義父に弄ばれる嫁♡お宅の嫁はいい嫁じゃのう

嫁は奉仕するのが当たり前じゃ

「ちょ、ちょっと、なにやってるのよ!」

陽子は声を潜めて言った。

「我慢できないんだよ」
「隣にお義父さまとお義母さまが寝てるのよ」
「構やしないよ。気づかないよ」

雄一と陽子は雄一の実家に里帰りしていた。

しかし、実家はあまり広くなく、息子夫婦用に寝室を別に用意することができず、一部屋に3本川ならぬ4本川で眠ることになった。

陽子は、まあ別に構わないか、と床に就いたのだが、雄一が陽子の布団の中に手を伸ばしてまさぐり始めたのだ。

「ダメよっ!」

抵抗する陽子に、雄一はこのシチュエーションを楽しんでいる。

息子夫婦がゴソゴソとやりだしたのを、雄造・美津子夫婦が気づかない訳がなく、熟年夫婦も興奮して耳をそばだてていた。

「あ、あんた!」

雄造は堪らなくなって、美津子をまさぐりだした。しばらくご無沙汰だった美津子は、すでに息子夫婦の行為を前に濡らしており、雄造の侵略になすがままであった。

「あ、あんた、雄一と陽子さんが…あぁ!」

2組の夫婦は互いに興奮を促し合いながら、組んず解れつした。

陽子と美津子は素っ裸で、横たわるそれぞれの亭主にまたがり、手を繋いで腰を振った。

「陽子さんっ!」
「お義母さまっ!」
「こりゃたまらんのっ」
「親父もやるなっ」

変則プレイをたっぷり堪能した4人だった。

 

次の日、雄一は母を車に乗せて買い物に出かけた。重いモノを購入するので、雄造より若い者の方がいいだろうということだった。

雄造と陽子が二人残された。

「昨日の晩は楽しかったのう」
「え、ええ…」

ニヤニヤと尋ねる雄造に対して、赤くなって応える陽子だった。

「どうじゃ、若いもんもいいじゃろうが、ワシも捨てたもんじゃないぞ」
「お、お義父さま!」

雄造はサワサワと陽子の柔肌を撫で始める。陽子は昨日のことがあるので、強く抵抗できない。
ついに乳房が蹂躙された。熟練の手技だ。

「お…お義父さま…いけません…」
「雄一のことなら、気にすることはありゃあせん。陽子さんは水谷家の嫁じゃ。嫁は奉仕するのが当たり前じゃ」
「あぁ…お義父さま…」

雄一に開発された若い熟れた肉体は雄造の責めの前にたじたじだ。股間からは蜜が溢れ出す。目ざとくそれを感知した雄造は、堕ちた、とばかりに言葉で嬲った。

「ほれほれ、カラダは素直じゃのう」
「おっしゃらないで…」

粘液を指ですくって、陽子の目の前で糸を引かせて見せる。

「ほれほれ!」
「ああっ!」

陽子は貞操をかなぐり捨てて乱れた。
着衣のままパンツをずらされ、挿入された。

雄一と比べてしまう陽子だった。

あぁぁ、すごい…

「おーい、陽子荷物を受け取ってくれー」

そこに雄一が帰って来た。玄関から呼んでいる。

「いくっ!すぐいくっ!」

よがり声混じりに応える。

「そうか、すぐイくのか」

雄造はピストンを激しくする

「陽子〜」
「いくーっ!いくーーっ‼︎」
「?」

 

「お義父さま、さっきのことは…」

今度は、陽子さんにこの辺りを案内するのだと言って、雄造が車で陽子を連れ出した。

「なんともありゃあせん。雄一も気づいとりゃせん。陽子さんも楽しみゃあええんじゃ」

さっき派手に昇天してしまった陽子は顔を赤らめて恥じ入る。

「さあ、ここじゃ」
「ここは…」

そこは町の集会所だった。田舎のことなのでこじんまりとしている。

雄造に案内されて入っていくと3人の男たちが待っていた。

「ワシの友達じゃ。今日はウチの自慢の嫁をご披露してやろうと思ってな」

なんとなく妙な雰囲気で嫌な予感がしたが、陽子は頭を下げてあいさつした。続いて雄造が男たちを紹介した。

「こっちが町一番の巨根ダイちゃんだ」
「えっ…きょ、巨根て…」

戸惑う陽子にかまわず紹介は続けられる。

「で、早漏のケンちゃん」
「ユウちゃん、早漏はないよ」
「それから変態のアッちゃんじゃ」
「うひひ」
「さあ、ウチの嫁を可愛がってもらおうか。陽子さんしっかり接待するんだぞ」
「ユウちゃんところは若い嫁がおってええのう」

そう言うと、男たちは陽子の前でなんの躊躇もなく服を脱ぎ始めた。4本のペニスが現れると、今度は、呆気にとられて男たちの露出を見ていた陽子を脱がせにかかった。

「えっ、えっ」

陽子は、どう反応していいのかパニクっているうちに、あれよあれよと裸にされた。

えっ、えっ、これどういうこと?

脳のスペックをオーバーしてフリーズする陽子を着々と犯していく男たち

変態あっちゃんの臭い肉棒が口内深く侵入して、我にかえる。

んぐっ!んぐっ!臭い!

その臭さが媚薬のように官能を催す。

間髪入れずダイちゃんの巨根が陽子の股間を貫く。こんなおちんちん初めてだ。長さも太さも。

臭いペニスを咥えさせられ、巨根に貫かれる。パニックと快楽が同時に訪れ、何も考えられず、カラダは官能に染まった。

腰を振る二人の男に対して、

「は、早く、早くしてくれよ」

と、早漏ケンちゃんは情けない声を上げる。

「もう漏れちゃうよ」

変態アッちゃんの方は取りつく島もなく、腰を振り続ける。余裕たっぷりの巨根ダイちゃんは、よしよし代わってやるか、と巨根を引き抜いた。抜くときにカリ首が引っかかって陽子は喜悦の声を上げそうになった。しかし、ペニスで口をふさがれていて声にはならない。

早漏ケンちゃんは泣きそうな顔で仮性包茎のチンチンを陽子のおまんこにツッコみ、2、3回ピストンすると果てた。

「ふうーっ、一時はどうなることかと思ったよ」

ケンちゃんはこれで満足らしい。

雄造は裸で腕を組んで仁王立ちしている。俺がこの輪姦の元締めだと言わんばかりだ。勃起したペニスを隆々と見せつけている。

3人の男と1人の女が嬌声も露わに輪姦に勤しんでいる。田舎の建物に防音設備などあろうはずもなく、淫らな声は表まで響きわたる。

「またユウさんたちがオンナ連れ込んどるよ」
「まったく集会所はツレコミじゃないぞね」

通りかかったオバさんたちが呆れたように笑っている。

散々まわし、まわされ、オトコたちは何本も抜き、陽子も何度もイカされた。

こ、こんなのってあり…?

初めての輪姦にこんなにも感じてしまった自分が信じられない。未経験の快楽に翻弄される陽子であった。

グッタリ横たわる陽子の向こうで、変態アッちゃんがなにやらゴソゴソと用意している。

「また、アッちゃんの変態が始まっちまったよ。仕方ないな」

他の男たちは、困ったもんだと苦笑してみている。

陽子は肛門に異物が差し込まれるのを感じた。

輪姦中、散々尻も陵辱されたので、今更抵抗するでもないが…

すると、何か液体が大腸に注入されて来る。

これは!

浣腸だ!

そう、アッちゃんの変態趣味とは浣腸プレイだった。

「イヤ!うんこはイヤっ!」

しかし、時すでに遅く、浣腸液注入後何かで肛門に栓がされた。

下腹部に、便意を催した時の痛みを倍化させたような感覚が集まり、切羽詰まったところで、アッちゃんはそろそろいいだろうと言って栓を抜いた。

一気に脱糞したので、オンナには恥ずかしい爆音を立てた。

ブリブリブリリリリリリリー!!

もちろん脱糞音だけでなく、オンナが人前でひり出すという事態は屈辱の恥ずかしさだ。

皿に陽子のひり出したものがたっぷりと湯気と異臭を立てている。

「これ集会所の皿だろ。怒られるぞ」
「洗って返しておけば問題あるまい」
「誰が洗うんだよ」
「そりゃあ嫁御だろう」

屈辱にはまだ続きがあった。

変態アッちゃんはティッシュを取り出し、陽子の尻の穴を丹念に拭いた。

「わしゃあ、オンナの尻の穴を拭くのが生き甲斐でのお」
「まったくよくやるよ。好きだねえ」

オトコに尻の穴を拭かれる一人前のオンナ。この屈辱。だが、不思議なことに、この屈辱は倒錯的な喜悦に変わるのだった。

あぁ、わたし、男の人にお尻を拭かれてる…

「ユウちゃんところの嫁はよくできた嫁御じゃのう」
「ホントに羨ましいよ」
「これからもよろしゅう頼むよ」

と尻をピシャリと叩かれた。

陽子は朦朧とした意識の中、これから?またこんなことがあるの…

 

「もうっ!お義父さま、こんなこと困ります!」

車の助手席で陽子は頰を膨らませて言う。怒ったフリをしているが、何度もイカされた照れ隠しでもあった。

「そうか?あんなにも嬉しそうだったじゃないか」
「あ、あれは芝居よっ」
「そうか、あれは芝居かっ!ワッハッハ!」

陽子はプンプン怒ったフリをするしかない。

赤信号で止まったところで、雄造はおもむろにジッパーを下げ、ペニスを露出した。勃起している。

「ワシはプレイに参加しとらんでの。ちょっと抜いてくれんか」
「もうっ!」

陽子はペニスを鷲掴みにすると乱暴にシゴいた。

「人に見られても知らないから」
「チェンジレバーに見間違えんかの」
「ふんっ!」

かくして、車中でも変態プレイは続けられる。

 

「おう、帰ったぞ」
「おう、オヤジ、どうだった?」
「ワシの友達に陽子さんを紹介したんじゃがの、皆んなええ嫁じゃと羨ましがっとった」
「そうか、ウチの嫁はよくできてるからな」
「ウワハハハハッ!」
「ウワハハハハッ!」

高笑いする男たちの横で、なぜかおまんこがジュッとなる陽子だった。

嫁が一家で共有されるってエロくないですか?

この「嫁」がテーマの官能小説、ずっとアイディアを温めてました。

わたしがグッとくるポイントは

・姑と嫁が手をつないで、ダブル騎乗位。互いに呼び合う。

動画にしたら絵になりそうですね。

・「早漏のケンちゃんじゃ」という紹介

・「まったく集会所はツレコミじゃないぞね」というおばさんのやりとり

輪姦が日常になっているという…

・脱糞して尻を拭かれるオンナ

この設定、こちらでもありました

『新妄想恋愛#3』NTR好きと輪姦好き♡あっ、あっ、ダメ…こんなところじゃ…

この尻を拭かれるオンナって、わたしのキラーシチュエーションなんだなあ

すごく興奮する

あなたも、きっと、定番のズリネタとか持ってるよね

どんなんですか?

「嫁」がテーマのAV
DUGAの「嫁」作品

DUGAの「嫁」作品

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お楽しみ頂けましたでしょうか?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、「嫁」ネタを展開してみました。

「嫁」という言葉がすでにエロい!?

記事を読んで

「ワシも○○さん(嫁)で妄想してみるかの!」

「いやあ~ねえ、お義父さまったら、こんな妄想しているのかしら」

と共感された方はぜひコメント&おひねりを‼︎

今後も皆様が共感できるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

 

ほな、マンポロピー!!


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