小児科で裸にされたボクは…射精してしまう男の子

ボク、小児科で裸にされて射精しちゃった

「はいっ!ちゅっポンポンになりまちょうね!」

若くて可愛い看護婦さんは嬉しそうにそう言った。

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熱が出た。
多分、風邪だろう。

一応、病院に行くことにした。

ボクは12歳、小6だ。お母さんに、もうお兄ちゃんなんだから、一人で病院に行きなさい、と言われたので、そうすることにした。

小児科の病院に行った。

そうだ、小児科を選んだのがそもそもの間違いだったのかもしれない…

しばらく待合室で待って、名前が呼ばれ、診察室に入った。中年の男のお医者さんと若い看護婦さんが一人いた。とても可愛い看護婦さんでちょっと嬉しくなった。「看護婦さん」って、なぜか男の子をときめかせるものがある。こんなときめきからは、この後のとんでもない体験は想像すらできなかったんだけど。

「ボク、どうしたのかな?」

完全に子供扱いだ。小児科だからこんなものか。

「熱が出ました」
「そうかい。ふむふむ、38度7分か…ケッコウ高熱だね。よし、じゃあ、スッポンポンになってみようか」

はっ?スッポンポン?…

素っ裸ってこと…?

「子供だから恥ずかしくないだろう」

いくら子供だって…ボクもう12歳だっていうのに…

でも、大人のお医者さんの言うことに逆らえない。可愛い看護婦さんの前で裸になるのか…ボクは仕方なく服を脱ごうとした。すると

「看護婦さんが脱がしてあげる」

「ボク自分で脱げます」

「いいのよ、お姉さんに任せなさい」

看護婦のお姉さんに脱がされる…想像するとなぜかおちんちんがピクピクうずいた。なんだこれは?不思議な誘惑に駆られた。

「はい!ちゅっポンポンになりまちょうね!」

看護婦さんの言葉は赤ちゃん言葉だった。屈辱的だったが、それにもおちんちんは反応する。

「はい、ボクいい子でちゅね」

ボクはまるで幼児をあやすように服を脱がされた。

自分で脱げるパンツを可愛い女の人に下ろされて、おちんちんがあらわになることに異常に興奮した。ちょっとおちんちんが大きくなる。

「まあ、可愛いおちんちん!」

看護婦さんは人差し指でボクのおちんちんをピンッと弾いた。

「あんっ!」
「うふふ、あんっ、だって」
「ぼ、ボク、はつかしい…」
「ううん、いいのよ、男のコはこうでなくっちゃ!」

ボク恥ずかしい…

でも、なんだか変な気持ちだ。おちんちんがムズムズして体中に高まりが広がるような…こんな感覚初めてだ。

「次の方、どうぞ」
「!」

えっ、えっ、次の方って、次の患者入れちゃうの⁉︎ボク裸なのに、そ、そんな…

次の患者が入ってきた。

信じられないことに、次の患者はクラスメイトの英理子ちゃんだった。

待合室に英理子ちゃんいたっけ?

英理子ちゃんは学級委員でクラスのリーダー的存在だ。明るくみんなを引っ張っていくタイプではないが、物静かで大人のような雰囲気で、みんなに信頼されている。

ボクは英理子ちゃんが好きだった。

その英理子ちゃんが目を丸くして、ボクの裸を、ボクのおちんちんを見つめている。

「つ、ツヨシくん…」

ボクは慌てておちんちんを隠した。

「おちんちん隠しちゃダメ!診察中なんだから!」
「は、はひぃ…」

ボクはおずおずとおちんちんを見えるようにした。

すると

ダメ!ダメ!こんなところで立っちゃダメ!

ボクは必死でこらえようとしたんだけど、ボクの願いを無視するかのように、おちんちんはムクムクと大きくなって、カチカチに立ってしまったのだ。

英理子ちゃんが見てる前で、おちんちんが立っちゃうなんて!

ボクは恥ずかしくて、真っ赤になってしまった。

「あらあ〜ボク、女の子に見られて立っちゃったわねえ〜おませさん!」

看護婦さんは、ボクと英理子ちゃんが知り合いなのを知ってか知らないでか、言葉でボクの恥ずかしさをあおる。英理子ちゃんも真っ赤になってる。

周りの3人が服を着ているのにボクたけ裸。なぜかそのシチュエーションに興奮する。

大好きな英理子ちゃんの前で、素っ裸でおちんちんを立たせているなんて…そんな…

あまりにも屈辱的、あまりにも恥ずかしかった。だが、屈辱的であればあるほど、恥ずかしければ恥ずかしいほど、あの不思議な高まりはさらに高まり、おちんちんははちきれそうになるのだった。

ボクおかしい…

「じゃあ、リンパ腺が腫れていないか調べるわね」

そう言って、看護婦さんはボクのおちんちんをしげしげと眺めた。

「まだ、毛は生えてないのね」

クラスの男子には既に毛が生えている子も多い。英理子ちゃんの前でコンプレックスを指摘されて、恥ずかしいのに、なぜか興奮する。またおちんちんが大きくなったみたい。

「おちんちん剥いちゃいましょうね」

ボクのおちんちんの皮は剥きあげられた。

ぼ、ボク、女の人におちんちん剥かれてる…英理子ちゃんの前でおちんちん剥かれてる…

「あら、チンカスが溜まっているわね。おちんちんキレイにしておかないと病気になっちゃうのよ」

隣で問診を受けている英理子ちゃんが気もそぞろにこちらを気にかけているのが分かる。チラチラと視線を送っている。死にたいくらいに恥ずかしい…のに、おちんちんの高まりは増すばかりだ。

「外的所見に問題はないようです」
「そう。じゃあ、熱冷ましに坐薬入れておいて」

坐薬って…お尻に指突っこまれる…

この可愛い小悪魔のような看護婦さんに…英理子ちゃんの前で…

想像しただけで、頭がおかしくなりそうなほど興奮した。

今日のボクは生まれて初めての感覚にどうにかなってしまったみたいだ。どうして、こんなに恥ずかしいのに、こんなに興奮してしまうんだろう。そして、このおちんちん…

「さあ、ボク、そのベッドの上で四つん這いになって!」

なぜか看護婦さんは嬉しそうだ。

ボクは興奮にカラダをほてらせて、期待しながら、ベッドに登った。期待って何を?

四つん這いになって、お尻を突き出す。まったく無防備にお尻の穴をさらけ出している状態だ。

ああ、看護婦さんにお尻の穴見られてる…さらにそれを英理子ちゃんに見られてる…

裸で四つん這いになって、お尻の穴を見せつけるようにさらしている。しかも、おちんちんを立たせながら

マックスハイテンションの恥ずかしさだ。

「さ、坐薬突っ込むわよ」

ボクのお尻に固いものが侵入してきた。

ウッ!ボクは思わず声を漏らした。

そして、さらに生暖かいものが深く突っこまれてくる。

看護婦さんの指だ!

ボクのお尻の穴に看護婦さんの指が深く突っこまれている!

あああっ!!

おちんちんの奥から、何かがものすごい勢いで駆け上がってきて、一気に発射した。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「あら、あら、射精しちゃったわね」

あまりの感覚にボクの頭は真っ白になった。しばらく初めての感覚に身を委ねていると次第に意識が戻ってきた。

「ボク、ボク…」

な、なに、これ?おしっこ?でも、白い?それにこの快感は…?シャセイ?

その後、診察室で何があって、どう出てきたのか覚えていない。

ただ、ボクがお尻の穴に指を突っ込まれて、絶叫しながら白いおしっこを発射したところを、英理子ちゃんに見られたはずだ。

待合室に戻ってからのことはおぼろげながら覚えている。

ボクの診察の様子はまる聞こえだったらしく、さすがに付き添いのお母さんたちは知らない振りをしているが、患者の子供達は興味津々でじろじろ眺めてくる。

これじゃあ、みんなに恥ずかしい裸のシーンを見られていたようなもんじゃないか。

そう思うと、さっきまで収まっていたボクのおちんちんは再び大きくなるのだった。どうして想像しただけでおちんちんが立ったりするんだ?ボクは両手で押さえて隠した。

それにしても、おちんちんってこんなものだったの?ボクの意思とは無関係に大きくなる。これじゃあ、ボクと別人格じゃないか。それに、あの発射、あの快感。

英理子ちゃんが診察室から出てきたあとは、二人とも真っ赤な顔で、視線を合わせないようにして、言葉も交わさなかった。

ボクは、病院を後にしながら考えた。もう一度診察に訪れて、あの、平気な顔でボクを恥ずかしい目にあわせたお医者さんと小悪魔のような看護婦さんに聞いてみよう。

あの白いおしっこはなんなの?
どうしておちんちんは大きくなるの?
そして、もう一度坐薬を突っ込んで欲しい…
できれば、英理子ちゃんの見てる前で…

ショタがテーマの作品

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病院でエッチな体験したいよね~

今回はショタが小児科でエッチな体験をする話でした。

いかがでしたか?

『射精してしまう男の子』の続編はこちら

射精してしまう男の子 同級生の女の子に手コキされて「気持ちいいでしょ?」「う、うん」

他のページもご覧下されば幸いです。

 

ほな、チンポロピー!!

 

 

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