射精してしまう男の子 同級生の女の子に手コキされて「気持ちいいでしょ?」「う、うん」

『射精してしまう男の子』の続編

正編はこちら

小児科で裸にされたボクは…射精してしまう男の子

「昨日、ツヨシくん、射精しちゃったでしょ。すごく気持ちよかったでしょ?」

あの、小児科で、お尻の穴に指を突っ込まれて、白いおしっこを発射してしまった次の日、熱も下がったので、学校に行った。

英理子ちゃんと顔を合わせるのか…
どうしよう、ホントに死にたいくらい恥ずかしい。
こう考えている最中もおちんちんが大きくなってしまう。ボクのおちんちんはどうなってしまったんだ。あれから、ちょっとエッチな想像をしただけで大きくなる。

ポケットに手を入れて、前が膨らんでいるのをごまかしながら登校した。

クラスの男友達といつものようにふざける。大丈夫だ、誰もボクのおちんちんが大きくなっていることに気づいてない。英理子ちゃんが来るのを、今か今かと期待して、おちんちんは立ちっぱなしだ。ううん、ボクは期待なんかしてない。おちんちんが勝手に期待してるんだ。

英理子ちゃんが教室に入ってきた。一瞬視線が合って、二人とも真っ赤になった後、知らんぷりで離れた。おちんちんは硬さを増す。ボクはだんだんこのおちんちんのうずきが癖になってきた。気持ちいい…?

二人とも意識しあいながら、無視して過ごした。

そして、昼休み。給食を食べ終えて、友達としゃべっているところに、英理子ちゃんが近づいてきた!一気におちんちんが興奮する。

「つ、ツヨシくん、ちょっと…」
「な、なんだよ」

ボクは友達の手前、少し強がって答えた。

「昨日のことで…」
「!」

ボクは真っ赤になった。

「なんだ、なんだ?」

後ろで、クラスメイトの声が聞こえたが、歩き出す英理子ちゃんについていくしかなかった。

英理子ちゃんは、誰も来ない校舎の裏で足を止めて、こっちを向いた。

「なんだよ、こんなところに連れて来て」

ボクはまだ強がっている。

「昨日のことなんだけど…」
「う、うん…」

ボクは一気に弱気になった。でも、それとは反対におちんちんはムクムク元気を増す。

「昨日、ツヨシくん、射精しちゃったでしょ」
「しゃ、シャセイ…?」

そう言えば、あの小悪魔のような看護婦さんも「シャセイ」って言ってた。

「そうか、ツヨシくん知らないのね…射精ってね、あの白いおしっこを発射することよ」
「あ、あれは、なんなの?」
「すごく気持ちよかったでしょ?」
「えっ、あっ、う、うん、そ、それは…」
「恥ずかしがらなくていいのよ、男の子はみんなそうなるのよ。射精すると気持ちいいの」

英理子ちゃんは全部知ってるみたいだ。男の子のことなのに。

「この前、女の子だけ体育館に集められたことがあったでしょ」
「うん」

そう、そんなことがあった。男子たちは、どうして女だけなんだと憤慨したのだった。あの後、女の子達は不思議な恥ずかしげな顔をしていた。エッチな話があったらしいという噂だった。

「あれは性についての話だったのよ」
「セイ?」
「どうしたら子どもができるかっていう話」
「?」

どうしてここで子どもの話になるんだ?

「こういうことよ」

英理子ちゃんはいきなりボクの股間を握った。話に気をとられて、お留守になっていたボクのおちんちんは簡単に英理子ちゃんの自由になった。

「あんっ!ダメっ!ぼ、ボク…」
「気持ちいいでしょ?」
「う、うん」

ボクは思わずコクリと頷いてしまった。抵抗できない。

それにしても、いつもは冷静沈着で物静かな英理子ちゃんが、こんなことをするなんて…

英理子ちゃんはボクのおちんちんを掴んだ手を動かし始めた。

「あっ、あんっ!あんっ!ダメっ!」
「すごいでしょ、こんな気持ちいいことがあるのよ」

ほ、ホントに気持ちいい!ボクはもう何も考えられなかった。恥も外聞もなく声が出てしまう。

「あんっ!あんっ!いやん!」

不意に英理子ちゃんは手を動かすのをやめた。

「はあ、はあ、ボク、ボク…」
「射精した?」
「ボク、ボク…う、ううん、ボクまだ射精はしてない…」
「そう…やっぱりね…」

何がやっぱりなんだ?

「…よつんばいになりなさい」
「えっ…?」
「早くするのよ」
「う、うん、は、ハイ」

ボクはまるで子犬が命令されているようだった。
地面によつんばいになる。

すると、なんと英理子ちゃんはボクのズボンとパンツを一気にずり下ろした!

「あっ!ダメ!イヤっ!」

ボクのおちんちんはブルンと露出した。
そして…お尻の穴が…お尻の穴が英理子ちゃんに見つめられてる…

イヤと言ったのに抵抗できない。

もしかして…あの小児科のシーンがよみがえる。もしかして、英理子ちゃんはあのシーンを再現しようと…

そして…英理子ちゃんはボクの予想通り、ボクのお尻の穴に指を突っ込んだ…

「あっ!あっ!イヤっ!ダメっ!あああああああ!!」

ボクは射精した。

ハアハア息を荒げて、快感に打ちふるえているボクを英理子ちゃんは見下ろしている。

「ツヨシくんは、お尻で射精する癖になっちゃったのよ」
「お、お尻が癖に…」
「ちょっと変態だけど大丈夫。わたしが毎日お尻に指を突っ込んであげる」
「毎日…?」
「そうよ、これから毎日ツヨシくんはお尻でわたしに射精させられるのよ!」

英理子ちゃんはなんだか興奮しているみたいだった。

そんなことより、ボク、これから毎日英理子ちゃんにお尻の穴に指突っ込まれて射精するの…

ボク、ボク…

終わり

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