【尻たたき】露出する生尻!無抵抗にたたかれる尻!赤く手形がつく尻!

創作妄想官能小説
尻たたき屋

 

菊は商家の女将だ。町内でも一目置かれている。

 

所用を済まし、自宅へと歩を進めているときのことだ。

 

「この子は!なんていたずらっ子だ!こういう子供にはこうだっ!」

いたずらでもしたらしい女の子が折檻されている。

裾をまくられておしりをさらされ、ぴしゃりぴしゃりと尻たたきの刑だった。

 

「あーん!あーん!おっ父ー許してー」

 

幼女のおしりに赤く手型がつく。

 

それを見た菊のカラダに電流が流れた。頭が痺れて正気ではない。

 

なに、なにかしら?

あぁ、おしりを丸出しにされてたたかれる…あぁぁ…

 

菊は初めての感覚に襲われ、立っているのがやっとだった。おしりが…

 

菊はなんとかフラフラと帰宅した。

 

亭主の佐平が迎えた。

「おうっ、帰えったかい」

「あぁ…」

「なんだい、どうかしたのかい」

「いえ…」

「?」

 

その夜、離れで夫婦二人きりになった。

 

「どうしたい、ずっとぼおっとしてるようだが、なにかあったのかい?」

「尻を…」

「しり?尻がどうかしたのかい」

「尻をぶっておくれ!」

「し、尻をぶて!?」

菊は佐平に尻を向けた。

「さあ、早く、ぶっておくれ!」

「お?おう…」

佐平はおっかなびっくり手加減をして尻をたたいた。

「もっと!もっと強く!」

「こ、こうかっ?」

佐平は力を加えて、菊の白い尻をたたいた。

「もっと!もっとよ!」

佐平は力任せにたたいた。

「ああ!そうよ!その調子よ!」

「こ、こいつぁ…」

佐平はゴクリと唾を飲みこんだ。

菊の白い尻が赤く手型に染まっていく。

ーーーーーーーーーーーー

江戸の夜の町に提灯がともされた。

屋号は「尻たたき屋」だ。

 

「なんだい旦那、尻たたき屋ってのは?」

「まあ、入って見なされ」

「そ、そうかい」

新しいもの好きの江戸っ子たちは興味津々だ。オトコがひとりのれんをくぐった。

 

「なんだい、バカに薄暗えじゃねえか」

暗闇の中にオンナが立っている。

「気味が悪いな。どうしろってんだい?」

オンナはこちらに尻を向けた。

「たたいてくんなまし…」

「おっ、お、たたけ?尻をたたけって言うのかい」

オトコはぴしゃりとたたいた。

「もっと!」

「おっ、おう」

「もっと!もっと!」

菊は裾をまくり、生尻をさらした。

「ほ、ホントかよ…い、いくぜ!」

オトコは夢中になって尻をたたいた。

菊は見知らぬオトコに生尻をさらしてたたかれる快感に酔い痴れた。

 

 

オトコがのれんから出てきた。

「お、おいっ、どうだった」

「ヘヘッヘ」

オトコは意味ありげに笑うと、叫びながら駆けだした。

「尻たたき屋じゃあ~!尻たたき屋じゃあ~~!!」

 

おわり

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「尻たたき」はエロスのテーマとして語り継がれているものですね

露出する生尻

無抵抗にたたかれる尻

赤く手形がつく尻

う~ん、マンダム

エロってどこに潜んでいるかわかりませんね

フェチなんて言葉があるのもうなずける

 

尻たたきサンプル動画をいくつかどうぞ

 

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