オレってロリコン?隠れロリコンの保父が園長先生に見抜かれて…

創作妄想小説
オレってロリコン?

 

オレ、秋田一平は保父を仕事としている。新人保父だ。

 

保父を仕事に選んだ理由は、大きな声では言えないが、オレがロリコンだからだ。

 

幼女見放題どころじゃない。おもらしした園児のパンツを履き替えさせるなんてパラダイス学園だ。まさに天職!

 

充実した毎日を送っているが、問題がないわけじゃない。興奮して前をふくらませているところを他の保母に見つからないかヒヤヒヤなこともある。今のところ検挙はされていないが…。もしかしたら、オレのロリコンに気づいている保母もいるかもしれない。まあ、現行犯じゃなければ逮捕されないだろう、なんてタカをくくっている。

 

そんなある日、オレが保父になって初めて、プールの日があった。

園庭に簡易プールのようなものを用意して、水を貯め、そこで園児を遊ばせるのだ。

 

それが…

 

園児は幼児だから露出もOKということなのか、下着のパンツ一丁で泳がせ、終了後には次から次へと園児を脱がせていくのだ。

 

なんだこりゃ!?

 

半裸で幼女が戯れるのも、脱がせまくるのも、もうパラダイスどころじゃないよ。

勃起を治めるのもムリだ。

 

ついに鼻からブホッと出血した。オレはトイレに駆け込んだ。

 

男子トイレにはほとんど大人は来ない。保父はオレだけ、みんな保母だ。

えーい、構うもんか、とオレはシコシコやり出した。大をするほうの個室で。

 

はあ、はあ

 

すると、コンコンとノックされた。

 

「…(ヒヤア~やばい)」

「…秋田先生」

 

園長の声だ。園長といっても若い。おそらく20代だろう。妙齢だが、ロリコンのオレにとってはストライクじゃない。

 

「…出ていらして、秋田先生…」

 

これは現行犯だろう。逮捕もやむなしか…。オレは、ちんこをしまって、個室から出た。

 

「済みません…オレ、退職します…」

「分かっていたわ、あなたが園児を見る目が普通じゃないことは。オトコの方は外見も変わるものね…」

勃起も目撃されてたってわけか…

「でもね…いいのよ…仕方ないわ…」

驚いたことに園長の手がオレの股間に延びた。ジッパーをおろし、オレのムスコを引っ張り出した。

「え、園長先生…だめだ…」

園長はオレの勃起したムスコをシコシコし始めた。

オレはロリコンだから、普通のオンナでは勃たないと思ってた。ところが、園長の手コキにオレの勃起は勢いを増した。幼女の裸を見るとき以上の興奮だ。

「あぁ、あぁ、園長…」

オレは園長にぶっかけた。

「秋田先生、あなたはロリコンじゃないわ。童貞をこじらせちゃっただけよ」

そ、そうなのか。そう言えば、おれのロリコンは、オンナに相手にされないコンプレックスから始まったような気がする。

 

それにしても、なぜ、そんなことが園長に分かるのだ。

 

「たまったら、おっしゃりなさいな、抜いてあげるから」

そう言って園長は立ち去った。

 

もしかして、園長って童貞保父キラー!?

 

それから、オレのロリコンは憑き物が落ちたようになくなった。

園長には毎日トイレでお世話になっている。いつも手コキだ。

 

保母のひとりと恋人関係にもなった。童貞卒業も近いんじゃないかな。

 

園長の手コキはいつまでやってもらえるんだろう。願わくは、園長に童貞を奪って欲しいのだが。

 

おわり

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ロリコンっていいもんですよ

 

カワイイ女の子のパンツ

小学校低学年くらいの女の子が

まだ膨らんでもないのに、背伸びして

児童用のブラをしてる

お父さんに連れられて男湯ではしゃぐ女の子

割れ目ちゃんも隠さずに…

 

ロリコンってこんな健全な(?)もんです

可愛らしい妄想に耽っているだけなんです

あまり白い目で見ないでね

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