JKが幼なじみに手コキ!ガマンできたらフェラチオしてあげる♡

創作妄想官能小説
幼なじみにフェラなんて…

「!」

私の口の中にチョー生臭いものが充満した。

「だ、誰が口に出していいって言ったのよ!」
「ご、ごめん、我慢できなくて…」

詫びるマモルをにらみながら、口の端から、タラーっと白濁を垂らす私だった…

 

 

 

「はっ!あんたなんか5分どころか1分ももたないわ!」

マモルは私の幼なじみ。でも、はっきり言ってヘタレで、恋愛対象なんかじゃない。

どういう流れでこんな話になったんだっけ?

そうそう、あんた童貞なんでしょ?って私が聞いたんだ。

童貞じゃないよ、なんて、バレバレの嘘で強がるもんだから

あんたなんか手コキであっという間にイカセられるわ

とバカにする。

マモルは

もし5分でイカせられなかったらどうしてくれる

って聞いてくるもんだから、

なんでも聞いてあげるわよ。あんたみたいな童貞くんが5分ももつわけないじゃないの

で、マモルが出した条件が、もし手コキで5分以内にイカせられなかったら、今後、好きな時にいつでもフェラをしてもらう、というもの

私は、ムキになって、上等よ、受けて立つわ、と手コキを承諾してしまった。

今から考えてみれば、私が手コキする言われなんてないし、どんな結果になっても、私が得るものは何もない。

どうしてあんなにムキになっちゃったんだろう。

 

そう、実は、わたし処女なんだよ…!

ヘタレ幼なじみの前でカッコ悪いから強がっちゃった。

もう後には引けない。

マモルの前のジッパーを下ろして、おちんちんを引っ張りだす。

はずかしい〜!女の子が自分からおちんちんを引っ張りだすなんて

マモルのおちんちんはもう目いっぱい大きくなってる。先っちょに透明な汁が出てる。

この陽子様がサービスしてあげてるんだから当然だ。

 

でも、私も全然余裕がない。

大丈夫よ、童貞のマモルなんて5分ももつわけがないんだから

じゃ、始めるから、時間カウントしてよ

私はおずおずとおちんちんをつかんで手を動かす

シコシコって言うんだっけ?

 

やったことがないなんて悟られるわけにはいかない

オトコの子のおちんちんなんて慣れてるんだからって体で

 

どうせ女の子におちんちんさすられるなんて初めてだろうから、あっという間にイクだろう、と思いきや

マモルはなかなかイカない。

マモルの表情は童貞丸出しでいっぱいいっぱいなのだが、どうしてイカないんだ?

 

ひょっとして、私がヘタとか?

私は必死になって、強く握って、激しくシコシコしたが、マモルはイカない。

どうして〜⁉︎

 

ついに5分たってしまった。

マジ…⁉︎

 

二人とも呆然としていたが、マモルの方が先に正気を取り戻して

じゃ、じゃあ、約束通りフェラしてもらうよ…

と言った。頼む方がおじ気づいて、噛みながら言う

 

ま、マジ〜⁉︎おちんちんしゃぶるの⁉︎

エ〜イ!小娘じゃあるまいし、やってやるわよ!小娘だけど…

私は、マモルのおちんちんを左手で押さえ、右手で自分の髪を耳の後ろにかきあげながら、唇をおちんちんに近づけた(AVでこんな風にやってるのを見たことがある)

はじめは、おちんちんに軽くチューをする形になった。

か〜!はずかしい〜!

この先っちょの部分、鬼頭って言うんだっけ?鬼頭をチロチロとおっかなびっくり舐める。

なかなかAVみたいにガボッとは咥えられないよ〜

なんてまごついていると、待ちきれなくなったマモルが股間を前に突き出した。

モゴッ!

マモルのおっきなおちんちんが私の喉元まで達する

吐きそうになる。だが、マモルは構わず夢中でピストン運動しだした。

 

んぐっ、んぐっ

と私は声にならない声をあげる

マモルも

あっ、あっ、と喜悦のあえぎ

ああぁ、私の口の中でマモルのおちんちんが…

 

マモルのおちんちんがはじけた

 

私は、一応、口に出されたことをなじったが、そういうものなのか要領がわからない。

AVだったら、口内発射か顔射だけど…

口の脇からタラーっと垂らしちゃったのは思いもかけずAV的演出になってしまった。

 

「これからいつでもフェラしてくれるんだよね?」

「わ、わかったわよ。おちんちんくらい慣れてるんだから」

私は最後まで無理して突っ張った。泣きを入れるべきだったかもしれない。

 

でも、初めての人(てか、初めてのフェラ)が幼なじみっていうのも悪くないか

いつまでも処女っていうのもカッコ悪いしね

でも、カン違いしないでよね。私が童貞を奪うんであって、処女を奪われるんじゃないんだから!

 

ーーーマモル談

実は、昨日、ヘロヘロになるまで10回もオナニーしたんだよな。

それで、陽子のムキになる性格を利用して、予定通り誘導した。

しめしめ、これで毎日何回もフェラを楽しめるぞ。

こんな口約束べつに守らなくてもいいんだけど、陽子の性格はわかってる。

そのうち、エッチもできるかもしれない。

都合のいい幼なじみがいたもんだ。

 

to be continued…

ーーーーーーーーーー​

「幼なじみ」永遠のテーマですね。

やっぱりお医者さんごっことかやっとくべきなんだよな~

でも、リアルタイムで子供の時は

ここはお医者さんごっこのチャンス!

とか分かってないし、はずいのもあるし…

もったいないですねえ

 

私も小学校4年生くらいのとき、

幼なじみとお風呂に入る、

というシチュエーションがあったのですが

びびって逃げてしまいました笑

なんてもったいないことを!

あのシーンに戻れるなら

絶対にえっちなイタズラするんだけどな~

 

ま、そんなこんなで幼なじみっていいもんです

甘酸っぱい思い出も含めて

DUGAの幼なじみ作品

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