おねショタ♡雪道で転んでパンモロのおねえさん。それを目撃したボクは…

パンモロお姉さんが童貞のボクを...

昨夜からの雪で、道路が凍り付いていて通行が危険だ。

中学までの登校も気をつけていかなければいけないので、早めに家を出た。

 

慎重に足を運んでいると、前から妙齢の女の人がフラフラと自転車をこいでやってきた。

危なかしいな、と思いながら見ていると、予想通り、自転車はすっころんだ。

 

そこからの展開は、今思い出しても信じられないくらいだ。

 

女の人はミニスカートだった。転んだとき、そのおねえさんは大股開きになった。しかも、こっちに向けてご開帳する形で、パンツの股間がモロに見えた。

僕は思わずパンツを凝視した。おねえさんがじろりとにらんだので、慌てて目をそらした。

 

「見たわね」

「は、はぃ、いや、あの…」

 

僕はまだ中学1年生なので、女の人とのこういうシーンは慣れていない。

 

「パンチラサービスくらい許してあげるけど、おちんちん勃起させるくらいは礼儀よ」

「えっ、あっ、は、はい」

「うふふふ、冗談よ。可愛いぼくちゃんね」

おねえさんはそう言って立ち去ろうとした。

しかし、自転車にまたがろうとした瞬間、ふたたび派手に転んだ。

またしても、僕に向けて大股開きだ。僕に見ろ、と言わんばかりだ。

 

おねえさんは、自分にあきれたような顔をして

 

「これはもう運命ね。こっちにいらっしゃい、いいことしてあげる」

 

えっ、えっ。戸惑う僕の手を引いておねえさんは歩いて行く。自転車は放置したままだ。

 

行き先は公園のトイレだった。

おねえさんは僕の手を引いて女子トイレに入っていく。

 

「えっ、えっ、ぼ、僕オトコだから…」

「いいのよ、ボク。わたしがボクをオトコにしてあげる」

 

オトコにしてあげる…僕はもう期待と興奮で何が何だかわけがわからなくなった。頭がパンクしそうだ。もちろん、股間も破裂しそうなくらいいきり立っている。

 

おねえさんは僕を女子トイレの個室に導いた。

そして、僕のズボンのジッパーを下ろし、おちんちんをブルンと引っ張り出した。

 

「まあ、立派なおちんちんね。ボクは中学生?」

「う、うん」

「チェリーなのかしら?」

「チェ、チェリー?」

「女の子とエッチなことしたことある?ってこと」

 

もちろん、エッチなことなんてしたことはない、キスもまだだ。しかも、僕はもう中学生なのに精通もまだだった。

 

周りの同級生からいろんな話を聞いて、僕は遅れていると思った。早く「快感」ってどんなものか知りたい。

 

僕はそれくらいの奥手だ。

 

それが、いま…

 

「怖がらなくていいのよ。おねえさんが優しくしてあげるから」

 

そう言うと、おねえさんは僕のおちんちんを軽くしごき、なんと、口に含んだ。これがフェラチオってやつか。尺八とも言う。

 

ああ!ああ!出る!

 

おちんちんの根元から、今まで経験したことがない何かが駆け上ってきて、勢いよくドピュっと飛び出した。

 

生まれて初めての射精だ。生まれて初めての射精がおんなの人の口の中でなんて。

 

「あぁぁぁ…」

 

僕は放心状態になった。

 

おねえさんは口からトイレに僕の精液を流した。白い粘液だった。精液ってあんなものなんだ。

 

「どう、すごかったでしょ。はじめてのおんながわたしよ。おねえさんのおまんこは高いんだから」

「すごかった…ボク、ボク…」

「今日のことは大切にしなさい。一生の宝物にするのよ」

 

そう言って、おねえさんは去った。

 

 

あれは、去年の冬の出来事だ。あれ以来おんなの人との性的接触はない。なんど思い出しながらマスターベーションをしたことか。

 

また、今年も冬が来る。また、今年も雪が降って、また、…

 

おわり

お姉さんに性の手ほどきを受けるショタ

わたしの書く話は、童貞ショタが年上のお姉さんに性の手ほどきを受ける話が多い、と気づいた。

こういうのがわたしの理想

童貞ショタ×お姉さん

JKおしっこおもらし

これがわたしの2大テーマですね。

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