気絶して失禁した奥さんのパンティーを…

妄想官能小説
隣の奥さんのパンティーが木にぶらさがっていて…

今日も仕事だ。玄関から出て、駅へ向かう。

隣の家の庭をふと見ると、木の高いところの枝になにか白いモノがぶら下がっている。

 

あれは…パンティーだ!

 

わたしは32歳の男、妻と3歳の娘と暮らす。

いきなり下の話で申し訳ないのだが、わたしとしてはもう少しセックスライフを楽しみたい。

しかし、妻の関心は娘に向かっているようで、性を避けようとするのだ。

そういうわけで、このところややご無沙汰。なにかエロいことないかな〜とちょっとした浮気心も湧いてくる。

でも、さすがに浮気はまずいので、妄想に勤しんでいる。

その妄想の対象は隣の奥さんだ。

多分、アラサーくらいだと思うのだが、はっきり言ってエロい。

上品な美人で、服装も清楚、セックスなんて知りませんてな顔をしている。しかし、だからこそエロい。

ムチムチのカラダからフェロモンむんむん、AVで凌辱されるのにはうってつけのキャラだ。

 

わたしは毎日始終この奥さんを凌辱している。妄想で。

お気に入りは、縄で柱に縛りつけて、失禁させる、という設定。

裸にはせず、着衣のままで、パンティーごしに尿が溢れだす。粗相してしまった恥辱にふるえる…

 

こんな妄想に興奮して妻に迫るが、相手をしてくれない。

ああ、ホントに隣の奥さんとエロいことにならないかな〜

 

そんなある朝、奥さんの家の庭木に白いパンティーがぶら下がっていたのだ。

きっと奥さんのに違いない。今日は風が強いので、洗濯物が飛ばされたのだろう。ちょうど形がわかるような具合でぶら下がっているのがグッジョブ。

かっこうの妄想材料だ。凝視する。

あの艶はシルクか。レースがあしらわれ、奥さんの上品さに似つかわしい。ご主人はいつもあれを脱がしているのか。どんなプレイをするのだろう。

などと妄想に耽っていると、奥さんが慌てた様子で、脚立を持って現れた。

頰がほの紅く、羞恥心を覚えているようだ。

パンツくらいで恥ずかしがるとは、まるで乙女のようだ。それが、逆に、格好の官能風景を描いていることに気づいているだろうか?

わたしは股間に充血を催した。

奥さんは木に脚立を立てて、パンツを取ろうとする。

ところが、高い場所であった上、慌てていたことも手伝って、奥さんはバランスを失って転落した。

わたしは妄想から覚めて、奥さん!と声をかけて駆け寄った。

奥さんは気を失っていた。呼吸はしているし、脈も異常ないので、多分、命に別状はないだろう。

家の中に呼びかけてみたが、誰もいないようだ。

とりあえず、奥さんを家の中に運んだ。

さて、どうしよう。気がつくまで待つべきだろうが。

 

ん?なにかスカートに染みが浮いてきたぞ…

これは…

どうやら、奥さんは失禁しているらしい。

 

こんなシーンを妄想したこともあったか…

のどがカラカラだ。股間の硬度は増す。

こんな千載一遇のチャンスを逃すわけにはいかない。

意を決してスカートを持ち上げる。

パンティーはぐちゅぐちゅだ。派手に漏らしている。

 

脱がすか…

そうだ、パンティーが濡れたまま放っておくのは良くない。脱がすのが当然だ。これは決してよこしまな心でやるんじゃない。

などと言い訳にもならないような言い訳を自分に言い聞かせて、パンティーに手をかけた。

お尻の丸みに添わせてスルッと脱がす。

陰部が露わになる。

控えめな陰毛が奥さんの上品さに合わせたようだ。びらびらが大きくはみ出していて、こちらは卑猥な感じがする。粘膜はピンクで黒ずんだりはしていない。

女性器は使うほどに黒ずむというのは本当だろうか?

ぐちゅぐちゅのパンティーにも興奮する。顔を埋めて匂いを嗅いでみた。小便臭さにさえも淫靡なものを感じる。

再び陰部に目を移す。

広げてみたい。俗に言う、くぱぁ、ってヤツだ。

さすがにそれはやりすぎか?でも、こんなチャンスは二度とないかもしれない。などと逡巡する。

その時、んんっ、と奥さんが声をもらした。

しまった!目を覚ましそうだ。

一瞬の躊躇でくぱぁを逃してしまったか

慌てて、スカートを元に戻し、濡れたパンティーはポケットに突っ込んだ。

 

「…ああっ、わたしどうしたのかしら?」

「お、奥さん。奥さんが庭に倒れているのを見つけて、わたしがここまで運んだんです」

「まぁ、それはすみません、お世話になりました」

「気分はいかがですか?具合悪くありませんか?」

「だいじょうぶみたいです」

「そうですか。じゃあ僕は会社に出かけます」

「ありがとうこざいました。いってらっしゃい」

 

出勤の電車の中で妄想が湧き上がった。

あの後、自分がノーパンであることに気づいたときの奥さんの羞恥や如何

お隣さんにパンティーを脱がされちゃったの?秘部も見られたの…

羞恥のあまり、濡れてしまうんじゃなかろうか?

そして、次にわたしと会ったとき、奥さんはどんな顔をするだろう

顔を赤らめて、少女のようにモジモジと恥じ入るシーンが浮かぶ。

再び股間が充血する。

 

くぱぁは逃したものの、これは得難い妄想ネタを手に入れたぞ。しばらくオカズに困ることはない。

妻が交わりに応じてくれないことに変わりはないが、この妄想ネタならオナニーでも十分だろう。

 

いやいやこんなこともあるんだなぁ。俄然、毎日が楽しくなってきた。奥さんとのエロい展開も期待できる。

 

とりあえず、駅のトイレで抜くか!
おしっこパンティーを匂いながら

 

おわり

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本番の絡みより、

奥さんが羞恥にひたっているシーンを想像して…

とかの方が興奮する。わたしは。

想像力を喚起されるのがよい。

みなさんはどうですか?

 

▼「奥さん」作品▼

タイトル:  狙われた不用心な奥さん
出演者:  新山沙弥
カテゴリー:  熟女/人妻 美脚 美尻 美乳 バイブ フェラ 中出し 手コキ クンニ 生ハメ・生姦 

ちょっとそこまでだからと油断して、露出の激しいノーブラで近所をぶらぶら散歩している不用心な奥さん。普段からそんな隙だらけの沙弥ちゃんに目をつけていた怪しい男が、この日とうとう行動を起こす!旦那が留守なのは確認済み。沙弥が一人のところに突然押しかけて、「前から気になってたんだよ!こんな格好で誘ってるんだろ?違うのか?」と玄関先で襲いかかる!勘違い野朗を拒みながらも、乳首を摘まれるたびに体はビクビク反応してしまい、チンポを欲する欲求不満妻の顔が露呈する!

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