裸に陵辱された妻を見る私は勃起していた…今にも射精しそうなほどに…

私のペニスは使い物にならなかった。勃たなかったのだ。

ここは、私がオーナー兼料理長の料亭・桔梗

料亭の一室で、上得意・牧村さんがニヤついている。

牧村さんの前方の柱には…
女将にして私の妻・静江が半裸に剥かれて、縄で結びつけられている。

裸に陵辱された妻を見る私は勃起していた…今にも射精しそうなほどに…

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私は高級料亭・桔梗のオーナー兼料理長である。

高級料亭を経営する両親の元に生まれた私は、ひょんなことから料亭の料理人になった。トントン拍子で出世して料理長になった上、両親が早く亡くなってしまったので、オーナー兼料理長ということになってしまった。

料理人として修行する間に、女将・静江と恋に落ちた。料理長に昇進したところで、皆に祝福されて結婚となった。

問題はここからだ。

生真面目な私は、交際中、一切静江には手を出さなかった。もちろん生粋の童貞である。

晴れて結婚し、ついにベッドインとなったのだが…

私のペニスは使い物にならなかった。勃たなかったのだ。

緊張していたのかもしれない。

静江は、優しく慰めてくれたが、それが余計に私のプライドを傷つけた。

私は男として不能の烙印を押されたような気がして、必死になった。

ベッドの中で男の沽券を示そうとすればするほど男のシンボルは萎えるのだった。

しかし、自分の部屋でひとりになったとき、不意にムラムラと興奮して、妻の痴態が妄想され、痛みを覚えるほど勃起するのだった。

私は自慰を貪るようになった。

静江、静江、と声をしぼりだしながら、妻の痴態を想像してするマスターベーションは、背徳感も相まって、たまらないほどの絶頂に至るのだった。

オナニーを貪る静江、フェラチオする静江、輪姦される静江、拘束されて失禁する静江…

想像が変態的であればあるほど絶頂への登頂はめくるめくものとなるのだった。

仕事以外の時間はほとんど自慰に耽っていた。猿のように、と言ってもいいかもしれない。

それを静江に目撃された。静江、静江、とペニスをシゴいているシーンを…

それでも、私はマスターベーションをやめられなかった。

妻が私の自慰行為を認識していると思いながらすると、余計興奮した。

夫婦関係は冷え切った。仕事で必要なとき以外の会話はなくなった。

しかし、猿になった私をどうすることもできなかった。

そして、ついにそれは訪れた。

てごめにされる静江を前に私はパンツの中で射精した。

ある日、料亭の上得意である牧村さんが来店した。

若い娘を連れていた。

その娘は若いにもかかわらずなんとも淫靡な雰囲気を醸し出していた。キャバ嬢のようなこれ見よがしなルックスではなく、エロスを極めた者がまとうようなオーラである。かと言って老成もしておらす、若さとエロスを絶妙に兼ね備えていた。

二人を案内した個室からは、はじめキャッキャと戯れる声が聞こえ、しだいに嬌声へと変化した。明らかにことに及んでいるようだ。

桔梗はそういう料亭ではないし、他の客の手前もある。店員が困ったように視線を送りあっていると、女将である静江が、私が話をしてきます、と言って、個室へ向かった。

障子の手前から、牧村様どうかなさいましたか、他のお客様もおられますので、とやんわり言う。

すると

「おう、女将か!ちょうどよいところに来た」
と声がして、障子が開き、静江は個室に引っ張りこまれた。

「何をなさいます!ご無体な!」

時代劇で女将がてごめにされるシーンが私の脳裏に描かれた。そして、その通りになった。

「リカ、足を押さえなさい」
「女将さん、抵抗しても無駄よ。牧村さんの秘技を堪能するといいわ」

二人は手慣れた様子で、女を快楽の廓に捉えていく。

「あ、あ、そんな…そこは…ぃいやぁ…」

静江は快楽の喘ぎを店内に響かせた。

私が店の最高責任者なのだ。私が止めに入るのが当たり前だった。だが、私は凍りついたように事態を見つめるだけだった。

正直に言おう。勃起していた。

これまでいろんな静江の痴態を妄想してきたが、それらすべてを凌駕する最高の興奮だった。

てごめにされる静江を前に私はパンツの中で射精した。

それから、牧村さんは毎日桔梗を訪れ、毎日静江を陵辱した。

料理人や店員たちは、警察に届けましょう、と言った。それに対して私は、牧村さんは政財界、闇の世界にもパイプがある、ことを荒だてないほうが良い、などと答えた。

本音は陵辱シーンを観察したいだけだった。

他の客は来なくなり、料理人、店員も辞めてしまった。

私と静江は毎日牧村さんのためだけに店を開き、静江は毎日陵辱され、私は毎日その陵辱の現場に料理を運んだ。

「料理長、知ってたかい、あんたの嫁は尻の穴がお好きなんだぜ。ほら」

牧村さんの性技はまさに絶品だった。ありとあらゆる手を尽くして、静江を快楽に狂乱させた。

あるときは絶頂の極地に躍らせ、あるときは放置して焦らしあまつさえ自分から求めるようにしむけ、あるときは辱めて究極の羞恥を煽った。

あまりの絶技に静江は翻弄されることしか出来なかった。私の不能が原因で溜まっていた性欲が噴火したのかもしれない。

私はそのときも勃起させ、パンツを濡らしながら、静江がどんな目にあっているかの期待を胸に隠しながら、個室へ料理を運んだ。

静江は和服を着たまま、いわゆるマングリ返しのポーズをさせられている。腕は縄で拘束され、胸と裾だけはだけて、乳房がのぞき、陰部は大股開きで、ピンクの粘膜が露出している。肛門もヒクヒク大気に晒されている。

扇情的なシチュエーションに勃起度が増す。

そうだ、オレは普通のセックスだと興奮しないのだ。変態的な設定でないと。

だから、静江とのセックスで勃たなかったのだ。

上得意に陵辱される妻

これこそオレが求めていたものだ!

「料理長、知ってたかい、あんたの嫁は尻の穴がお好きなんだぜ。ほら」
「い、イヤっ!」

牧村さんは静江の肛門をクリックした。それに合わせるように、静江は身悶えして尻を振る。

「ほら、ほら」
「イヤっ!イヤっ!そ、そこはっ…」
「ほら、そこがいいんだとさ」

牧村さんは自分の人差し指をねぶって、たっぷり唾液をつけた。そして、その人差し指をズブズブと静江の肛門に埋めた。

「あっ、あっ、ダメっ、イヤっ!ぁぁああぁぁ…」

静江は本当に肛門で快楽を覚えているようだった。

私は射精した。

私は狼狽えた。

「恥じることはない。女将とまぐわいたいんだろう。人は変態的なことに興奮するものだ。さあ、妻を犯しなさい」

私は恥も外聞もなく、牧村さんの前で怒張を晒して、縄で拘束された妻を犯した。

初めての挿入だ。思えばやっと童貞を卒業できた。

しかし、そんなことよりも、牧村さんの用意した快楽は凄まじいものだった。

それから、毎日、牧村さんと二人で静江を陵辱し、また、牧村さんなしでも、牧村さんから学びとった変態的設定を施すことで、キチンと勃起して静江とのセックスを完遂できるようになった。

高級料亭の名声は失ったが、初めて生きる喜びを感じた。

私の生き甲斐は「変態的」だった。

生き甲斐が見つかって良かった。

これから「変態的」だけを求めて生きよう。

これがオレの人生だ。

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