NTR好きと輪姦好き♡公園のトイレで羞恥プレイ『新妄想恋愛#3』

新感覚官能小説
『新妄想恋愛』#3 公園で

あっ、あっ、ダメ…こんなところじゃ…

 

佐和子の口からこんな言葉が漏れる。

 

今、佐和子は公園の男子トイレの大をする方の個室でヤスヒロと交わっている。

例によって、ヤスヒロ発案のプレイだ。

 

声を出したら、外に聞こえてしまう、とセーブしようとするが、意思とは無関係に漏れてしまう喘ぎ声は抑えることが出来ない。

 

佐和子の脳裏に、個室の周りに、変態カップルの行為に出くわしたオトコたちが群れて、股間を膨らませているシーンが描かれ、倒錯的な喜悦を呼び起こすのだった。

 

アブノーマルなシチュエーションに酔って、何度も絶頂を極めて、ことを終え、個室から出た。

 

想像した通り、そこには数人のオトコたちがいて、全員があっけにとられて、穴があくほど佐和子を見つめている。

佐和子は顔を真っ赤にして、うつむいて、オトコたちの間を通り抜けた。

これでは、皆の面前でセックスしたようなものではないか。いや、見られてした方がマシだったかもしれない。

 

恥辱に打ち震える佐和子だったが、普段からヤスヒロに羞恥を強要されている佐和子には、恥辱も悦楽へと昇華するだけのことだった。

そんなことはヤスヒロにはお見通しである。男子トイレで犯してやれば、佐和子は恥辱で大喜びだろうという計算は、ヤスヒロにとっては、1足す1よりたやすいものだった。

 

ヤスヒロは意気揚々と歩いていく。佐和子はその後から、まるで売りに出された性奴隷が陳列されているかのようについていく。

 

噴水の前にたどり着いた。

「お尻出して」
「えっ?」

ヤスヒロに当然のように言われて、詰まった。

 

そう言えば、ここまでノーパンで歩いてきたのだ。トイレのセックスで脱がされた後、パンティーはヤスヒロのポケットの中だ。

普段ならノーパンで公園を歩くなどあり得ないが、絶頂の余韻と恥辱感に神経が占領されて、ノーパンまで意識が回らなかった。

 

「えっ、お尻出してって…」

「まんこぐちゅぐちゅだろ。ここで洗ってあげる」

「!」

 

噴水の周りにはそれなりに人がいる。ここでお尻を晒せって…

 

「はいっ、お尻プリンって出して、ほらほら」

 

白昼公園で尻を晒し、噴水で洗われている恥ずかしいシーンを想像して、頭がおかしくなった佐和子は、催眠術にでもかかったように生尻を露出した。

 

周りの人が目を疑うように視線を送る。

 

あまりの恥ずかしさにカラダが赤く染まったんじゃないかと思われた。

 

「はい、キレイ、キレイ」

 

ヤスヒロは幼児でもあやすように言いながら、噴水の水をすくって、ぴちゃぴちゃと佐和子の股間にかけた。

 

佐和子の股間は清められるどころか、逆に蜜が次から次へと溢れて、いつまでも粘液にまみれたままだった。

 

ヤスヒロの目的は佐和子の股間を清めることではなくて、佐和子を羞恥にあわせることだったので、これくらい辱しめれば十分か、というところで切り上げて、パンツを履かせた。

 

公衆の面前でパンツに足を通して、尻に引き上げるのもなかなかの恥辱だった。

 

衆人は呆れて見ていたが、その中に目を輝かせているオトコたちもいた。

 

 

ヤスヒロは道から外れた林の中で歩を止めた。

 

「ちょっと、ここで面白いことしようか」

 

ヤスヒロが思いつく面白いことなど変態的なことに決まっている。

しかし、これまでの経験から、ヤスヒロの要求する変態は、佐和子の官能を的確に射抜くことがわかっているので、変態プレイを期待してしまう佐和子だった。

 

「じゃ、裸になろっか」

「えっ、えっ?」

 

あれよあれよという間に、佐和子は素っ裸にされた。

素裸にソックスと靴という珍妙な格好だ。だが、その恥ずかしさも官能の悦びに変形してしまうのだった。

 

そして、ヤスヒロは、ここまでずっと運んできた大きめのバッグを開けた。

中はロープだった。

 

「それって…」

「木に縛られてするっていう趣向な」

 

まさか、という思いには、抵抗と期待が入り混じっている。

 

佐和子の股間は粘液の分泌をさらに盛んにする。

 

ヤスヒロのプレイは、いつも、プレイ自体よりも、プレイの状況設定が官能を掻き立てる
ようにできている。

 

ヤスヒロは手慣れた様子で、佐和子を木に縛りつけた。

この時点で佐和子はもう洪水状態だ。

 

わたし、野外で裸にされて木に縛られてる…

 

「あっ、スキン忘れた。ちょっと近くのコンビニで買ってくる」

「えっ⁉︎」

 

早く挿入して欲しい佐和子を残して、ヤスヒロは立ち去った。

 

そ、そんな…

いつも中出しのくせに…

 

公園の外れで裸のオンナが木に縛られている

 

そんな自分を想像して、興奮する。

 

早く、早くして…

もう、我慢できない…

 

身悶えする佐和子の耳に足音が聞こえた。

 

戻って来たのね、早くして

 

と顔を上げると、そこにいたのはヤスヒロではなかった。

見知らぬ数人のオトコたちが、佐和子を取り巻いていた。

 

オトコたちは飢えた狼のように血走った目をしている。

輪姦好きな上、散々焦らされた佐和子にとっては、飢えたオトコたちは、渡りに船だった。

 

オトコたちがパンツを下ろすのを待つのももどかしく、拘束された佐和子はオトコたちを次々と貪った。

あのまわされる時にいつもやって来る最高の興奮が訪れる。

縛られて、一方的にやられるというシチュエーションも興奮を高める。

少し離れたところでヤスヒロは手淫しながら観察していた。

佐和子が溺れているであろう快楽に思いを馳せると、ヤスヒロの股間にはどんどん血液が集まってくるのだった。

 

オトコの一人がイチジク浣腸を取り出した。

「いやっ、うんこはイヤっ、やめて」

縛られて抵抗できない佐和子の肛門にノズルが挿入され、浣腸液が注入された。

 

ほどなく、佐和子はひりだした。

 

浣腸したオトコはティッシュペーパーを取り出し、佐和子の肛門を丹念に拭いた。

「オレはオンナの尻を拭くのが生き甲斐なんだ」

 

一人前のオンナがオトコに尻の穴を拭かれる

佐和子は屈辱に酔いしれた。

 

オトコはそのティッシュを丸めて、佐和子の足元で異臭を放つもののそばに捨てた。

 

浣腸をすることで儀式は終わったとばかりにオトコたちは立ち去った。

 

しばらくするとヤスヒロが戻って来た。

 

「スキンなかった。中出しでいいね」

しれっと言う。

 

「ん?なんか臭うな」

「我慢できなかったの…」

 

佐和子は恥ずかしげに言った。

 

縛られているのに、どうして尻を拭いたティッシュが落ちているんだ?

 

とはあえて聞かなかった。事実を指摘するより、想像させて恥ずかしがらせる方がよい。

 

寝取られ好きのヤスヒロと輪姦好きの佐和子

 

二人とも十分欲望を満たされた後に

今度は二人で交わる。

 

二人のセックスライフはとどまるところを知らない。

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『新妄想恋愛』の第3話です。

新妄想恋愛は、寝取られと輪姦・羞恥欲求がテーマです。

変態的な行為や恥ずかしいことって気持ちいいですよね。

 

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新妄想恋愛は自分で読んでいても興奮します

みなさんもお楽しみ下さい

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