NTR好き男と輪姦欲求女!乱交パーティーで女はマワサレ男はのぞき見『新妄想恋愛#2』

創作官能小説
『新妄想恋愛』の続編です

新妄想恋愛#2 手綱さばき

 

ビーチで輪姦される悦びを覚えた佐和子は、ヤスヒロがまた海へ連れて行ってくれるのを心待ちにしていた。

 

だが、いっこうに、ヤスヒロは海へ行こう、とは言わない。

 

まさか、まわされたいから海に連れていって、とおねだりするわけにもいかず、佐和子は悶々と過ごした。

 

じらされた分、ヤスヒロとの1対1のSEXは燃え上がったが、どこかで物足りないものを感じるのだった。

 

そんなとき、佐和子はヤスヒロが片付け忘れたエロ雑誌が眼に入った。

 

どうやら、通常の販路で購入することができない、秘密の裏の雑誌のようだった。

 

佐和子はピンと来るモノがあって、真剣にページをめくった。

 

記事に秘密のデートクラブなどの情報を載せた箇所があった。売春斡旋のようなもので違法なものだったかもしれない。だが、佐和子にはそんなことはチラリとも頭に浮かばない。

 

これは、もしや!と思って夢中で記事を追った。

 

そして、ついに探していたモノを見つけた。

 

「秘密乱交パーティー開催」

 

これだ!これなら、わたしの輪姦欲求を満たしてくれるかもしれない・・・

 

佐和子は連絡を取った。違法なモノだけに、開催者も警戒して簡単には門戸を開いてくれないようだったが、必死の佐和子はそれを突破した。

 

そして、ヤスヒロには「友達と会ってくる」とウソをついて乱交パーティーに出かけた。

 

もしかしたらひどい目に遭わされるかもしれないという危惧もあったが、輪姦欲求の方が凌駕した。

 

かなり、ドキドキしたが、初参加の佐和子は大歓迎で迎えられた。多数のオトコたちが初物の佐和子を求めて群がった。

 

佐和子
(これよ!これがしたかったのよ!)

 

佐和子は溜まっていた欲求不満を爆発させるように、乱交に狂喜乱舞した。

 

その会場の壁は特殊なミラーになっていて、向こうからは様子が丸見えだった。

のぞき趣味のオトコたち(一部はオンナも)が妻や恋人の痴態を観察するためである。

 

そこに、ヤスヒロはいた。

 

あの雑誌もヤスヒロが蒔いた餌だった。

 

ヤスヒロの目論見どおり、佐和子は罠に嵌まった。

 

次から次へとオトコを取り替え踊り狂う佐和子、見られているとはカケラも思わず、夢中でペニスにむしゃぶりつき、腰を振り立てる佐和子を、ヤスヒロは股間を充血させながら凝視した。

 

すると、見知らぬオトコが声をかけてきた。

 

オトコ
「あの新人さんの彼氏ですか?今日はタップリ楽しませてもらいました」

 

ヤスヒロ
「いやあ、アイツも楽しんでるでしょう」

 

オトコ
「あの様子だと、まわされる悦びを知って間もないんでしょう。でも、あんまり経験させすぎると、慣れてしまって、新鮮な悦びってヤツがなくなるんですよ。やらせすぎず、やらせる、ご主人様の手綱さばきが肝心ですよ」

 

ヤスヒロ
「なるほど・・・」

 

ヤスヒロの視線の先では、佐和子が浣腸されている。倒錯的な心理状態に陥っている佐和子は脱糞にさえも快楽を覚えているらしい。よがり声をあげながらひり出している。

 

ヤスヒロ
(そうか・・・手綱さばきか・・・)

 

などと、感心しながら、佐和子の痴態を眺めるヤスヒロだった。

 

おわり

ーーーーーーーーーーーーーーーー

今回は輪姦欲求に目覚めた佐和子の話でした。

続編『新妄想恋愛#3』はこちら

輪姦動画を紹介しておきます。

初めての輪姦を体験する女の子。いいですねえ~。

月乃囚人
『新妄想恋愛』への感想をお待ちしています。佐和子にこんなことさせて欲しいなどありましたら

アダルトブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です