NTR寝取られ好きのあなたに!ビーチで野外露出&輪姦♡『新妄想恋愛#1』

創作官能小説
『新妄想恋愛#1』カノジョをビーチで恥ずかしい目に…

海辺の佐和子

 

ヤスヒロと佐和子は海水浴に来ていた。

 

その佐和子のカッコウだが、たいしたものだった。

 

マイクロビキニと言えばマイクロビキニ、ほとんど裸だと言ってよかった。

おしりの割れ目は半分以上露出しているし、昨夜、ムダ毛の処理だと称してすっかり剃られてしまった恥丘も青々と生々しい。

トップは辛うじて乳首が隠れているに過ぎない。さして大きくもない佐和子の乳輪が見え隠れしている。

 

佐和子
「やっちゃん、ホ、ホントに、こんなカッコするの・・・?」

 

佐和子は散々抵抗したが、強引なヤスヒロには逆らえなかった。

 

ヤスヒロは、顔を真っ赤にしてうつむき加減に歩く佐和子の手を引いて、さも愉快そうに口笛を吹いている。

 

佐和子はビーチの注目の的だった。

 

佐和子は股間が熱くなるのを否定することができなかった。

頭がボウッとして、なんだか夢を見ているようだ。

SEXの白昼夢を見ているようだった。

 

ヤスヒロ
「佐和子ちゃん、ちょっとトイレ行ってくる」

 

佐和子
「えっ、う、うん、早く帰ってきてね・・・」

 

佐和子は裸同然のカッコウでビーチにひとりのこされた。

 

ビーチ中のオトコに犯されているかのような幻覚を覚えた。

 

オトコたち
「ねえ、カノジョ~、ちょっと俺たちとアッチいかない?」

 

3人連れの若いオトコたちが声をかけてきた。

 

佐和子
「えっ、で、でも・・・」
オトコたち
「いいから、いいから」

 

軽い口調で誘うオトコたちに、夢うつつの佐和子は夢遊病のようについて行くのだった。

 

人気の少ない岩場で佐和子はまわされた。

 

何本もペニスを咥えさせられ、前にも後ろにも精を放たれた。

佐和子はもう無我夢中で嵐のような快楽の中を漂うだけだった。

 

はじめての輪姦に酔い痴れる佐和子だった。

 

ヤスヒロは岩場の陰から、ゴクリと唾を飲み込みながら眺め入っていた。

口がカラカラで、股間は通常のSEX時より硬化していた。見ているだけで射精を覚えそうだ。

 

オトコたち
「すごくよかったよ。ありがとね。水着は没収ね~」

そう言って、満足そうにオトコたちは去って行った。

 

佐和子
「そ、そんな・・・」
佐和子
(すごかった・・・こんなの初めて・・)
佐和子
(そ、それどころじゃないわ、水着を持っていかれたのよ。ど、どうしよう・・・)

 

 

佐和子
「や、やっちゃん」

 

ヤスヒロ
「おう、佐和子ちゃん、どこ行ってたん?」

 

ヤスヒロはしれっとレジャーシートに寝そべっていた。

 

佐和子
「み、水着流されちゃった・・・」

 

佐和子は懸命に股間と胸の先端を隠している。むろん、おしりは丸出しだ。

 

ヤスヒロ
「そっか。まあ、そんな恥ずかしそうにせずに、堂々としてたら、誰も気にしないよ」

 

佐和子
「そ、そうかな・・・」

 

ヤスヒロ
「ほらほら」

 

ヤスヒロは、佐和子が必死で秘部を隠す手をどけさせた。ピンクの乳首と少女のような無毛の陰部があらわになった。

 

佐和子
「こ、これじゃぁ・・・わたし、わたし・・・」

 

 

ヤスヒロ
「大丈夫、ダイジョウブ」

 

ヤスヒロは裸の佐和子を見せびらかすように、手を引いて浜辺の端から端まで練り歩いた。

もう、佐和子は正常な思考回路がショートしていて、何が何だか分からない。

太股の内側に液体が伝っている。

 

ヤスヒロ
「トイレ行って来るから、待ってて」

 

ヤスヒロは再び佐和子をひとりのこして離れた。

 

ここは皆が明るくはしゃいでいるべき真夏のビーチなのだ。そこに異常事態が発生していた。

 

衆人環視の中で、ただ一人若いオンナが素っ裸という異常なシチュエーションが、佐和子の異常心理をいやが上にも熱狂させた。

 

佐和子の脳内は浜辺中のオトコと馬鍬っているようなものだった。ひとりにされたことも分からず、もう一度狂おしく輪姦の悦楽を求めて、トロンとした眼で、ヨダレも垂らさんばかりに口を開けていた。

 

先ほどのオトコたちとは別のオトコたちが、拉致するように佐和子を攫っていった。

 

佐和子
(ああ、すごい!すごい!)
佐和子
(もっと!もっとちょうだい!)

 

佐和子は夢中でペニスを貪り、腰を振り立てた。

 

当然のごとく、ヤスヒロはそれを観察していた。

 

オトコたちに解放されたときには、佐和子はザーメンまみれで、息も絶え絶えだった。

 

なんとか身繕いをしてヤスヒロの元に戻った。

 

ヤスヒロ
「おっ、佐和子ちゃん、戻ってきたな。オレ、ちょっとしたくなったから、どっかその辺でしよか」

 

寝取られという変態的な欲望をたっぷり満たされて興奮したヤスヒロは、満を持したように、まだ輪姦の余韻がのこっているであろう佐和子を堪能した。

 

ヤスヒロ
(たまらん!)
佐和子
(たまらないわ!)

 

二人はピッタリの相性だった。

 

おわり

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『新妄想恋愛#1』いかがだったでしょうか?

自分で書いて、自分でなかなか興奮したのですが(笑)

海辺でやられる動画のサンプルを載せときますね

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