【おねショタ】裸でビーチに放たれた男の子「だいじょうぶ、子供は裸でも恥ずかしくないのよ」

裸でビーチに放たれた少年をおかずに...

皆さん、なにをズリネタにしてますか?いきなりですが…

おかず、ズリネタ、オナペット…etc,etc

要するになにを材料にマスターベーションするかってことですね😅

AVとかエロ同人誌とかが定番でしょうか

 

私はAVとかでは具合がよろしくないので、想像でします。

妄想するわけですが、よい妄想題材を見つけても

それでヌケるのはネタが新鮮なうち

つねに新しいネタを狩猟しないといけません

で、最近のマイブームは

「ビーチに裸で放たれる少年」

この官能小説サイトは独立した官能小説を紹介していますが

今回は新たな試み、私の脳内を解説しながらストーリーテリングしたいと思います。

裸の少年はビーチでJDのお姉さんたちに...

正太郎はおばさんに連れられて海に来た。

おばさんと言っても、お母さんの年の離れた妹でまだ若い。20代だ。

正太郎の小学校の夏休みにやって来て、泳ぎに連れて行ってくれるという。

断る理由はない。

正太郎は小学5年生でそろそろ性に目覚める年頃。

おば…(以後おねえさん)おねえさんの水着姿にも期待している。

おねえさんの性格から予想して、かなりエロい露出なんじゃないだろうか。

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うん、ショタとおねえさん。

エロの定番ですね。

ここからいろんなストーリー分岐が考えられる。

オナルたびに少しずつストーリーを変えるわけですね。

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「ミキねえ(ボクはおばさんをこう呼んでいる)、水着出して」

水着はおねえさんのバッグに入っている。

「水着ねえ…。水着は忘れちゃったから、ショウちゃん裸で遊びなさい」

「えっ…。そ、そんなことできるわけないじゃないか!」

「だいじょうぶ、子供は裸でも恥ずかしくないのよ」

「そ、そんな…」

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このあと、当然、裸でいろんな恥ずかしい目に遭うわけですが、

ここで、なにか裸にならざるを得ないような設定が欲しい。

でないとリアリティーに欠く。

普通、小5が裸で戯れたりしないもんね。

リアリティーに欠くとしらけて勃起しない。萎える。

どういう設定にしようかな…

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「ショウちゃん、昨日、ミキねえちゃんのお風呂覗いてたでしょ-」

「!」

バレてたか…

「お母さんに告げ口しちゃおっかな~」

「あ、あれは偶然通りかかっただけだよ」

「ショウちゃん、おちんちんおっきくなってたって、お母さん聞いたらどうなるかな~」

「や、やめてよ」

「じゃあ、黙っててあげるから、今日は裸で遊びなさい」

「…」

正直、正太郎は自分が裸でビーチを歩き、女の子たちに注目されるのを想像して

おちんちんがピクピクしていた。

ボク、もし、おちんちん丸出しで女の子の前に出たら、どうなっちゃうんだろう…

なんだかいつもと違う。頭がおかしくなったみたいだ。

おねえさんに強要されるという形になったので、

かえって、裸になっても仕方がない理由ができたような気がした。

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この羞恥プレイを強要されるというパターン好きです。

強要される方も、恥ずかしいと思いながら、

それに魅了されてしまう。

仕方がないんだからと、自分の中で言い訳しながら、

実は望んで応じてしまう。

うん、わたしの鉄板設定。

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「ボク、ボク…」

正太郎は裸になり、両手で股間を押さえながら、

羞恥に体を朱に染めている。

おねえさんのマイクロビキニにかまっているどころではない。

「おちんちん隠しちゃダメ!堂々としてなさい。小学生なんだから」

小学生なんだからって、正太郎はまだ生えてなかったが、小5だったら陰毛が生えていてもおかしくない年齢なのだが。

正太郎はおずおずとおちんちんを晒した。

ちょっと勃起しかかっている。中立ちだ。

 

ボク、ボク、おちんちん見られてる

 

正太郎は自身の痴態に興奮した。

徐々にビーチの注目が自分に向けられる。

キャー、おちんちんよっ!丸出しよっ!

女子大生だろうか、女の子たちの嬌声が聞こえる。

おねえさんは砂浜の中央に向かってスタスタと歩いて行く。

一人にされてしまったら大変だと、慌てて追いかける。

視線と嬌声が自分についてくる。

マックスの恥ずかしさだが、なんだか体の奥から疼くような感覚が湧き上がる。

性の悦びだ。やや変態的ではあったが。正太郎はそれが官能だとは知らなかった。

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ここまでで大体わたしの妄想の要点は終わっている。

私は設定が好きなのだ。特に恥ずかしい目に遭わされるという設定。

そうならざるを得ないようなリアリティー。

このあと、普通は本番とも言えるエロい絡みがあるのだが、

それはおまけ。

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「ミキねえちゃんトイレに行ってくるからここで待ってて」

「そ、そんな」

「おちんちん隠しちゃダメよ」

そう言って、おねえさんは正太郎を一人ビーチの真ん中に残して去った。

ど、どうしよう

一人にされてますますちんちんがピクピクする。

 

「ボク~可愛いわねえ~」

3人連れの女の子がやって来た。JDっぽい。

「カワイイおちんちん!」

女の子の一人がピンッとおちんちんを弾いた。

「あんっ!」

「キャハハハ、あんっ、だって、女の子みたい」

正太郎は真っ赤になる。

思わず、あんっ、なんて言ってしまった。それにしても、単に触られたのとはあきらかに違う初めての感覚だ。なんだろ…これは…気持ちいい…っていうのか?

 

「あっ、おちんちん勃っちゃったわよ!カワイイ!」

「先っちょに透明汁でてるわ。カウパーよ、カウパー!」

「ボク、何年生?」

「5年…」

「もう白いの出たことある?」

「白いの?」

「そっか。精通はまだね。じゃあ、おねえさんたちが大人にしてあげる」

「オトナ…?」

「まず、おちんちん剥いちゃいましょうよ」

そう言うと、正太郎の仮性包茎のおちんちんは剥きあげられた。

「まあ、立派なおちんちん!」

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「あんっ、だって、女の子みたい!」

「先っちょにカウパー出てる」

「仮性包茎のおちんちんを剥きあげる」

この辺、私の定番表現ですね。

うん、ストライク!

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女の子たちは口々に、カワイイだの、くさい匂いがいいだの、

言いながら、正太郎のちんちんをいじくりまわした。

おちんちんを弄ばれるのがこんなに気持ちいいとは。

「ぁああぁぁ…おしっこ出そう…」

「そろそろイキそうね。わたしがフィニッシュさせてあげる」

そう言うとその女の子は、信じられないことにボクのおちんちんを咥えた。

おちんちんしゃぶるの?こんなことするの…!?

すると、おちんちんの奥から何かがすごい勢いで駆け上ってきた。

「ああああっ!おしっこ!!出るっ!!」

今まで味わったことのないような快感とともに、何かが飛び出した。

「ご、ごめんなさい、お口におしっこしちゃった」

「いいのよ。これはおしっこじゃないのよ」

そう言って、女の子は口のワキから、タラーっと白いモノを垂らした。

「白いの…?ボク病気になっちゃったの…?」

「ううん、大人になったのよ」

「?」

「初めての射精が女の子の中なんて。おねえさんのことをよく覚えておくのよ」

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大体こんな感じの妄想でシコシコしてます。

このあとも、男の子はビーチ中の女の子たちに弄ばれまくるのですね。

そして、少年は長きに渡り、この日のことを思い出してマスターベーションすることになるのです。

ちなみに、おねえさんは少し離れたところで一部始終を観察しておりました。

 

それにしても、初射精、精通が女の子との絡みでって子はいるんだろうか。

だいたい、精通は夢精だよね。私もそうでした。たしか。

あなたのオナペットは?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、解説しながらの官能小説に挑戦してみました。

記事を読んで

ボクはこうやってオナニーしてる!

私のオナペットはこんなのよ

と共感された方はぜひコメント&おひねりを‼︎

今後も皆様が共感できるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

ほな、チンポロピー!!

 

ショタ&男の娘のアニメ

 

 

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