公園で青姦!セックスするのにうってつけの場所見つけちゃった♡『妄想恋愛』

妄想恋愛
佐和子の冒険

「ん~ええ天気やな~」

佐和子は近所の公園で背伸びをした。ぽかぽかして気持ちがよい。

 

今日は佐和子は休みだが、ヤスヒロが仕事なのでひとりでやって来た。いつもならふたりで来る。夜に。そう野外セックスをするためだ。ふたりは近所の公園はすべて制覇していた。

 

「こうして散歩するのもええなあ」

 

て言うかそれが普通か、と自分たちが普通でないことをあらためて思った。でもいまさら充実したセックスライフをやめることはできない。

 

この前ここでしたな、などと思い出しながら散歩していると、偶然ちょうど良い場所を発見した。ぴったり大人ふたりぶんくらいの場所が芝生の平地で、周りは茂みで囲まれていて近くまで来なければ気づかれることもないだろう。

 

「まさにセックスするための場所やんか」

 

佐和子はひとりうなずいた。ここなら昼間やっても大丈夫ではなかろうか。さっそくヤスヒロに知らせてやらねば。

 

佐和子は実地検分を始めた。調べれば調べるほどうってつけだ。こんなプレイができる、あんなこともできると考えるうちに佐和子は興奮しだした。股間がジュンと濡れて変な気分だ。

 

「そ、そや、ホンマに昼間やってもいけるかどうかオナニーしてみよかな・・でも・・」

 

しょっちゅう野外セックスはしているが、それは夜にふたりでのことだ。昼間でひとりとなると心細く勇気がいる。

 

「そや、おしっこしよ。おしっこやったら万一ひとに見つかってもごまかせるわ」

 

自身の欲望に負けた佐和子は、自分にわけのわからない言い訳をして思いを決めた。

 

スカートをまくってパンツを下ろししゃがみこんだ。顔が火照ってきたが、それはいつもの羞恥プレイと同じで、官能の火が点ったことの証明だった。周りをきょろきょろと伺って人の気配がないことを確かめると思い切って放尿した。勢いよく黄色味を帯びた液体がほとばしった。

 

「はあぁぁ・・・・」

 

野外で人に見られるかもしれない、と思いながら放尿するのは、ただの放尿と比べると格別だった。

 

放尿を終えると割れ目から糸を引いてほかの液が滴っていた。

 

佐和子はもう我慢できなかった。

 

「もうおしっこしてしもたんやから、オナニーしてもいっしょやわ・・・」

 

再び自分に言い訳して股間に手を伸ばした。もうグシュグシュだ。あまりオナニー経験のない佐和子だが興奮にまかせて弄った。アブノーマルなシチュエーションがボルテージをあげる。

 

「あっあっ、い、いくーー!!」

 

佐和子は野外であることも忘れて声をあげた。あっという間に頂点を極めるとその場にがっくりとへたりこんだ。

 

「はあーはあー・・・よかった・・」

 

誰にもばれへんかったみたいやな、やっぱりこの場所は見つけもんやわ、と思いながらハンカチで割れ目の周辺を拭いパンツを引き上げた。

 

「わたしが昼間の野外でおしっこしてオナニーでイったって知ったら、やっちゃんどう思うやろ・・・」

 

佐和子はポッと頬を赤らめた。

 

「帰ってきたら聞かせたろ」

 

佐和子は興奮冷めやらぬカラダで嬉々としながら家路についた。

 

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『妄想恋愛』の一編です。

こちらで他の編を紹介しました

『パイパン潮吹きティーチャー前編』朝倉ことみ お、おしっこもれるっ…

『新妄想恋愛』というのもあります

NTR寝取られ好きのあなたに!ビーチで野外露出&輪姦♡『新妄想恋愛#1』

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『妄想恋愛』と『新』が関係あるかは謎ということで

 

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