アナルセックス願望女子がアナルなめを嫌がるフリ『妄想恋愛』

 

創作官能小説
『妄想恋愛』アナル舐め

「なあ、やっちゃん」

「んーなにー」

「あんな、そのー、あの、セックスの時な、おしりの穴なめるのやめてほしいんやけど・・・」

佐和子は顔を赤らめて言った。

「なんで?」

「なんでて、キタナいやん」

「ほんならおしりの穴清潔にするように心がけてください」

「違うねん。そういうことじゃなくてー」

佐和子は本当は衛生的なことが気になっているわけではなかった。がしかし、本当のことを言うと康裕が喜んで調子に乗ってしまうのは分かっていた。

「どういうこと?」

「・・・恥ずかしいねん」

「ええやん、ええやん。恥ずかしかったらその分快感がアップするやろ。いつも俺そう言ってるやん」

やっぱり康裕は調子づいた。

「そーかもしれへんけど、他の恥ずかしいのはかまへんけど、おしりの穴はイヤや」

「ええやんか。俺はケツの穴なめんの好きやし、佐和子ちゃんは気持ちええんやからなんの問題があるっちゅうねん」

「好きなんかい。それ変態的やで」

「沢さん変態やん」

「ちがーう」

「これまで数々の変態プレイをこなしてきながら何を言うてるんや」

「フェラとかアオカンとかの変態はええけどおしりはイヤやの!」

「いやよいやよも好きのうちって言うやん。だいたいおかしいで。俺が佐和子ちゃんのアナルなめたってるんやから、反撃したいんやったら佐和子ちゃんも俺のアナルなめたらええやん」

「うげー。気持ち悪いこと言わんといてよ。それだけは絶対イヤやから」

何を言っても康裕は取り付く島がないので、佐和子はしつこくあーだこーだとぐずった。

「お願いっ!おしりは勘弁して?」

佐和子は顔の前で両手を合わせ少し可愛くお願いした。すると康裕はいきなり佐和子の両足首をつかんで体ごとひっくり返しまんぐり返しのポーズにさせた。

「ちょ、ちょっと。何すんのよ!」

突然だったうえ、康裕が佐和子の両太もものうらを押さえつけた状態で離さなかったので、佐和子は何の抵抗もできなかった。康裕は間髪いれず手際よく佐和子のパンティーをずりおろした。佐和子は陰部と肛門を天に向かってさらけ出すことになってしまった。

「や、やめてよ」

康裕は嫌がる佐和子を無視して、肛門をなめはじめた。

「あっ、あっ、やっやめっ、ああぁん!」

佐和子はあんなにもおしりの穴をなめられるのは嫌だと言っておきながら、思わずよがってしまった。

佐和子の感じるところを熟知している康裕は、佐和子が肛門で最も感じるやり方で徹底的になめあげた。

「んあああ、す、すごい、いいいいいー、ふはあああ、もっと、もっとー!」

佐和子はなりふりかまわずよがり声をあげた。康裕はさらに責め立てた。

「ああ、いくー、いくうー、佐和子おしりでいくううううう!」

佐和子はこう言って絶頂に達した。

そこで康裕は押さえつけていた足から手を離してやった。佐和子は自由になったにもかかわらず、まんぐり返しの姿勢のまま息を弾ませ続けた。

「どう、おしりなめんのもうやめる?」

「な、なめてください。これからも・・・。あの・・・それからもいっかいおしりでイかせてください・・・今・・すごいよかったから・・・」

 

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『妄想恋愛』から「アナル舐め」でした

アナルを舐めるって、ある意味変態的なんだけど、

変態的だからこそ官能があるというか

やっちゃいけないから悦びがある

恥辱感こそ性の悦びだと思う

マイフェチポイント

みなさんはどう思われますか?

 

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