ショタと若い継母「ぴゅっぴゅっしましょうね!」『ボクとママ(義母)#1』

創作妄想官能小説
ボクとママ(継母)ピュッピュッしましょうね!

「ツヨシくん、どうしたの?入るわよ」

ボクの部屋のドアをノックする音が聞こえる。

入るなんてとんでもない!

「は、入んないで!」

ボクは声を上げた。でも、ホントは入って欲しかったのかもしれない。

ガチャリ

「ツヨシくん、具合でも悪いの?」

ついに入って来ちゃった。

「な、なんでもないよ、出てって」
「ホントにどうしたのかしら?」

心配しているらしいが、言葉の端々が可愛らしい少女のようだ。

「どうしたの?熱でもあるの?ママに見せてごらんなさい」

そう〈ママ〉、この少女のような人はボクの〈ママ〉だ。でもこの人は19歳、ボクは12歳。〈ママ〉はママ母なんだ…

要するに、本当の母親が早くに亡くなっちゃったわけだ。お父さんは僕の教育なんかも考えて、早々と若い〈陽子さん〉と再婚してしまった。

母さんのことが忘れられないとかあるが、そんなことより、〈陽子さん〉は若すぎる。しかも、超美人、というより、少女のような可愛らしさだ。

 

若くて可愛い義母と思春期の息子

 

これってまるっきりAVの設定じゃないか!こんなことって…

「なんでもないから出てって、陽子さん」

「まあ、まだママって呼んでくれないのね。お父様が食卓で待っていらっしゃるわよ」

今、朝食タイムなのだか、布団から出るわけにはいかない。なぜって、朝立ちだ…ムスコが元気になっちゃってる!

可愛い〈女の子〉と1つ屋根の下で暮らしているのだ。夜はお父さんと陽子さんの睦み事が生々しい。陽子さんのよがり声が聞こえることもある。

12歳のボクには刺激が強すぎる。もう四六時中妄想。四六時中勃起。

 

妄想、勃起、自慰、夢精、朝立ちって感じだ。

 

今も、夢精で前は染みになってるし、朝立ちで大きく膨らませている。

とても陽子さんの前に出られる状況じゃない。

「お願いだから出てって、陽子さん」

懇願するボクに

「じゃあ、ママって呼んでくれたら出てってあげる」

陽子さんは小悪魔のように言う。

とにかく、今、陽子さんに股間を見せるわけにはいかない。

「ま、ママ…うっ!あぁああ!」
「どうしたの⁉︎」

なんてことだ。ボクは〈陽子さん〉をママと呼ぶことに興奮して…

イっちゃった…

 

ボクはずっと心の中で、ママ、ママって呼びながら、おちんちんを硬くしていたんだ…

ママって呼べたら、射精しちゃった…

〈ママ〉の前で射精するのは今まで感じたことがないほど気持ち良かった…

「どうしたの⁉︎ツヨシくん!」

ボクがどんなことになってるかなんて知りようもない陽子さ…ママはバッと布団をめくった。

パジャマの前はすごいことになってるし、ボクの男の子の匂いは充満するし。

「!」

ママは目を大きく見開いて絶句した。

そうだ、ボクはこの瞬間を待ち望んでいた。ママに恥ずかしいところを見られるこの瞬間を…

「ママ、ママ…ボク…」

驚くママだったが、すぐにボクの知らない大人の笑みを浮かべた。いたずらっぽい笑みを。

「そう、そうね。こういうことだったのね。ツヨシくんもオトコの子だもんね」
「ママ…」
「ごめんなさいね、ママ、ツヨシくんがこんなに苦しんでるなんて知らなかった。そうね、オトコの子の欲求不満を取り除いてあげるのもママのお仕事ね」

そう言うとママは、そっとボクのパジャマのズボンとパンツを引き下げた。

「まあ、可愛いおちんちん」

「ぼ、ボク、ボクはつかしい…」

「ううん、恥ずかしがることないのよ。オトコの子はみんなこうなるのよ」

ママは、夢精した上に、今射精したばかりなのに、勃起し続けるボクのおちんちんを手に取った。

「ま、ママ、ママ…」
「大丈夫よ、ママがいいこと教えてあげる」

ママは優しくボクのおちんちんを手に包むと、そして、その手をゆっくり動かし始めた。

「ママ、ママ!」
「さあ、ツヨシくん、ピュッピュッしましょうね」
「ま、ママ!」

こ、こんな、こんなことって…

ボクはもう、「ママ」という言葉以外は頭に浮かばなかった。

何が何だか分からないくらい興奮して、何が何だか分からないくらい気持ちよくて、ついさっき射精したばかりなのに、あっという間に上り詰めた。

「あっああぁ!アンっ!」

本当に頭が真っ白になった。こんなに気持ちいいことがあるなんて…

 

ボクはずっとこのシーンを夢見ていた。

ママに射精させられるAVのようなシーン…

「うふ、アンだって、女の子みたい」

ママはニッコリとボクの顔を見た。

「ツヨシくん元気よくピュッピュッできたね」

まんまAVだ。

「ママがお口でお掃除してあげる」
「!」

まさかそこまで…

ママは少女なんだかAV女優か風俗嬢なんだか、とにかく妄想を具現化したような

ママはボクの目を上目遣いに見つめると、ボクのおちんちんをお口に含んだ。

ママの舌が精子にまみれたボクのおちんちんを舐めまわす。

 

ボクは幼児のように自分の親指をくわえながら

「ママ、ダメ…ダメ…」

とうわ言を漏らす。

 

おちんちんはメチャクチャ気持ちいいし、ママがボクのおちんちんをしゃぶっているという状況に頭がパニックになりそうだ。

ボクはまたしてもあっという間にママのお口に射精した。

「ご、ごめんなさい」
「いいのよ。ツヨシくんのピュッピュッとっても良かったわ」

ママはボクの精子を全部飲み込んで言った。

おちんちんにまみれたモノもすべてキレイに舐めとり、竿に残ったモノもすべてチュウチュウ吸いとってくれた。

 

「さ、服を着替えて降りてらっしゃい。ご飯の用意ができているわよ」

 

「ママ、おかわり!」
「そうか、ツヨシ、ちゃんとママって呼べるようになったんだな」

ママとボクがどんなことになったかも知らないお父さんはご機嫌だ。

ママは天使のように微笑んでいる。

 

これからAVのような暮らしが待っているのだろうか。

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ショタと義母

AVの定番ですね。オトコの妄想の典型。

 

で、ありきたりな妄想かなあ、と思って

少年と継母というテーマで官能小説を書くのはためらわれた

でも、「ピュッピュッ」というキーワードが浮かんで

これなら、思春期の男の子とまま母でいけるんじゃないか

と思って書いてみました。

 

若い継母と関係を持つ。

暴走した男の子の妄想というか

継母が若くて、性の対象になるなんて

まずないなあ(^^;)

ないからこそ憧れるのか

第2話です

ショタにママハハがお掃除フェラ!『ボクとママ(義母)#2』

第3話です

ショタが ママとお風呂でお医者さんごっこ!『ボクとママ(義母)#3』

DUGAの義母作品


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