ショタにママハハがお掃除フェラ!『ボクとママ(義母)#2』

官能小説『ボクとママ(義母)』の第2話です

ハッ、ハッ

ボクは走って玄関までたどり着くと、バタンとドアを開けて、靴を脱ぐのももどかしく、階段を駆け上った。

「どうしたの?ツヨシくん」

背中からママの甘い声が聞こえるが、それどころじゃない。もう我慢できない。出ちゃうよ!

ボクは慌ててズボンとパンツを脱ぎ去ると、机の前のイスに座った。いつものオナニースタイルだ。

いつもだったらティッシュを用意したりするんだけど、今はそんな冷静にしてる場合じゃない。

ボクはしゃにむにシコシコした。

 

ハア!ハア!うっ!

あっという間に発射

机や床がザーメンに塗れた。

はー、はー

ボクは荒げた息を整えようとする

「あらあら、ツヨシくん元気ねえ」

ボクは心臓が飛び出るくらいビックリした。
ママが後ろに立っていたんだ。オナニーに夢中でぜんぜん気づかなかった…

「朝、夢精して、ママの手とお口に出しちゃったんだから、これで今日4回目ね。やっぱり若いわ〜。もしかして学校でも抜いちゃったかしら」
「ママ、ボク、ボク…」
「いいのよ。オトコの子なんだからこれくらいあたり前よ」

 

ボクは、今日学校で、朝ママに射精させられちゃったことで頭がいっぱいだった。

授業なんかまったく頭に入らない
友達との会話も上の空だ
はっきり言って勃ちっぱなし状態

友達にバレないように、前屈みになったり、ポケットに手を入れたりしてごまかした。

そんなことより、シコシコして出したくてたまらなかった。

よっぽど、人気のないトイレでオナニーしてしまおうかと思ったが、思いとどまった。

友達にバレたらことだ。

カウパーでパンツを濡らしながら耐えに耐えて、終業のチャイムが鳴るや否や、ダッシュで帰って来た。

早く出したい!

 

…それをママに見られちゃったってわけ

「ママ、ボクがするの見てたの?」
「うん。最初から最後まで見てたわよ」
「ボク、ボクはつかしい…」
「ううん。オトコの子なんだから恥ずかしくなんかないわ。それより、子供の性を管理するのもママのお仕事だわ。まだおちんちん元気ね。若い子が溜めておくのは良くないわ。ママがお手伝いしてあげる」

ママは、イスに座るボクを後ろから抱きしめるように手を回し、起立したおちんちんに手を添えた。

これだけでもうイキそうだ。

ママが優しく数回シコシコっとすると、ボクはたまらずドピュッっと射精した

そして、朝と同じように、お口でお掃除してあげる、となって、これまた朝と同じように口内発射した。

ママにされたら、何回でもイけそうだ。

「さあ、学校から帰ったらお勉強よ。でも、保健体育の勉強はバッチリね!」

ママはウインクしながら言った。

 

ママハハものって熟女のヤツが多いみたいですね…

思春期の少年とママハハ

っていうのはオトコの妄想の定番

で、AVを検索してみると、ママハハが熟女のモノが多いみたいですね。

若くてカワイイまま母のほうがわたしの好みなんだけどな

 

第1話です

ショタと若い継母「ぴゅっぴゅっしましょうね!」『ボクとママ(義母)#1』

第3話です

ショタが ママとお風呂でお医者さんごっこ!『ボクとママ(義母)#3』

▼DMMの義母作品を紹介します▼


アダルトブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です