ラブラブカップルのセックスライフ♡まんぐり返し&フェラ&背面騎乗位&野外露出&青姦

ラブラブカップルのセックスライフ

「きゃっ!」

リカは路上で後ろからタカシに抱きつかれた。

「抱きしめてもいい?」

「もう、抱きしめてるやんか!」

リカは顔を赤らめて答える。
赤らめた理由は、半分が恥ずかしさ、半分があからさまな愛情表現への喜びだった。

「おっぱい揉んでもいい?」

「あ、あかん、こんなところじゃぁ」

「どこでやったらええのん?」

「も、もう…!」

タカシはおっぱいをモミモミし続ける。道行く人が困ったような顔をして視線を投げてくる。

「も、もう、ラブホ行こ…」

タカシはラブホに行くことを提案するのに、こういう手段をとる。リカの口からラブホに行こうと言わせるために。

こういうシチュエーションをリカが好むのを熟知しているのだ。

リカは恥ずかしそうな顔して、喜んでる。パンツを濡らしてさえいるかもしれない。

 

二人はラブホの部屋に入った。

「さあ、リカ姫ご要望のセックスルームやで」

「わ、わたしはご要望なんかしてないよ。タカシが求めたんやんか」

「あれ、ほんならこっから帰る?」

そう言うとタカシはリカを抱きすくめ、パンティーに手を侵入させた。

「ほうら、もうこんなんなってるで」

リカの目の前で指の間に糸を引かせて見せつける。

「もーう、いじわるっ!」

タカシはリカを抱いたままベッドにダイブした。
リカの顔の至近距離にタカシの顔がある。

「待って、シャワー浴びさせて」

「ダメ、もう待てません。リカの臭いがするほうがええし」

「もうっ、ヘンタイ!」

リカは嬉しそうに答える。

タカシはリカの足を捕まえて、クルリとひっくり返した。いわゆるマングリ返しだ。
リカは小柄なので、なんの苦もなくマングリ返しにできた。

まだ着衣のままだ。リカの顔は両ひざ裏の間にある。

「こ、こんなカッコウイヤ!」

イヤってことは好きってことなんだろう。タカシは構わず脱がしにかかる。

ミニスカートを向こうにめくって、パンツをずり下ろす。マングリ返し状態のリカはなんの抵抗もできない。

なんの抵抗もできずに女の子の恥ずかしいところが露わにされる…これには二人とも興奮した。

おまんこからお尻の穴まですっかりご開帳だ。

パンツだけ脱がされて、他は着衣というのもなんだか恥ずかしくて興奮する。

「こ、こんなのイヤっ!恥ずかしい…」

タカシはリカの菊の御紋の中心を舌先でつついた。

「ひ、ヒヤッ!そんなことっ!」

尻の穴にたっぷり唾液をまぶすようにねぶる。

「ぁああ、お、お尻はイヤっ、ダメ」

「おめこぐしゅぐしゅにしながら言われてもな」

「…ぃいやぁああ…」

タカシは舌でリカの陰部から女の子の液体をすくってお尻の穴にまぶした。そして、肛門の皺の間に刷り込むように舌でなぞる。

「ぃいやぁぁ、き、気持ちいい…」

「おっ、ホンネが出たな」

リカは思わず、心にもないことを口から出してしまい、カラダを朱に染めた。カラダは正直だ。まるで肛門の粘膜にマン汁を受容する感覚器官があるような…

タカシはしばらく尻の穴をねぶってリカを辱しめたあとマングリ返しを解いた。

「今度はオレが楽しむ番やで」

リカを四つん這いにさせ、鼻面にペニスを屹立させた。もちろんもう十分臨戦態勢だ。

リカはおしゃぶりを要求されていることを知って、頭を振ってイヤイヤをした。

だが、こんなのはいつものルーティーンだとわかっている。女の子からおちんちんにむしゃぶりつくわけにはいかないから、拒むフリをしただけだ。ホントはチンコの異臭にしびれているはず。

硬化したペニスで頰をしばいてやると、リカは仕方がないなあ、という体だが、じつは嬉々として鬼頭を口に含んだ。

そうだ。タカシは鬼頭を舐め回されるのが好きだ。リカはよく知っている。今度はリカが攻める番だ。

焦らしたり、激しく鬼頭を刺激したり、ジュパジュパ音を鳴らしたり、雁首をコリコリしたり
タカシの弱点を攻め立てた。

喘いだタカシは、これ以上自由にさせておくわけにはいかない、と体位をチェンジした。

背面騎乗位にもっていき、下から挿入した。

待望の挿入だったので、挿入の瞬間は二人とも、ああっ、と声が出てしまうくらい感じてしまった。

タカシは下から突き上げる。

「ああっ!ああっ!」

「か、鏡見てみいっ」

「あっ、ああ!」

鏡に丁度リカのカラダが映し出されている。

タカシは快感を貪りながらも、周到に計算して体位を変えていたのだ。鏡の角度を計算して。
背面騎乗位だったので、リカのカラダ全体から、二人の結合部まで、余すところなく鏡に上映されている。

「あっ、ああ、すごい!いっ、イクっ‼︎」

「こっちもイクでっ‼︎」

「ああああああああぁっ‼︎」

二人は声を揃えて絶頂を迎えた。

…第1ラウンド終了

 

結局、二人は3ラウンドほどカラダを交えてことを終えた。

「ふーっ、やっぱりリカは尻の穴が一番好きやな」

「タカシのせいやんか」

リカは頰を膨らませながら答える。

「タカシのせいでわたし変態になる」

それでええやん、とタカシは笑って答える。

「あれえ?パンティーがない」

「ええーっ、そうなん?もうノーパンで帰ったらええんちゃう?」

「って、タカシしかおれへんやんか。タカシが隠したんやろ?」

「ええっ、オレ知らんで。ノーパンでええやん」

タカシはわざとらしく惚けた。が、何を言ってもタカシはパンツを出してくれない。ミニスカートにノーパンなんかムリ、と言ってもダメ。

仕方ないので、リカはタカシが設定したプレイに応じた。内心、リカの官能に火がともるようでもあった

ノーパンで街を歩くなんて…ちょっと興奮するかも…

ノーパンの股間はスースーして思ったより足がすくむ。ミニスカートだし、人とすれ違うときはヒヤヒヤだ。

で、でも、なんだかおまんこが疼く…

「た、タカシ、やっぱりパンティー返して…これじゃあ…」

「これじゃあ濡れてしまう、か?」

すると、タカシはバッとリカのスカートの後ろをめくった。

「!」

おしりが露出した。

リカは真っ赤になってスカートを押さえた。周りを見ると、2、3人の男女がこちらを見て目を丸くしている。

リカはもうメロメロになって、内腿には液体が伝っている。

「た、タカシ、わたし、もう…」

「よしっ!ダッシュ!」

「!」

すると、なんと、タカシはリカの手を取って走り出した。

ミニスカートはめくり上がり、おしりや股間がチラチラとサービスされる。

露地を行き交う人々は走り抜ける二人に目を見張る。

ああぁ、わたし知らない人におしり見せてる…

リカは自らの痴態に頭がのぼせてしまった。内腿には次から次へ悦びが溢れてくるのだった。

二人は狭い路地裏に駆け込んだ。

「はあ、はあ、わたし、わたし…」

タカシは取り乱すリカを、よしよし、となだめると、リカに、両手を壁につけさせ、お尻を突き出させた。

ぷりんとキレイに露出したおしりをピシャリと叩くと

「さあ、どうして欲しいか言ってごらん?」

こ、こんなこと言われたら…

「い、入れて下さい!」

「よしっ!よく言った!」

タカシは、我が意を得たり、とばかりに、すでにマックス状態のペニスをズブリと突き立てた。

「ああっ!!」

 

二人ともこれまで感じたことがないほどのボルテージの絶頂を極めた。

 

 

「いやあ〜良かったなあ」

「ま、まあ、確かに気持ち良くはあったけど」

「また、新しいプレイ考えとくわ」

「プレイはいいんやけど、人様に恥ずかしいのはやめてよ」

「よっしゃ、もっと恥ずかしいのん考えといたる」

「はあ〜、恥ずかしいのんねぇ…」

とため息をつきつつも、まんざらでもないリカだった。

 

二人はラブラブだ。

「ラブラブ」でAVを検索すると...

やはり、ラブラブでチュッチュキャッキャとえっちするのが理想的だな~

で、「ラブラブ」をキーワードにDUGAのAVを検索すると…

妹モノが多いんだな

新婚モノも多い

ラブラブはいいことだ!

お楽しみ頂けましたでしょうか?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、「ラブラブ」をテーマに官能小説を創作してみました。

小説を読んで

「ラブラブっていいよね!」

「カノジョorカレシとこんな気持ちいいSEXしたい♡」

と共感された方はぜひコメント&おひねりを‼︎

今後も皆様が共感できるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

 

ほな、マンポロピー!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です