おねショタ♡おねえちゃんが甥っ子に性の手ほどき

創作官能小説
おねえちゃんと甥っ子①
お母さん
「優美、正ちゃんお風呂に入れてやって」
おねえちゃん
「は~い」

今日は甥っ子の正太が泊まりに来ている。正太は小5でそろそろ性を意識する年頃かな。いっちょうからかってやるか。

おねえちゃん
「正ちゃん、一緒にお風呂に入ろっか」
甥っ子
「いいよ、ひとりで入れる」

うふふ、ホントはおんなの人の裸見たいくせに。

ちょっと押してやると、すぐに、じゃあ一緒に入ってもいいよ、と折れた。

可愛いもんだ。

 

正太は股間を恥ずかしそうに隠しながらバスルームに入る。わたしは胸も股間もあえて堂々とさらした。わたしは大人なのだ。主導権を握らなくっちゃ。

 

おねえちゃん
「どう、女の子の裸ってキレイでしょ」
甥っ子
「う、うん」
おねえちゃん
「おっぱい触ってみる?」
甥っ子
「いいの?」

正太はおずおずとわたしのおっぱいに触れた。赤ちゃんみたい。

おねえちゃん
「やわらかいでしょ」
甥っ子
「うん」
おねえちゃん
「正ちゃんも見せなさい」

 

わたしは正太のおちんちんをしげしげと見た。可愛いコンニチハって感じのちんちんだ。包茎だ。

 

おねえちゃん
「まだ、毛は生えてないのね」
甥っ子
「も、もういいよ」
おねえちゃん
「もう白いの出た?」
甥っ子
「白いの?なにそれ?」
おねえちゃん
「そっか、まだか」
甥っ子
「?」
おねえちゃん
「可愛いおちんちんね」

と言って、正太のおちんちんを人差し指でピンッとはじいた。

甥っ子
「アンッ!」
おねえちゃん
「あんっ、だって女の子みたい」
甥っ子
「や、やばいよ」

正太のおちんちんはムクムクうごめきだした。

おねえちゃん
「あっ、おっきくなってきたよ。エッチなこと考えたんでしょ」
甥っ子
「ボク、ボクはつかしい…」

そう言って、正太はもたげだしたおちんちんを隠そうとした。

おねえちゃん
「隠しちゃダメ。そっかもう正ちゃんも大人の仲間入りするころね」
甥っ子
「おちんちん立つのが大人なの?」
おねえちゃん
「そうよ、男の子はみんなこうなるのよ」

わたしは正太のおちんちんをつかんで軽くしごいてやった。

甥っ子
「ああ、ダメ、ダメ、おねえちゃん」
おねえちゃん
「じっとしてなさい。おねえちゃんがいいこと教えてあげるから」

正太の包茎のおちんちんを剥きあげて、亀頭をしゃぶってあげた。

甥っ子
「あぁ、ダメ、そんなこと、ダメ」

ダメと言いながら、おちんちんははち切れんばかりにそそり立っている。

わたしはフェラテクを駆使して正太を追い込んだ。

甥っ子
「ああ!出る!出る!」

正太はわたしの口に射精した。

甥っ子
「…ごめん、ボクおねえちゃんの口におしっこしちゃった…」
おねえちゃん
「これはおしっこじゃないのよ。ご覧なさい」

わたしは口の中からドロッと今正太が出したものを垂らした。

甥っ子
「なに…?白いの?」
おねえちゃん
「これは精子っていうの。子供をつくるもとよ」
甥っ子
「じゃあ、ボクとおねえちゃんの子供ができちゃうの?」
おねえちゃん
「ううん。これはね、口に入れてもできないの。おまんまんに入れるのよ」
甥っ子
「おまんまんに?」
おねえちゃん
「そう、正ちゃんが大きくなって、大好きな女の子ができたら、おまんまんに精子を注ぐのよ。今日のことはそのときまで大切にしなさい」
甥っ子
「うん」

 

甥っ子が大人になる手助けができたかな。

 

めでたし、めでたし

 

おわり

創作官能小説
おねえちゃんと甥っ子②
お母さん
「優美、剛ちゃんお風呂に入れて」
おねえちゃん
「うん、分かった」

今日は甥っ子の剛太が泊まりに来ている。剛太は小学5年生の悪ガキでイタズラざかりだ。

 

おねえちゃん
「剛ちゃん、一緒にお風呂に入ろっか」
甥っ子
「やだよ、なんで優美ねえなんかと入らなくっちゃいけないんだよ」
おねえちゃん
「あら~恥ずかしいのかしら~?」
甥っ子
「恥ずかしくなんかないよ。じゃあ優美ねえのおっぱいもましてくれたら入る」

小学5年か…微妙な年頃だけど、おっぱいくらいいいか、こっちからお風呂に誘ったんだし、しょうがないか。

 

脱衣場で服を脱ぐ。わたしが恥ずかしがるわけにはいかないので、胸も股間も隠さなかった。剛太も躊躇なく服を脱ぐ。

 

剛太はなんとすでに陰毛がぼうぼうであった。しかも、ムけている。さらに、おちんちんは黒ずんでいる。オナニーやりまくってるとか…。これじゃあ大人のおちんちんと変わらないよ。毛が生えたら大人って言うし、これは一緒にお風呂に入ろうとしたのは失敗だったか。

 

甥っ子
「約束通り、おっぱいもませろよ」
おねえちゃん
「わ、わかったわよ」

わたしはおっぱいをもませた。剛太はニヤニヤしながらおっぱいをもんだ。もみしだくという表現がピッタリなもみ方だ。

おねえちゃん
「もういいでしょ」
甥っ子
「ん~」

剛太は、わたしの硬化しはじめた乳首をいじくりだした。

おねえちゃん
「や、やめて!」

見ると、剛太のおちんちんは怒張していた。まるでヤリチンのおちんちんだ。わたしは身の危険を感じて、お風呂から出ようとした。

おねえちゃん
「わたしもうお風呂からでる」
甥っ子
「おっと」

剛太はわたしの腕を捕まえると、わたしを押さえつけた。

わたしはカエルのようなカッコウで後ろから迫られた。大人のおちんちんと遜色ないおちんちんが後ろから挿入された。

おねえちゃん
「い、いや、ダメ、こんなのダメ」

剛太は、はあはあと息を荒げて、夢中で突いてくる。

 

わたしは不覚にも、甥っ子のおちんちんでイッてしまった。剛太もわたしに中出しして果てた。

 

おねえちゃん
「もうっ!なんてことするのよ!子供ができたらどうするの!?」
甥っ子
「そんときは、誰の子供かわからんってことで」
おねえちゃん
「なにバカなこと言ってるのよ!」

 

それからというもの、剛太はたびたびわたしの家を訪れて、わたしと交わった。

わたしは剛太の大人のようなおちんちんを求めてしまうのだった。

これって近親相姦?

 

おわり

 

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おねえちゃんと甥っ子、いいですね。AVにありがちなテーマ。

わたしは①の方が好きですね。わたしが子供ならこんな体験してみたい。

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ほな、チンポロピー!!

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