美人女医にオナ禁を命じられたボクは…

妄想官能小説
女医にオナ禁を命じられたボクは…

 

ユウジはサッカー部で活躍する高校2年生だ。

練習中に股間の男の子の大事なところのそばをケガしてしまった。

ケッコウ、大きな傷で病院に行った。

 

すると、しばらくペニスに刺激を与えるような行為は控えてください、と言われてしまった。

 

要するに、遠回しにオナ禁を求められたのだ。

 

しかも、そのオナ禁を課した医者は美人の女医だった…

 

 

今日は1週間ぶりの診察だ。

 

看護婦が、もう痛みはないか聞いてくる。もう大丈夫だと答えると

「ユウジくん元気だもんね」

と意味ありげに言う。

 

「ハイ、ユウジくん、ズボンとパンツを下ろして!」

 

2人の看護婦が嬉しそうに、ユウジに開陳を促した。

2人とも中年のおばちゃんで顔はギラギラ脂ぎっている。きっと、ご無沙汰でたまっているんだろう、とユウジは思った。

若い精を吸い取りたいともくろんでいるんじゃないだろうか。

 

自分で露出しなければならないのが屈辱だ。だが、なぜかその屈辱感に股間が反応してしまう。

 

こんなおばちゃんの前で勃起したら恥だと思ってなんとかこらえようとしたが、ムスコというのは意思で抑えられるものでもない。

 

「ちょっと、傷口が治ってるか見るわね」

 

といって、看護婦のひとりはペニスをつかんだ。その扱い方がなにか微妙に刺激を与えるような具合なのだ。

 

「う~ん、どうかしらねえ~」

などと言いながら、ペニスを動かす。かるくしごいたりもしている。

 

ユウジはたまらず充血した。

 

「あらあら、もう」

「ユウジくん元気ねえ~」

「出しちゃダメよ」

 

ふたりの看護婦は意を得たとばかりに、言葉でユウジを嬲った。

 

オナ禁をくらってたまっているユウジはもう射精寸前だ。はち切れんばかりに反り返っている。

 

「ハイ、先生の前にいってらっしゃい」

 

看護婦はぴしゃりとユウジのおしりをたたいた。

上半身は着衣、下半身は裸で、しかも前を最大限に大きくした状態で診察室に送り出されたのだ。

隠しきれないくらい大きくなったものを、なんとか両手で隠しながら女医の前に立った。

 

「あらあ、また中村さんたちにからかわれたのね」

 

女医は同情するかのように言った。

 

「いいのよ、男の子はみんなこうなるのよ。さ、恥ずかしがらずに傷口を見せて」

 

ユウジは女医にペニスを見られることに変態的な悦びを覚えていた。

考えてみれば、男医の病院に変えることだってできたはずだ。

だが、ユウジはそうはしなかった。

だって、おちんちんを見られると…

看護婦に嬲られ、美人女医に見られることがこんなに興奮を催すとは思いもよらなかった。

 

ユウジはおずおずとさらした。

 

「まあ!りっぱなおちんちん!」

「は、はひい…」

ユウジは恥ずかしさに体中が熱くなった。この恥ずかしさが悪魔的な悦びなのだ。

 

「そんなに緊張しなくていいのよ。なにもとって食べたりしないから」

とかなんとか言いながら、本当は淫らなことを考えているのではないか、どうせならとって食べてくれた方がいいのだが…

 

「ちょっと見させてもらうわね」

そう言って女医はペニスをつまんだ。美人女医が自分の勃起したペニスをつまんでいる、想像しただけで興奮するようなシチュエーションだ。それが現実のものとなっている。

「あぁ・・ああ…」

「変なこと考えちゃダメよ」

「はひ…」

 

「うん、もうほとんど治ってるわ。今日からマスターベーションしてもOKよ。もう通院もしなくていいわ」

 

…ということは、こうして女医にペニスをさらすのも最後か…。

無性に悲しくなった。

 

「ぼ、ぼく、先生の前でイクから見ててください!」

 

思わず言ってしまって赤面した。

 

「…先生の前でシコシコするの…。そうね、若い男の子がオナ禁なんてさせられたらこうなっちゃうよね。見ててあげる。男の人って見られてするのが興奮するんでしょ」

なんだか言葉遣いも乱暴になってきた。

 

ユウジは恥も外聞も脱ぎ捨てて、しごいた。もうなにがなんだか分からないくらい興奮した。

 

「あっ!あっ!先生!先生!僕いくっ~~!!」

 

オナ禁で溜まっていたうえ、看護婦の言葉嬲りからずっと興奮していたユウジはあっという間に射精した。

 

溜まっていた汁が勢いよく大量にほとばしった。

美人女医にブッカケだった。でも、女医はイヤな顔ひとつしなかった。

 

「ご、ごめんなさい」

息も絶え絶えに言った。

 

「いいのよ、わたしがお掃除してあげる」

 

ユウジはAVのように口で掃除してもらえるのかと期待したが、女医はティッシュペーパーを取り出した。お掃除フェラを期待する興奮は空振りに終わったが、女医がていねいにぬぐってくれている最中にも、もう一度射精してしまった。

 

女医は最後までていねいに処理してくれた。

 

「可愛い女の子を見つけるのよ」最後に女医はそう言った。

 

帰り際に看護婦たちに、

「もう、オナ禁しなくていいのよ、よかったわね」

「今日は一晩中サルのようにやるのよね」

とからかわれた。

 

この女医の思い出は一生の宝物だ。童貞を下ろすまで大事にしよう。

 

おわり

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この作品は

『二人の奴隷女医』雨宮慶

を参考にしました。

こんな病院通いしたいなあ~

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