ドMホイホイ♡ドM男子社員が羞恥プレイまみれ

ボクはゲイバーに連れて行かれて
ボク、ボク…

 

勇はあまり気が進まなかったが、上司や同僚について行った。

会社の飲み会があって、その後、どういうわけかゲイバーへ繰り出そうという話になったのだ。

 

勇はゲイとかホモについてよく知らないが、あまり関わりたい気はしなかった。なんとなく変態的なイメージがある。

 

うまく人の誘いを断れない勇はゲイバーについて行かざるを得なかった。なにが企まれているかも知らずに…

 

「あらあ~いらっしゃい、部長さん」

ひげ跡も青々としたおっさんとしか言い様がない男がオンナのようにキャミソールをまとっている。勇は眉をひそめた。

 

「今日は可愛いボクちゃんを連れているのね」

「ボク、ボクちゃんじゃありません」

童顔で日頃から子供扱いされて憤慨している勇はつい言い返してしまった。

「まあ、ますます可愛らしいわあ~」

 

「まあまあ、とりあえず席に着こう」

そこは部長が取りなして、一同席に着いた。

 

何人かのオカマたちが接客にやって来た。

一見オンナと見間違う者から、ひげ面でオトコが女装しただけの者まで、様々だ。

それらが皆、童顔で少年のような勇に群れた。

 

「ボクは何歳なの?」

「おちんちんムけてる?」

「精通は済んでるの?」

 

からかわれる度に必死になって反論する勇に、オンナ男たちはさらに喜んでからかうのだった。

 

「おいおい、勇は大人気だな、オレ達もかまってくれよ」

「だって、こんなに可愛らしいんですもの」

「そりゃあ、勇はチェリーだからな」

「!」

勇は絶句した。

「え~!そうなの!おねえさんがおしりで童貞を奪ってあげようかしら」

オンナ男たちはキャーキャー騒ぎ出した。

「ぼ、ボク、童貞じゃありません!」

「ハハ、そう見栄を張るなよ」

そう、勇は24歳で童貞だった。

 

「ちょっとおちんちんチェックしましょうよ」

オカマたちは勇の股間に手を伸ばした。

「や、やめて、ボク…」

オンナのカッコウをしていても、中身は男だし、数人でかかられては、かなわなかった。

勇のペニスが引っ張り出された。

 

「まあ、可愛い、皮をかぶっているのね」

男のペニスなどマスターベーションのしすぎで黒ずんでいるものだが、勇のはまったく色素沈着しておらず、本当に少年のようなつるんとしたものだった。卑猥な感じはまったくしない。

オカマたちは口々に勇のペニスを可愛い可愛いと褒めそやし、そして、包皮を剥きあげた。

 

「イヤ、イヤぁ、ボクはつかしい…」

 

勇の抵抗する様子はこれまた可愛らしく、オカマたちの嗜虐の心に火をつけた。

 

「ボク、ボク、おかまじゃありません…」

「そう、ボクオカマじゃないの。でも、おちんちんおっきくなっちゃってるけどね」

 

なぜか、自分を陵辱しているモノが嫌悪するオカマである、と思えば思うほど、ヘンな気持ちになるのだった。

 

勇のペニスはビンビンになっていた。ビンビンになってなお可愛らしい、思わずしゃぶりたくなるようなシロモノだった。先っちょに透明な粘液が分泌されている。

 

「誰がイかせるか競争しましょうよ!」

「賛成~!」

「ひとり持ち時間は30秒ね」

 

オカマたちは、イヤイヤをする勇に構うことなく段取りを決めていく。

 

じゃあアタシからあ、と言って、女装したおっさん様のオカマから始まった。ねっとりとしたフェラだ。

 

「ボク、ボク…」

 

フェラをされながらうわごとのように言葉を漏らす勇に対し、オカマやギャラリーたちは大喜びだ。一緒に来たメンツの中には若い女性社員もいて、キャーキャー騒いでいる。

 

オカマの熟練のフェラチオに対して、勇はまったく抵抗できず、いいように感じまくっている。

 

30秒が経過した。

「は~い、それまで、残念でした」

「この子、よく耐えたわね」

「ボク、ボク…」

「ボクちゃん、次行くわよ。頑張ってね」

 

結局、勇は3人目のオカマで射精した。イっても立ちっぱなしだ。

 

「オンナの子でイくのはじめてかしら」

「オンナの子って、カマだろ(笑)」

「いいのよ。でも、まだチェリーよね」

 

店内は大騒ぎだ。勇は散々弄ばれた。5回射精したところで解放された。

 

店を出た路上で、同僚や上司たちに囲まれて、勇は悄然と歩く。だが、本日の陵辱ショーはまだ終わりではなかった。

 

「この子、まだ勃起してるわよ」

「剥いちゃえ」

女子社員もゲイバーで刺激的なショーを見せられて大胆になっている。こんなときは女子のほうが嗜虐心が強いのかもしれない。

 

「いや!いやあ!」

 

勇は抵抗するが、さして本気の抵抗でもなく、苦もなく下半身丸出しにされた。路上で立派なおちんちんをそそり立たせた。まるで見てくれと言わんばかりに。

 

「ボク、ボク…」

「いひひ、こりゃあいいぞ!」

「キャーキャー」

 

男子社員も女子社員も大喜びだ。

 

「野外射精させてあげるわ」

 

ついてきていたゲイがそう言って、勇のペニスをシコシコしごいた。勇はあっという間に絶頂に達した。そこら中にザーメンが飛び散った。

 

「キャア~!」

「すごい飛距離だ!」

 

女子社員は嬉しそうに逃げまどい、男子社員は拍手喝采だ。

勇は股間を隠すことも忘れて、ぐったりとゲイにもたれかかっている。

 

「ボク、ボク…」

 

通行人たちが指を指して、勇を鑑賞している。

 

「ほら、しっかり歩きなさい!」

と後輩の女子社員にピシャリとお尻を張られた。

勇は射精の快感覚めやらぬまま、ふらふらと下半身裸で路上を歩き出した。

 

次の朝、目覚めると、自宅のベッドの上だった。ワイシャツに下半身は何も身につけていない。記憶は飛んでいた。あそこから露出して帰って来たのか。

 

夢精している。しかも朝立ちだ。

 

大勢の前で醜態を晒してしまったことが蘇り、羞恥でカラダが熱くなる。操られるようにマスターベーションに導かれるのだった。

 

ボク、みんなの前で射精しちゃった…

ボク、路上で射精しちゃった…

 

昨夜のことを思い出しながら、ひとしきり自分を慰めたあと、汚してしまった手を見つめて、ボク変態になっちゃったの…と自己嫌悪に陥入る。

 

のろのろと起き出して、射精後の処理をし、会社に行く準備を始めた。

会社に行くのか…みんなの前で痴態を演じてしまったのに…

 

出社すると、皆の視線が突き刺さる。勇は消え入りたいような気持ちだったが、どうしようもなく、席に着いた。男子社員はニヤニヤし、女子社員同士がこちらを見ながら口を押さえてひそひそ話をしている。昨日のことを思い出しているんだ…。

 

勇は誰とも話さず、好奇のまなざしにさらされながら、デスクワークをした。

 

しばらくすると、部長から、社長がお呼びだ、と声がかかった。

下っ端社員でふだん社長と接することもない自分がなぜ、と一抹の不安を感じながら席を立った。昨日のことと関係あるんじゃ…

 

社長室に入ると、社長と美人秘書がいた。

礼儀通り頭を下げて挨拶した。

 

「どういうご用件でしょうか?」

「うむ、君…昨日の夜のことで報告があってねえ…」

「!」

「まあ、こちらに来たまえ」

 

勇は、これからどうなるんだろう、とビクビクしながら従った。なにかを期待しているような気持ちもこみ上げてくる。

 

ソファーに導かれた。

社長は勇の対面ではなく、隣に座った。

 

「君、なかなかいい趣味があるそうじゃないか…」

 

社長は勇の股間に手を這わした。

 

「い、いや、そ、そんな…ボクは…」

「力を抜きなさい。悪いようにはせんから。君も楽しむといい」

「ボク、ボク…」

 

社長は勇のズボンのジッパーを引き下げ、ペニスを引っ張り出した。昨夜官能の悦びに目覚めさせられたそれはもう膨張しきっている。

 

「ほう、噂通り見事なものじゃないか」

 

社長は勇のペニスを弄ぶ。面白いように反応するウブな勇のしぐさが楽しくて仕方がない。社長は別にゲイでも同性愛者でもないのだが、少年のようなペニスを弄ぶのは一興だった。

 

「玲子くん、君も加わりたまえ。楽しいぞ」

 

勇が信じられないことに社長は秘書を誘った。

 

「あら、よろしかったんですの。遠慮してましたのに」

 

秘書は、それじゃ遠慮なく、と勇のペニスに手を伸ばした

 

ボク、ボク…

 

もはや、変態的責めを受けると、ボク、ボク、と言う条件反射になってしまったようだ。

 

「玲子くんは秘書だと言ってもこっち方面の秘書だからな。ちんちんの扱いはお手のもんだ」

「ま、社長ったら。でも、この可愛いおちんちん、ホントに面白いわあ」

 

社長が竿をしごき、美人秘書が袋を揉む。

 

社長は自ら自分のペニスを引っ張り出し、勇の鼻面にぶら下げた

「ほれ、おしゃぶりしてごらん」

「社長のおちんちんは年期が入ってるから、おいしいのよ」

「経験豊富な玲子くんのお墨付きだ」

クサい匂いに引き寄せられたように勇はしゃぶりついた。

ちゅぱちゅぱ赤ちゃんのようにしゃぶる。

「可愛いボクちゃんね。丁度いいからミルクも飲ませてもらいなさい」

強烈に生臭い社長のザーメンも、倒錯的な心理状態の勇には媚薬だった。

勇はふたりにいいように嬲られた。

 

「ボクお仕事が…」

「君はもう仕事はしなくていい。いつもおちんちんをスタンバイさせておきなさい」

 

その日は1日会社中でカラダを弄ばれた。接待と称して得意先の部長にも供された。

その部長におしりの穴を陵辱された勇は、処女を奪われた少女のようだった。勇は不覚にもおしりでイってしまった。

おしりであんなに感じちゃうなんて…ボク…

その日の晩もゲイバーに連れて行かれた。

裸に剥かれ、テーブルにはべらされた。テーブルに行く度にペニスを弄ばれ、その度にオンナの子のような嬌声をあげるのだった。客はやんやの喝采だ。

 

結局、その日も8回も射精してしまった。

 

 

それから、勇は会社のおもちゃと化してしまった。

 

みんなの前で射精して笑われる。

 

しかも、いつまでも擦れることなく、常に、ボク、ボクと嬉しそうに顔を赤らめて恥ずかしがるのだった。勇は性的ペットになるために生まれてきたような、生粋のMだったのだ。

 

勇は恥辱にまみれた日々を送った。しかし、それは悦びに満ちたものだった。

 

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こんな妄想してみました。

わたしはM属性なんだとおもいます。

SMは、痛めつけるようなのはあまり好きではありませんが

辱める、羞恥・恥辱を与える

というのは好きですね。与えるのも与えられるのも

 

ホモ・ゲイはどうなんだろう

気持ちよければいいか…?

 

今回はそんなところで

特殊な内容だったので、AVの紹介リンクもなしです


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