淫行村の淫行祭【官能小説】ボクたちはフルチンで神輿をかついだ

「祭り」って淫靡な香りがする…

昔は絶対、祭りの晩に村の若者たちが集まって乱交したりしてたよな

う~ん、そういう風習は残しておいて欲しかった。

「筆おろし祭り」もし、昔の風習が残っていたら…

ボクの住む村、引高村


引高村は日本でも独特の風習がある地域として知られている。

多分、それは祭りのせいだ。

引高村の夏祭り「引高祭」は変わっている、というか、恥ずかしい。

男たちが御輿を担ぐのだが、その年小学6年生になった男の子は下半身裸で担ぐのだ。

ボクは今年小6、祭りでおちんちんを晒さなくちゃいけない。

恥ずかしい…

なんでこんな風習があるんだろう?

フルチンで御輿を担いだ後、なにか儀式があるらしい。

なにがあったか、お兄ちゃんたちに聞いても教えてくれない。お兄ちゃんたちは祭りの次の日から急に大人びた顔になるのだ。

村では小6の祭りを経験していない男はホントに子ども扱いで、大人たちはなにか秘密を共有しているようだ。子供には分からない大人の世界。

そして、今日は引高祭の日なのだ。

恥ずかしいような、待ちに待ったような

ボクたち小6生はおちんちん丸出しで赤くなりながらひとかたまりになっていた。祭りの間、おちんちんを隠すことは禁止されている。

「あら!ヒロシ君元気ね!」

引率のマチコ先生は、ヒロシのマックスハイテンションを指でピンっと弾いた。

「あんっ!ぁぁあ、ぼ、ボク、はつかしい…」

「いいのよ、男の子はそうでなくちゃ」

男の子のおちんちんの状態はさまざまだ。

ヒロシのように興奮してもうはち切れそうな者もいれば、緊張してしまってコンニチハっと縮こまっている者もいる。

ボクのおちんちんは、中途半端に立ち上がっている。中立ちなんてむしろカッコ悪い。ヒロシのようにビンビンになってくれれば良かった。そうすればマチコ先生にイタズラしてもらえたかもしれないのに。

マチコ先生は小6のクラスの担任。若くて溌剌としている。ボディもはち切れんばかりだ。先生のカラダからはフェロモンのようなものが溢れ出していて、先生とすれ違うだけでおちんちんがキュっとなる。

昨日、祭りの段取りを簡単に教えられたのだが、なんと、小6生は御輿を担ぐ前に小6の女の子たちにおちんちんをしゃぶられるというのだ!

なんでも「フェラチオ」って言うらしい。昨日初めて知ったのだが、大人の男女はこんなことをするという。

しかも、相手の女の子の口の中にあの白くて臭いオシッコを出していいんだって

ボクは小5の頃から、寝ている最中にオシッコを漏らすようになった。それは、普通の透明なオシッコじゃなくて、白くとても生臭いものだった。

ボクはびっくりして、病気になったんじゃないかと友達に聞いてみると、皆んなもそうだという。大人たちに聞いてもニヤニヤするだけで教えてくれない。なにか大人の意味があるらしい。小6の引高祭を経験すると分かるというのだが…

眠りながら発射する白いオシッコはえも言われぬほど気持ちがいい。他にこんな気持ちいいことはないくらいだ。それを女の子の口にするなんて。考えただけでもおかしくなりそうだ。

小6のクラスはちょうど男女6人ずつなので、ペアをつくってフェラチオをすることになっている。誰とペアになるかはそのときまで分からないのだった。

ボクは優美にして欲しかった。優美はクラスで一番可愛い。いや、ボクは、村で一番可愛いんじゃないかと思う。優美にフェラチオされたら…

ボクたち6人は神社の別室でソワソワしながら待っていた。

女の子たちが入って来た。なんと女の子はみんな素っ裸だ。

ボクの目は優美の股間に釘付けだった。薄っすらと陰毛が生えている。ワレメはぴたりと閉じて震えている。今まで恐る恐る中立ちだったボクのおちんちんは一気に充血して膨れ上がった。

だが、残念なことにボクのおちんちんをしゃぶることになったのは、ブスでデブの福子だった。

隣で優美がヒロシのおちんちんにしゃぶりついているのを見ながら、ブスの福子にしゃぶりつかれると異常に興奮した。

福子の豊満な肉が臭くて興奮を催す匂いを出しながらねっとりと絡みついてくるような錯覚を覚えた。福子の口の中の粘膜の感触による幻覚だった。

ボクはアッと言う間に福子の口の中に発射した。

他の者も皆、ほぼ瞬時に果てたようだ。

女の子たちは、顔にかけられて半泣きの子、口に出されて、なぜか臭い匂いに操られたようにごっくんする子…

福子は、「臭ぁぁあい…」と言いながら、満更でもない顔で、口の脇から白いオシッコをタラーっと垂らした。

ボクは福子の表情になんとも言えない大人の色香を感じた。デブの福子がこんなに魅惑的に見えてしまうなんて。

まだ興奮冷めやらぬおちんちんの男の子たちは世話係の村のスナックのママに誘導されて御輿に向かった。ママに舌舐めずりせんばかりにおちんちんを物色されて、男の子たちは再充血するのだった。

ボクたち6人は夢中で御輿を担いだ。全員勃起しっぱなしだったと思う。担ぎながら射精する者もいた(「射精」っていう言葉は後で知った)。激しい御輿の動きも、観客にフル勃起状態のおちんちんを見られることも、まさに夢中の出来事だった。

気づくと、ボクたちはどこかの部屋にいた。どうやら、神社の神事が行われる部屋のようだ。

すると、数人の裸の女たちが入って来た。

マチコ先生が裸だ!
年増のスナックのママがおまんこからフェロモンを放っている。

「さあ、あなたたち、今から大人になるのよ!」

大人に…

大人になるってこういうことだったんだ

ボクたちのおちんちんは次から次へとおまんこに突き立てられた。

おちんちんってこのために勃つんだ…
おまんこってこのために穴が開いてるんだ…

そして、白いオシッコはこのために出るんだ!

ああ、なんていう気持ち良さ‼︎
これが大人になるってことか…

ボクたちは時が経つのも忘れて、女のカラダを貪った。

マチコ先生のはち切れそうなボディ
ママの匂い立つような熟れた果肉
みずみずしいJKおねえさんの肢体

何度射精したか分からなくなった頃、マチコ先生が皆んなに言った

「さあ、本日のメインイベントよ!処女神の降臨よ!」

見ると入り口に、裸の優美が立っていた。後光が差さんばかりの神々しさだ。

「処女神をイカせた者が今年の年男よ。最高のマラを持つ者として神事を執り行うのよ」

一瞬躊躇したボクたちは、周りのオンナたちに合図されて、優美に群がった。

一人挿入するが早いか、次はオレだと挿入する。ひとつの穴では足りないので、口も肛門も暴かれる。

優美は快楽の嵐を泳ぐように、男たちを喰らい、神々しさを増してゆく。

そして、ボクがおちんちんを突き立てると、ついに、優美はビクンと大きく仰け反り絶頂を迎えた。

「今年の年男はシゲルくんよ!!」

ボクが年男になった。

あとで優美が

「シゲルくんまで我慢したのよ」

と言ってくれた。優美も憎からず思っていてくれたのかもしれない。

村で神事が行われるたびにボクが村中のオンナと交わるのはのちのことだ。

それからの毎日は…

暗がりで福子の豊満なカラダを貪ったり、
クラスメイト数人で乱交に入り乱れたり、
JKやJDのおねえさん達に性の手ほどきを受けたり、
おまんこからオンナを凝縮したような臭い匂いのする熟女に誘惑されたり、
そして、マチコ先生がときどきやらせてくれたり

めくるめく性に狂った日々を過ごした。まさに快楽天国。

ここはこの世の桃源郷ー淫行村
淫行村の淫行祭

お楽しみ頂けましたか?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、「祭り」をテーマに官能小説を創作してみました。

「昔の祭りって絶対乱交パーティーしてたよ!」

「オレも&わたしもこんな祭りやりたかった♡」

と共感された方はぜひコメント&おひねりを‼︎

今後も皆様が共感できるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

ほな、マンポロピー!!

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