JKに性教育♡このように男の子は性的に興奮するとお○んちんが勃起します

性教育 男の子ってこんな風になってるんだ

「あっ、あっ、ダメ…」

目の前で幼なじみのトシくんが喘ぎ声をあげている。

 

今、クラスの性教育の授業中。テーマは「男の子の仕組みを勉強する」

トシくんが下半身裸でベッドに横たわり、女子生徒5人と担当の女教師が取り巻いている。

トシくんは女の子に見られて興奮しているのか、おちんちんがマックスハイテンション状態だ。

ふ〜ん、おちんちんって勃つとこんな風になるんだ。

先っちょに透明な汁が出てる。粘液みたい。授業で習ったカウパーってやつか。

 

「はい、このように男の子は性的に興奮するとおちんちんが勃起します。この状態で精神的な刺激や物理的な刺激を受けると、快感を覚えます。そして、ついには射精します」

性教育の実験台に選ばれたトシくんは顔を赤らめて先生の話を聞いている。股間を隠すことは禁じられているので、丸出しだ。恥ずかしそうにしているが、おちんちんは悦びを隠せない。変態的かも。

 

「では、精神的な刺激を与えてみましょう」

「可愛い仮性包茎のおちんちんズルムケになっちゃったね。見られて勃つなんて変態さんね」

「でも、まだピュッピュッしちゃダメよ。我慢しなさい」

「今日の性教育の授業は動画に撮ってあるからね。可愛い童貞おちんちん世界中の人に見てもらいましょうね」

先生はクネクネと胸の谷間を見せながら、お色気たっぷりに言葉で嬲る。

「ボク、ボク…」

トシくんのおちんちんは先生の言葉責めに反応してビクンビクンしている。

男の子って、こういう幼児プレイとか、赤ちゃんプレイとか、好きだよね。なんでだろ。

 

「皆さんも巧みな言葉責めで男の子を悦ばせる術を身につけてください」

 

「やはり、精神的刺激だけで射精まで達するのは難しいですね。それでは、物理的刺激を与えてみましょう」

「中村さん。手でシコシコしてあげてみてください」
「は、はい」

アイちゃんがぎこちない手つきで手コキする。

「あっ、あっ、あんっ!」

トシくんはあっという間に射精した。男の子でも、あんっ、なんて言うんだ。女の子みたい。

女の子に抜かれるのは初めてだろうか。わたしがトシくんの初めての人になりたかったんだけど。あんなにすぐイっちゃうなんて。ちょっとジェラシー。

「このように男の子は物理的刺激を受けると容易に射精します。経験が少ない場合や、強く興奮した場合、早く射精します」

 

「皆さん、精液に注目してください。このように精液は白い粘液です。匂いはとても生臭いです。女性の中には、この匂いや味を好む人もいます。精液の中に子どもを作る元になる精子が泳いでいます」

 

続いて、ヨシコが手コキした。またしてもトシくんはあっという間に射精する。

ここまで勃起を持続していたトシくんだったが、立て続けに2回も射精して萎えた。

「性行為を続けるためには、男性の勃起は必須です。このように萎えてしまった場合、再勃起を促す方法があります」

そう言うと先生はトシくんの肛門に人差し指を突っ込んだ。中で指を動かしているようだ。

すると、トシくんの萎えたおちんちんは再びムクムクと起こり勃った。

「このように前立腺を刺激することで、男性を再び性行為可能な状態に回復させることができます。これはとても実戦で役立つ知識なので、よく覚えておいてください」

 

「佐藤くんも手コキばかりじゃ飽きてしまうでしょうから、今度は大人のおもちゃを用いてみましょう」

「これは電気マッサージ器、通称「電マ」と呼ばれるものです」

「このようにスイッチをオンにするとビーンと振動します」

「世の中には、大人のおもちゃに眉をひそめる人もいますが、大人のおもちゃは性の悦びを高めるのに非常に効果があり、豊かなセックスライフをアシストしてくれます」

電マを渡されたミチルはおっかなびっくりスイッチを入れて、トシくんのおちんちんにバイブを与えた。

「んぁあああ!!あ、あっアンっ‼︎あああ‼︎」

トシくんはあまりの刺激に、自分をセーブできなくなって、あられもない声をあげた。そして、激しく射精して飛び散らせた。

「どうですか、佐藤くん、電マの感想は?」
「ボク、ボク…」

トシくんは幼児のように親指を咥えながら、答える。

「プライベートでも大人のおもちゃを使いたいと思いますか?」
「は、はい…ボク…」

次の京子も電マであっという間にトシくんを昇天させた。

 

最後はわたしの番だ。わたしも電マでするのかしら。

「トリの森本さんには、一歩進んで疑似セックス、口唇セックスを体験してもらいましょう」
「!!」

口唇セックスって…フェラチオ…⁉︎

わたし、わたしトシくんにフェラするの…もちろんフェラなんてしたことがない

混乱するわたしを、先生はベッドの上に登らせ、トシくんの股間の前に陣取らせた。

トシくんはフェラへの期待に興奮しているのか、4回もイった後なのに、張ちきれそうにおちんちんを勃てている。

「まず、鬼頭の鈴口辺りを舌でチロチロと舐めてみて」

わたしは初めて扱うおちんちんを恐る恐るつまんだ。

これを舐めるのね…

意を決してちんちんを舐めた。

もう何回も射精したあとなので、精液にまみれてヌメッとして臭い。

でも、なんだか興奮する。

ああ!わたしおちんちんしゃぶってる!!

「鬼頭全体をお口に含んで、舌で舐め回して」

先生のフェラ指導に忠実に従う。

「ぁああ、いい…」

気持ちいいのね。男の子って鬼頭が弱いって聞いたことがある。特に仮性包茎の子は。

ああ、トシくんのおちんちんがわたしのお口に入ってる…わたしも気持ちいいかも…

精液の臭ささえも媚臭に転じる。

おちんちんの肉感。これって美味しいって言うの…?何故かおまんこがキュッってなる。

「カリの部分を舌先でコリコリしてあげなさい」
「唾を絡めてジュパジュパいわせるのよ」

テクニックなんて知らないわたしは先生が言う通りにするしかない。

「ぁあ…い、イきそう…」
「佐藤くん、森本さんが一生懸命奉仕しているんだから、もう少し辛抱しなさい」
「は、はい…」

「さあ、フィニッシュよ!根元まで咥え込んで、竿は唇で挟みつけて出し入れして、舌はフル回転よ!」

トシくんの巨根は根元まで咥え込むと、のど奥まで達してえずきそうだ。だが、懸命に耐えて、先生の指示に従う。

わたしも苦しいんだか、気持ちいいんだか訳が分からない。これが官能ってものなのね。

「い、イクっ‼︎んあああっ‼︎‼︎」

トシくんは射精した。わたしのお口に臭い汁が充満する。臭ければ臭いほど脳が狂ってしまう。わたしはパンツを濡らした。初めての性の悦び。

大量の液は口の脇からこぼれてしまう。タラーっと糸を引いて落下する。

「森本さん、殿方は飲んでもらうと興奮するのよ。飲んでさしあげなさい」

この臭いモノを飲むの?でも、なんだか飲んでみたい…
わたしは思い切ってごっくんした。異常体験に錯乱しそうになる。

「どんなお味だったか感想を言うと男の子は喜ぶのよ」

「あ、味は…苦くて臭かったけど…頭がおかしくなりそうな味でした…あんなの初めて…」

「そうね、それが性の悦びってものよ。そうして大人になっていくの」

 

あまりのショッキングな体験に皆が言葉を失っていると

「佐藤くんは5本も抜かれちゃったけど、家に帰ったら、今日のことをオカズに一晩中サルのようにやるのよ。毎年、実験台になった男の子は次の日げっそり痩せこけた顔で登校するんだから」

先生がウィンクして言うと、凍りついていた空気が一気にほぐれた。

女の子たちは、キャハハ、と笑い、トシくんは頭を掻いて照れている。

さすが先生ツボを心得ている。

 

うん、トシくんの初フェラを奪えちゃったし、有意義な性教育だったな。

おわり

オトコの妄想の定番「性教育」を実地で!

女生徒が、性教育をホンモノの男の子を実験台に…

ありがちなオトコの妄想ですね

いや~わたくし実験台になってみたいもんです

女の子を実験台に男の子が性教育を受けるというのもありですね

ありですね、ってないけど笑

あなたはどんなエロ妄想してますか?

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