電気刺激で強制潮吹き!「私、性感人体実験の実験台になります!」

男たちの前で、ピュッピュピュッピュッと放尿する私…

わたしは実験用のベッドの上で、アヘ顔で、カラダを痙攣させながら、ピュッピュ、ピュッピュと放尿していた。周りには白衣を着た男達が冷静な表情で、裸で潮を吹くわたしを見下ろしている…

ーーーーーーーーーー
「さあ、こっちだよ」

英一に案内されてドアをくぐる。

その部屋には、白いシーツが敷かれた、ある種無機的な冷たい感じのベッドがあった。ベッドの周りにはキーボード、モニタなどの計器類がある。

数人の白衣を着た男達がいた。女性も一人か二人いたと思う。でも、そんなことは些細なことだ。

わたしはこれから…

「じゃあ、服を脱いで。脱いだ服はこのカゴに入れてくれればいいよ」

カレシの英一は、冷静に当たり前のように、男達の前で女のわたしに服を脱げと言う。

そう、わたしはこれから、裸になるのだ。男達の前で。

下着姿にまでなったところで、少し躊躇したが、えーい、小娘じゃあるまいし、見せてやるわよ、と一気にブラジャーとパンティーを脱ぎ捨てて裸になった。

男達は何事もなかったかのように表情を変えない。

この玲奈様がまっぱになってるんだから、興奮しておちんちんくらい勃てなさいよ!

この男達は…そう、医者と医者の卵たちなのだ。

そして、裸になっているわたしは、実験台。何の実験かというと、「電気刺激による性感実験」だ…要するに、電撃でオンナをヨガらせよう、というオトコが考えそうな、ハレンチな実験だ。

なぜ、こんなくだらないことに協力させられることになったかというと

わたしは麻雀をする。麻雀をするオンナって比較的珍しいかもしれないが、わたしなりの計算があってのことだ。ちょっと自堕落なオンナを演出したかったのだ。

「エロいオンナ」フェロモンを出してヤリチン達を引き寄せる。

…正直に言います。わたしSEXが好きです!

だって、気持ちいいんだもん!

初めて絶頂を体験したとき、ビックリした。こんなことってあるの?他に例えるモノがないような気持ち良さだ。

よーし!オンナとして生まれたからには、オンナの快楽をすべて味わい尽くしてやる!

で、その手段のひとつが、麻雀をするオンナ。

これ、ケッコウ、「オトコ漁ってます」シグナルとして優れている。どんどん釣れた。

遊び慣れたオトコが釣れる訳だが、その方が当然SEXがうまい。おあつらえ向きだ。

他のフツーの女の子たちが知らないような、めくるめく世界を堪能できたんじゃないかな。

そんな男の一人が英一だ。なかなか麻雀上手で、頭もいい。T大の医学部生だという。まあ、頭いいかどうかなんてどうでもよく、エッチが上手ければいいのだが。

ほどなく、恋人というかセフレのようになって、関係を持った。申し分ないウマさだった。

英一とのセックスライフを満喫していたのだが…

その日、英一を含めた男三人と雀卓を囲んでいた。わたしの麻雀の腕はなかなかのもので、大負けしたりはしない。

ところが、その日はボロボロに負けた。しかも、その日はケッコウな高レートで賭けていた。わたしの負けは100万を超えていた…

一応、英一のカノジョなんだし、許してもらえるだろう、なんて思っていたが甘かった。メンバーに、親がやのつく商売の子がいて、払えないのならソープで働いてもらう、なんて言い出す。

ちょっとヤバいよ…

そこで、やっと英一が助け船を出してくれた。

「いいアルバイトがあるんだけど」

医学実験の実験台のアルバイトで、高額のバイト料が出るという。

わたしは飛びついた。

が…英一に騙されていたんだ…性感実験だなんて…

今から思えば、麻雀の大負けも仕組まれたものだったかもしれない。

でも、性感実験…興味あるな…♡

わたしはのこのこと英一についていった。英一はスキモノのわたしが断れないことをわかってて仕組んだのかも。

医学生・英一の研究テーマは「電気刺激と女性の性感」だという。これ、完全に研究を装って、オトコのエロい妄想を現実のものにしようとしてるよね。AVの見過ぎだっちゅうの!

「ベッドに横になって」

わたしは英一の指示通りベッドに横たわった。裸で。

まんこや乳首は隠したいところだが、ここまで来て小娘ぶってどうする。それに男どもが無感動なんだし、わたしだけ恥ずかしがるのも変だろう。えーい!なるようになれ!丸出しだ!

「カラダに電極を刺すね。チクっとするけど、どうってことないから」

ベッドの周りに群れたオトコたちが、心電図の検査のときカラダにくっつけるようなモノをつけていく。

乳首やクリトリスにも刺された。痛いよりも、変な気持ちになって勃起した。オトコたちが見ている前で。チョー恥ずかしかったけど、オトコたちは無反応。ちょっと、おっ勃てなさいよ。パンツの中でカウパーくらい出してるんでしょうね?

電極を刺し終えて、オトコたちは離れた。

「実験の様子は動画に撮らしてもらうね」
「えっ、そんな…」
「大丈夫、医学的な目的にしか使わないから」

えーーー、絶対あとで、エッチな目で鑑賞するんじゃないの…AV流出したりして…

ま、100万のこともあるし、断れないか。T大医学部生のオナペットっていうのも悪くないか…

「じゃあ、刺激を加えていくよ」

いよいよね…

指先がピリピリした。小手調べね。

「こんな刺激だよ。特に電気刺激に対するアレルギーはなさそうだね。本番いくよ」

「あああっ!」

乳首に電撃が走った。すごい快感だ。オトコに指で転がされたり、しゃぶられたりするのとは違って、なんていうか純粋な混じり気ない快感っていう感じだ。

乳首がウソみたいに膨れ上がる。乳首ってこんなに膨らむものだったのね。

なんて冷静に分析してる場合じゃない。

「あああああああぁっ!!!」

おかしくなりそうなところで電気刺激は止められた。

「はあ、はあ…」
「なかなか良い実験台が手に入ったようだね」

英一はわたしの膨れ上がった乳首を指でピンっと弾いた。

「ああんっ!」

強烈な快感。ビリビリに感度が張り詰めている。

「やはり女性は乳首が膨れ上がると感度が増すようだね」

いかにも医学的な措置だったかのようなセリフだけど、ヨガらせたかっただけだろう。

その後、カラダ中に電気刺激が加えられた。

こんな快感があったなんて!わたしはベッドの上で、面白いようにのたうち回った。

こんなところも感じちゃうなんて!わたしのカラダの性感帯分布は丸裸にされた。

もしかして、これからの英一とのエッチはこのデータに基づいてされるんじゃ…

「いよいよ、本日のグランドフィナーレと行こうか」

ゴクリ

そうだ、今まで一か所だけ刺激されていない場所がある。

クリトリスだ。

ここまででも気が狂いそうになるほど気持ち良かった。それがクリトリスだったら…

「いくよっ」

「んあああああああああああああっ!!!」

わたしのカラダは電気刺激の周期に合わせるように痙攣し、電気刺激の周期に合わせるようにピュッピュ、ピュッピュと断続的に放尿した。ヨダレを垂らさんばかりのアヘ顔で。

「んあっ!んあっ!んあっ!」
「そうか、玲奈のクリトリスは潮吹きスイッチだったか」

冷静に見つめる白衣の男達の前で、わたしは痙攣してわけのわからないよがり声を上げながらピュッピュピュッピュとおしっこを漏らした。

ーーーーーーー
「どうだった?今日の実験は?」
「どうって、気持ち良かったわよ!」

わたしは頰を膨らませて、ヤケクソになって答えた。

実験室を後にして、T大の校庭を英一と肩を並べて歩いている。

「どうする?実験台を続ける?」
「どうするって、続けるしかないんでしょ!?」
「やめたければやめてもいいんだぜ」
「つ、続けるわよっ!」

セックス好きのわたしが断れるわけがないのを分かっていて、聞いてくるのだ。

「よし、これで5人目の実験台確保だな」
「ご、5人目って、こんなこと他の子にもやってるの!?」
「そりゃあ、実験台が一人ってわけにはいかないからな。みんな簡単に堕ちたよ。電気刺激の快楽に抵抗できる子は一人もいなかったな」
「ひどい!なんて人なの!」
「あれ?じゃあ、実験台やめる?」
「つ、続けるわよっ!」
「じゃあ宣誓して」
「わ、わたくし、南玲奈は自ら進んで性感人体実験の実験台になります!」
「よし!よく言った!」

わたしはヤケクソで屈辱的な宣誓をした。

「今日のデータは医学部中で研究して、次の実験のときはもっと感じさせてあげるよ」

今日よりすごいのって…

オンナの悦びを味わい尽くすっていう目標達成できそう、うふ♡

英一の前では膨れっ面しながら、心の中ではそんなことを考えるわたしだった。

おわり

強制潮吹き官能小説いかがでしたか?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、gif動画を題材に官能小説を創作してみました。

電気刺激で無理矢理潮吹きアヘ顔

妄想として申し分ないですね。

 

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今後も皆様が共感できるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

 

ほな、マンポロピー!!

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