女教師調教!拉致された女教師がタクシーで陵辱されてしまう

創作官能小説
ヤクザものに拉致された女教師は

わたしは今タクシーの後部座席の真ん中に座っている。いや、座らされている。両側に一目で堅気じゃないと分かるオトコたちが、わたしを挟むように座っている。

 

「運転手さん、こいつ新人のAV女優なんだけどね、言うことを聞かなくて困ってるんだよ」

「へ、へえ、そうなんですかい、旦那」

運転手はちょっとビクつきながら、しかし、スケベ心を抑えられないような表情で応えた。

「助けてください、運転手さん!」

「ほらね、ワガママでこまっちゃうよ」

「運転手さんからもしつけてやってくれよ」

「こ、こら、旦那の言うことを聞かないとダメじゃないか」

「違うんです、助けてください」

「ハハハ!」

オトコたちは楽しくてしょうがないかのように笑っている。

 

わたしは高校で教鞭をとる女教師だ。毎朝、電車通勤をしている。

今朝、電車の中で、チカンというか、堂々と若い女性を嬲っている2人のヤクザものがいた。

誰も、ヤクザが怖くて手が出せない。見て見ぬ振りをしている。

わたしは、ここで助けてあげないと教師失格だと思って、勇気を出して声を上げた。

 

「ねえちゃん、カッコいいねえ」

オトコたちは、嗜虐の対象をその女性からわたしに変えた。

「やめなさい」

「イヒヒ~、やめなちゃい」

「イヤッ!」

ヤクザものは、わたしを半裸にし、局部をまさぐり始めた。

「い、いや、やめなさい、やめて…」

 

オトコたちはそのままわたしを拉致し、タクシーに乗せた。

 

オトコたちは、タクシーの中で、わたしの胸を露出させた。

「イ、イヤッ!やめて、許して」

「お、おおっ!」

運転手はもうほとんど前を見ずに運転している。

パンツも脱がされ、運転手に開陳させられた。

「おおっ!ホントかよっ!すげ~っ!」

もうほとんど事故りそうだ。

「運ちゃん、ちゃんと前をみて運転してくれよ、ハハハッ!」

 

それから、1週間後…

 

再び、わたしはオトコたちとタクシーに乗り込んだ。わたしは助手席だ。

「どうしたんですか、具合でも悪いんですか?」

息が荒いわたしを見て、運転手は尋ねた。

「運転手さん、そのオンナ、病気なんだよ。可愛がってやってくれないか」

「へ?可愛がる?」

 

わたしは、運転手のズボンのジッパーを下げ、ペニスを引っ張り出した。

「お、おっ!?なんだ?」

「そのオンナ、淫乱症なんだよ。今から、精神病院に連れていくところなんだ」

わたしは運転手のペニスをしごきながらしゃぶりついた。

 

わたしは、この1週間で、24時間発情しているように調教された。頭の中には運転手のペニスとペニスが放つ異臭しかない。

 

これから、1週間無断欠勤した高校に行くのだ。若いペニスが林立しているのが脳裏に浮かぶ。ヨダレが出そうだ。

 

その前に運転手のペニスを貪ろう。

 

おわり

 

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実はこの作品、昔、書店で立ち読みした官能小説の1シーンを参考にしています。

誰のなんという作品だったかはまったく覚えていません。

タクシーで運転手に開陳させられるシーン

このシーンが出てくる官能小説に心当たりのある方

いらしたら情報をお寄せ下さい。

 

カリビアンコムにこんな作品があります

放課後に成績の悪い男子生徒を補習している女教師。

態度が悪いことを注意していると、生徒は劣情を催す。

ペニスを無理矢理口内に挿入されイラマチオ。

口の中に出される。

次の日授業をしようと教室に向かうと

昨日の行為の写真がばらまかれていて…

教師と生徒。女教師でも男教師でも、教師と生徒の関係って

定番のエロのテーマですね。

まだまだ創作できそう。その内公開します。


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