社長の奥さんは性の秘技を知り尽くしていた…こ、これじゃあソープランドのマットプレイじゃないか!

社長の奥さんの超絶技巧の奉仕に

いよいよだ、ついに我が社の秘密を知ることができる。俺も「社長ファミリー」に加入するのだ…

杉本和史は昂ぶりを抑えるように拳を握りしめた。

 

和史は、中堅商社の一社員。新卒から勤めて役職が手の届くところまで来ている。

そしてこの度、社長の自宅に招待された。これで役職に昇進が決まったようなものだ。

というのも我が社の公然の秘密として、社長の自宅に招かれた者は社長の一派に迎えられたことになる、というのがある。

一派というより、社長の親族、「社長ファミリー」という雰囲気があるのだ。社長ファミリーに所属しない者は何かよそ者のような扱いさえ受ける。

 

和史はこれが出世コースへ繰り出すスタートボタンであるかのようにチャイムを押した。

「杉本さんね、いらっしゃい。ちょっとお待ちになって」

これが噂の若奥様の声か。心なしかエロティックな声だ。

豪奢な邸宅の玄関から少し歩かなくてはならない庭をくぐり抜けて奥さんが現れた。

声もエロティックだったが、姿もそれを裏切らない。

白い肌に赤い口紅が際立つ。そして、シャツからブラと谷間がほんの少しのぞき、スカートはお尻の形を強調するようなタイトなミニスカートだ。

部下を接待する社長の奥さんの格好としてどうなの、と思ったが、社長ファミリーの親密さを演出しているのかもしれない。

股間が軽く充血するのを覚えた。

 

奥さんに案内されて応接間に通された。畳の部屋に、高価そうなテーブル。既に料理と酒が並んでいる。

「おう、杉本くん、来たな。まあ座りたまえ。今日はお互い深く知り合おうじゃないか」

社長ファミリーへようこそってことか。

プライベートなことをいろいろ聞かれ、私的にも社長と懇意になる。こうして、社長宅に招かれた者は社長ファミリーの一員となっていくんだな。

 

隣で奥さんが日本酒を注いでくれる。カラダが密着するほど寄り添いながら。

 

柔らかいおっぱいだ…

 

これが事実上の昇進試験だというのに何を不謹慎なことを考えているんだ。いかんいかん!

しかし、しなだれかからんばかりの奥さんからはむせ返るような匂いが漂う。まごうかたなきフェロモンだ。

おかしい、この程度で酔うはずがないのに。しかも股間は痛いくらいに膨張している。

フェロモンと充血で意識が朦朧とする。

「杉本さん、酔っ払われたのね…わたしが介抱してあげる…」

「!」

奥さんの手が和史の股間に這った。社長の見ている前で堂々と。こ、これは!

「お、奥さん…」

「大丈夫よ。わたしに任せて」

「だ、ダメだ…奥さん…」

「良枝って呼んで…」

「よ、良枝…」

普通なら、社長の奥さんを名前で呼んだりするはずもないが、和史は正常な判断力を奪われていた。

社長はニヤニヤと眺めている。

奥さんはジッパーを下げ、ブルンと和史の怒張を引っ張りだした。

「ぁああ、そんなこと…」

「こんなになったら苦しいでしょ。お姉さんが優しくしてあげる」

「ぁあ、ぼ、ボク…」

ボク、なんて言ってしまった。何かそう言わざるを得ない雰囲気だったのだ。

奥さんは優しくペニスを包み込むと、シコシコし始めた。こ、これは熟練の手技だ。絶妙の力加減。

「あぁぁ、しゅごい…」

「ボク、気持ちいいでしょ?」

「う、うん」

もはや赤ちゃんプレイの様相を帯びてきた。

奥さんは手で押し下げて、ペニスの包皮を完全に剥きあげると、信じられないことにフェラチオを始めた。

「あ、ああ、しゃ、社長が…見てる…」

和史は最後の理性で抵抗した。しかし、社長はニコニコ眺め、奥さんは嬉々としてペニスにしゃぶりついている。

フェラも抜群のテクニックだ。

もうダメだ。出ちゃう!

和史が諦めて射精に逆らう意思を解除しようとしたその瞬間、奥さんは奉仕をやめた。まるで、ペニスの状態なら手に取るようにわかるのよ、と言わんばかりの寸止めだった。

生殺しの和史は、今日はもう泊まっていきなさいと言われ、風呂に入るよう勧められた。先程からの異常事態におかしくなった和史は操り人形になったように従った。

湯船の中で和史は少し判断力を取り戻した。しかし、寸止めされて勃起しっぱなしの和史は、ここで自慰をして射精してもバレないか?風呂だし?などとおかしなことを考えていた。

そんなことを考えていると、脱衣場の方からゴソゴソ気配がする。まさか…

奥さんが一糸まとわぬ姿で入ってきた。

「お、奥さん!」

和史の目は奥さんの裸に釘付けだ。

釣鐘型のおっぱいにはピンクの乳首がほどよい大きさの乳輪に乗っかっている。
股間の茂みはおそらく手入れをして整えられている。社長の指示だろうか。

それより何より、カラダから匂い立つような官能が湧き上がっている。着衣のままでも強いフェロモンを感じたが、裸になるとそれを数倍したような強烈さで誘惑する。

さっきから勃ちっぱなしのおちんちんはさらに硬度を増す。こんなに勃ったのは生まれて初めてだ。

「お背中をお流しします」

食事の席で馴れ馴れしくなっていたが、再び接待する社長の奥さんに戻っている。と言っても裸の接待だが。

社長の家の風呂だけあって広い。奥さんは和史を洗い場に横たわるように促した。和史はまな板の上の鯉状態だ。

奥さんはソープを泡だてて自分のカラダの前面に塗った。そして、和史の上にカラダを重ね、和史の上を泳ぐように滑らせた。

こ、これじゃあソープランドのマットプレイじゃないか!

社長の奥さんに風俗のような奉仕をされている…

奥さんは性の秘技を知り尽くしているようだった。

和史はあらゆる奉仕を受け、何度も射精した。

最後は、奥さんが鯉になった和史の上にまたがり、生ハメで、腰を振った。両手は和史とつなぎ、それに支えられて自在にアクションする。

和史は堪えきれず中出しした。

射精の瞬間、薄れていく意識の中、こんなことするくらいだから、何か中出しOKの手立てを講じているのだろう、とかろうじて思った。

 

意識を取り戻すと、風呂の洗い場で一人横たわっていた。おちんちんが疼いているから、これまでのことは夢ではないだろう。

脱衣場に和服の寝巻きがあったので、それに着替えた。

部屋には、社長と奥さんが仲睦まじげに座っていた。

「風呂は気持ち良かったかい?」

社長が無邪気を装って聞く。

「は、はい」

和史は顔を赤らめて、童貞を失ったばかりの少年のように答えた。奥さんは艶然と微笑んでいる。

こうして社長ファミリーに堕ちていくのか…あの社長ファミリーたちのにやけた笑顔もこういうわけだったのか…

 

和史は布団の中で眠れなかった。今日の出来事が思い出されて興奮し、眠るどころではなかった。

社長ファミリーの一員になるってこういうことだったんだ。少しの屈辱感と社長と奥さんへの子犬のような忠誠心が湧いてくる。

しばらくすると、スーッと襖が開いた。奥さんだ!

まだやらせてくれるのか⁉︎あれだけ何度も射精させられたおちんちんが再びみなぎる。

奥さんは和史の寝ている布団に滑り込んだ。

優しくおちんちんを撫で回しながら、子供でもあやすように話しかけてくる。

「カズくんはもう家族の一員だからね。いつでもここにいらっしゃい。良枝を可愛がってね」

そこからまた、超絶技巧の奉仕が開始された。和史は為すすべもなく、何度も射精させられた。

どうやら奥さんは社長に強制されてセックス奉仕をしているのではなく、本当に楽しんでいるようだった。

オトコのカラダを知り尽くし、精を絞り取るのが趣味のオンナ。

和史は、そんな奥さんとカラダを重ねているうちに、さっきまでの性欲に屈服させられたというわだかまりが消え失せ、心から社長夫婦に子犬のように尻尾を振る気持ちが湧き上がってくるのだった。

 

和史は夜明けの空が白み始めるころまで、奥さんのカラダを貪った。

翌朝、玄関で社長と奥さんに見送られて、社長宅を後にした。そこでも奥さんは社長の見ている前で、モーニングフェラよ、と言って、一本抜いてくれた。

「杉本くん。いつでも我が家に遊びに来なさい。良枝と仲良くしてやってくれ」

そう言う二人はなんの屈託もない笑顔で、翳りなどは全くなかった。

 

今から思えば、食事や奥さんの化粧に媚薬が盛られていたのでは。でもそんなことは得られた快楽と昇進の約束の前では問題にならなかった。

寝取られ好きの社長と超絶技巧の奥さん、それを巧みに利用して社員を手なづける、社員もそれに嬉々として尻尾を振っている。

これもひとつの完璧な会社経営なんだろう。

「社長の奥さん」

「社長の奥さん」

なかなかよい響きの言葉ですね​

淫靡

「一盗二卑三妾」という言い回しがあるように

他人の妻のほうが興奮を催すみたいですね。

「奥さん…ダメだ…」

もいいし

「わたしには夫というモノが…」

というのもいいですね。

 

女房が鍋パで 西山あさひ

僕が悪いんだけど…今、大変な事態になっている…。酔ってるからとはいえ…目の前で妻が普通にSEXを始めている…。今、妻は、社長と乱交仲間っていう知り合いの社長の息子と…3Pをしている。正直あんなにイカされて、感じている妻を見るのは…初めてだ…。凄く悔しいけど…凄く興奮した…。でも何故か…抱かれる妻を見て勃起している所を見られるのが恥ずかしくて…コッチで社長の奥さんで絞り出してから行こうと思うんだ…。正直、一緒に交じるより見てる方が…他の男に抱かれる妻を見る方が…凄く…興奮するんだ…。

ほな、まんぽろぴー!!


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