おねショタ!ショタがバイクのバイブレーションで射精♡

創作妄想官能小説
二人乗り①バイクのバイブレーションで絶頂が癖になり
今日は、高校のクラスメートとちょっとしたパーティーをした。

帰り、もう暗くなっていて、圭一が送ってくれるという。

圭一はバイク好きでニーハンの単車に乗っている。それで二人乗りして送ってもらうことになった。

圭一と付き合っているわけではないが、それなりに仲良しで、バイクの後ろで抱きつくくらいは抵抗がない。

後ろでまたがって、抱きつく。発車オーライ。

発車して、しばらくすると、これは…
股間に触れるシートの振動が…これって、コレって…

あぁ、これって性的快感ってやつだよね…

あああ、すごい!気持ちがいい!
ああ、でも、ダメ…ここでイっちゃったら…
ああああああああああああああ!!

わたしはグッタリと圭一にもたれかかった。
変に思われたかもしれないと思ったが、圭一は気づかなかったようだ。
ぴったりもたれかかられて、気があるのか、と勘違いされたかも。

海が見える雰囲気のある場所でバイクは止められ、
圭一はそこで私に告った。

最初から告るつもりで、わたしをバイクに乗せたのかもしれない。

瞬間、わたしは、またバイクに乗れるかも、と思った。あの快感が…
わたしは躊躇せず、圭一の告白を受け入れた。

圭一は大喜びだった。わたしが裏で何を考えてるかも知らずに。

わたしはデートのたびに、バイクの後ろでイッた。完全にバイクのバイブレーションがクセになった。

しかし、何度もイカされると物足りなくなり、もっと刺激が欲しくなった。
わたしは圭一にナナハンに乗りたいとおねだりした。

いま、圭一は必死でバイトをして、ナナハンの購入資金を貯めている。
わたしのほうは、圭一でなくても誰でも良かった。

カレシになってくれる、排気量の大きいバイク乗ってる人いないかなあ、と物色している。

バイクって、電マみたいなモノだったのね。

おわり

創作妄想官能小説
二人乗り②バイクの後ろで射精しちゃった
ボクのお姉ちゃん、といっても、叔母なのだが、おばさんと呼ぶのは気がひけるので、お姉ちゃんと呼んでおく。

お姉ちゃんははっきり言ってダイナマイトだ。ルパン3世の峰不二子みたいと言えばわかってもらえるだろうか。

ボクは中学生なのだが、お姉ちゃんはよく可愛がってくれる。バイクの後ろに乗せてくれるのだ。

お姉ちゃんはバイクが大好きで大きなヤツを乗り回している。ホントに峰不二子張りだ。乗るときは革のつなぎを着ている。

ボクはぱつんぱつんのそれを見るたび、SMの衣装みたいだと思う。親の目を盗んで見るAVに出てくるヤツ。

今日もお姉ちゃんはボクをバイクの後ろに乗せてくれた。ボンテージに抱きつく。それだけでボクはおちんちんがキュッとなった。先っちょに透明な汁が出たかもしれない。

発車オーライ。快調な出足だ。

バイクがバイブレーションする。ああ、なんだか股間がしびれる、気持ちがいい。勃起しちゃう…

あああ、お姉ちゃんとしてるみたい…

ダメ、ダメっ!

ああ!イクっ!

あまりの気持ち良さに、ボクは射精した上に気絶した。

……

目を覚ますとベッドの上だった。どうやらお姉ちゃんの部屋に連れて来られたらしい。

「あら、気がついたのね。気分はどう?」

お姉ちゃんによると、途中でボクの気絶に気がついて、なんとかここまで連れてきたという。
振り落とす前に気がついて良かった、とも。

そうだ、ボクは射精したはずだ。タオルケットの中に手を入れると、ボクはノーパンの上にズボンを履かされているようだ。

今日もちろんパンツ履いてたよな…ということは…

ズボンに手を入れて確かめているボクを見て、お姉ちゃんはニッコリと笑って

「可愛いおちんちんねっ、おませさん」

とボクの鼻にチューをした。
ボクは瞬間沸騰でおちんちんがマックスハイテンションになった

それから、お姉ちゃんはあまりボクをバイクに乗せてくれなくなった。それでもたまに乗せてくれる時は、乗る前に

「がまんしてねっ♡」

とイタズラっぽく言うのだった。

そんなこと言われたら、余計、がまんできなくなるんだけど…

あれ以来、ボクは、お姉ちゃんが気絶したボクのおちんちんの処理をしてくれているシーンを想像しては、オナニーしている。

ちょっと恥ずかしかったけど、サイコーのおかずが手に入ったと思う。

おわり

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気を失っているあいだに、女の子に射精の処理をされてる、とか興奮するよね

恥ずかしいのがたまりません

こういうシーンに巡り会いたいものです

 

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