赤ちゃんプレイ♡pixiv小説「はい、ユウキちゃん、お尻キレイキレイしましょうね」

pixiv官能小説
赤ちゃんプレイ

今回はpixivで、私のエロマインドにグッとくる作品があったので紹介します

赤ちゃんプレイを強要される少年という話です。

こんなプレイしたいと思ってしまいました。

わたしって変態…!?

イメクラでお願いしよかな…笑

 

pen様ありがとうございました!

 

pixivはイラストと小説の投稿サイトです

R-18のカテゴリーがあって、かなり楽しめます

わたしも、お気に入りのエロイラストや官能小説を満喫しています

是非お薦めです

アカウント取ってみてください、無料ですよ

 

ちょっと創作してみました。

この作品の隙間ストーリーです

話を借りて創作しました
はい、ユウキちゃん、お尻キレイキレイしましょうね

「はい、ユウキちゃん、お尻キレイキレイしましょうね」

そう言って、千秋はユウキのオムツを脱がせた。

ユウキのおちんちんと汚物で汚れたお尻が露わになる。

千秋は笑みを浮かべながら、タオルで丹念にユウキのお尻を拭い始めた。

 

「はい、いい子ね。お尻キレイキレイすると、気持ちいいでしょ」

 

千秋はまるで赤ちゃんをあやすようにユウキの世話をする。

 

無防備におちんちんをさらす

 

すると、何故か、ユウキの心の中で反抗する気持ちは萎え、

ママ、ママ

と赤ちゃんがママに媚びるような気持ちが湧いてくるのだった。

千秋は、ユウキのはずかしげに起立したおちんちんを、艶然とした笑みを浮かべながら、新しいオムツに包んだ。

汚れたお尻を拭かれた上に、おちんちんを大きくし、オムツを履かされるところまで撮られてしまった。こんな恥ずかしい目にあっているのに、恥ずかしいと思えば思うほど、おちんちんは屈辱的にもオトコの子の反応を示してしまう。

口枷を外されたユウキは

「ママ、ボク、ボク…」

と思わず言ってしまうのだった。

 

ーーーーーーーーーー

いやあ、わたしに赤ちゃんプレイ趣味があるとは

新しい性癖を発見できました。

 

以前、藤子不二雄の漫画でこんなのを読んだことがあります

 

立派な社会的地位の男性が、

巨大な家具が設置された部屋を訪れ

そこで赤ちゃんに扮し

赤ちゃんプレイをすることに没入してしまう

普段は常識的な社会生活を送っているのだが

そこに嬉々として通い詰めてしまう

 

という話

藤子不二雄さんも赤ちゃんプレイに

惹かれるものがあったんですね~

みなさんはどうですか?

 

▼赤ちゃんプレイの作品▼


アダルトブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です