すーぱーぽちゃ子の官能小説!お尻は見せてもいいんだって

インスパイアド官能小説
すーぱーぽちゃ子の婦人警官

今日は、ちょっとエッチよりのグラドルすーぱーぽちゃ子のグラビア撮影だ。

ぽちゃ子が婦人警官っていう設定。

水着のぽちゃ子が白バイにまたがっている。水着の婦人警官っていうのもヘンだが、グラビアとしてはありだろう。

「ちょっとおしりを高く上げて、こっちに向けてみようか」
ぽちゃ子
「は~い」

ぽちゃ子はちょっとエッチ寄りのグラビアアイドルで露出は多めだ。きわどいショットもあり。

撮影スタッフが意味ありげな目配せを交わした。なにか企んでいるらしい。

「ぽちゃ子ちゃん、ちょっとブラはずしてみようか」
ぽちゃ子
「え~」
「手ブラにしてくれればOKだよ」
ぽちゃ子
「は~い」
これまでも手ブラの撮影はあったので、ぽちゃ子は何も疑わずブラをはずした。もちろん乳首は見えないように気をつかいながら。

ひとしきり手ブラのショットを撮ったあと

「ぽちゃ子ちゃん、手をおっぱいからはずしてみて」
ぽちゃ子
「えっ…?」
「大丈夫、ちゃんと乳首は映らないように処理するから」
ぽちゃ子
「で、でも…」
「大丈夫、僕たちはプロだよ、信用して」
ぽちゃ子
「わ、わかりました…」

ぽちゃ子はおずおずと手をずらした。ピンクの乳首が露出する。

「とっても可愛い乳首だね。さすがぽちゃ子ちゃんだよ」
ぽちゃ子
「えへへ~」

オトコたちの衆人環視の中、モロに乳首をさらしながら、パシャパシャとシャッターを切られる。フラッシュを反射した乳首が輝いている。

グラビア撮影に慣れたぽちゃ子もいつもと違う状況に興奮して、頬が赤く上気している。股間も熱い。湿り気さえ帯びてきたような気がする。

ダメよ、ダメ、ただの撮影なんだから、へんなこと考えちゃダメ…

「パンツも脱いじゃおうか」
ぽちゃ子
「で、でも…」
「大丈夫、大丈夫、もうおっぱいも見せちゃったんだし、おしりを見せてもOKだよ」
ぽちゃ子
「は、はひ~」

興奮して正常な判断力を失ったぽちゃ子はボトムも取り去った。
丸出しのおしりと股間の茂みにオトコたちの注目が集まる。オーッと感嘆のため息さえ聞こえる。

ぽちゃ子
「えへへ~」
「いいねえ、ぽちゃ子ちゃん」

裸のオンナが白バイの上で痴態をさらす画が撮られる。ぽちゃ子はもう興奮して何が何だかわからない。股間からシートの上に糸を引かせていることにも気づかない。

オトコたちは思い通りにオンナを操っていることにニヤリとした。

「ぽちゃ子ちゃん、両手でおしりを広げて、おしりの穴見せてくれる?」
ぽちゃ子
「は、はひ?」
「大丈夫だよ、おまんこはダメだけど、おしりの穴は映ってもいいんだよ。よかったねぽちゃ子ちゃん」
「そうだって、ぽちゃ子ちゃん、よかったね」
ぽちゃ子
「やた~~~」
ぽちゃ子は指示通り、尻を広げた。可愛いピンクの菊のご紋の御開帳だ。
「さすがぽちゃ子ちゃん、アナルまでキレイだね」
ぽちゃ子
「エヘヘ~」
若いオンナが自ら尻を広げてオトコたちに肛門を見せている図。肛門のアップも撮られた。
「今度はおしりにペンを立ててみようか」
ぽちゃ子
「へ?」
ぽちゃ子はもう抵抗するという術を忘れていた。
尻にペンが突き立てられる。
ぽちゃ子
「ひい~~!」
「とっても可愛いよ、ぽちゃ子ちゃん」
ぽちゃ子
「エヘヘ、ヤタ~~」
「おしりにメッセージを書いてみようか」
おしりにマジックで「メス豚」「共同便所」「¥100」と書かれた。
「うん!いいよ、いいよ!ぽちゃ子ちゃん。とってもいい!」
ぽちゃ子
「ふにゃあ~」
「今度はおっぱいを洗濯ばさみではさんでみようか」
ぽちゃ子
「ハ、ハイ~~?」
オトコたちはあらかじめ用意してあった洗濯ばさみでぽちゃ子の乳首をはさんだ。
「気持ちいいだろ?」
ぽちゃ子
「はひ~」
「洗濯ばさみにゴム紐をつけて引っ張るとユートピアっていうんだぞ」
オトコたちは笑いながら、洗濯ばさみにゴム紐を結びつけ、おもむろに引っ張った。ぽちゃ子の乳首がはじける。
ぽちゃ子
「あんっ!」
ぽちゃ子が嬌声を上げると、オトコたちはそろって笑い声を上げた。
「ハハハ、気持ちいいだろ。もう1回やってみようか」
そう言ってオトコたちはユートピアを何度も繰り返した。
何度も洗濯ばさみではじかれた乳首はだんだん赤く痺れてヒリヒリし出した。
その乳首をスタッフのひとりがピンッとはじいた。
ぽちゃ子
「アアンッ!」
オトコたちは再び笑った。
ぽちゃ子
「な、なんかヘン…お、おっぱいがヒリヒリする…」
「そうか、じゃあ軟膏を塗ってあげよう」
オトコは赤く腫れたぽちゃ子の乳首に軟膏をすり込んだ。塗られる際も乳首がジンジンしてたまらない。痛いんだか気持ちいいんだか分からない。いや、はっきり言おう気持ちよかった。わけのわからない気持ちよさだ。
ぽちゃ子
「ああぁ…な、なんかヘン…」
おかしなことに、このわけのわからない快感は軟膏をすり込まれるたびに増していく。
ぽちゃ子
「んああぁ…おかしくなっちゃう…」
「そう?なんかエロクナールっていうよく効く軟膏らしいよ」

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「いいAVが撮れそうだねえ」
カメラの前でぽちゃ子は男根にしゃぶりついている。
「ちんこをしゃぶる婦人警官ってどうよ」
「こいつ自分がAV女優に堕ちたってことがわかってますかね」

ひとりのグラビアアイドルがAV女優に堕ちていく図だった。
といっても、ぽちゃ子もまんざらでもなかった。

おわり

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今回は、イラストレーター津路参汰さんのキャラ、すーぱーぽちゃ子を題材に借りてインスパイアド官能小説を書いてみました。

すーぱーぽちゃ子のフィギュアの出来が素晴らしいんだなあ。

こんな、グッズもあります

 

今回の官能小説とは直接関係ないのですが、婦人警官の動画を紹介しておきます

月乃囚人
AV、エロマンガだけじゃなく、わたしがエロいと感じたことはどんどんテーマにしていきます。

こんなの取り上げて欲しいというのがありましたら、コメント下さい

ぽちゃ子ってエロいことしたくなるキャラだよね

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、すーぱーぽちゃ子の官能小説を紹介してみました。

ぽちゃ子ってついエロいことさせてみたくなるキャラだよね。

同人作品もたくさん創作されています。

僕もこんなエロいことぽちゃ子にさせてみたよ!

ぽちゃ子にこんなエロいことさせてみて欲しい!

というあなた、ぜひコメント&おひねりを‼︎

また、ぽちゃ子でエロいこと思いついたら皆さんに紹介していきますね♡

 

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

ほな、チンポロピー!!

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