『まいっちんぐマチコ先生』女教師が男子小学生におっぱいをもまれて♡

わたしが小学生の頃

『まいっちんぐマチコ先生』という漫画がはやりました(また年バレるな汗)

ちょっとエッチな作品でTVアニメも放送されました。

内容は、男子生徒が女教師マチコ先生にエッチなイタズラをする、というもの

象徴的なシーンは

ケン太がマチコ先生のおっぱいをモロにさわって

「ボインにターッチ!」

「いやあ~ん、まいっちんぐ!」

となる。これが決めセリフです。

当時の小学生にとってはケッコウ鮮烈なものでした。

こんなことしてみたい!と胸をふくらませたもんです。

今、TVアニメにしたら問題になるかも

でも、全般にカワイイもんです。

当サイトのテーマ、エロコミュニケーションにぴったりのエロ度です。

オトコとオンナがチュッチュッキャッキャッ、いやあ~んエッチ!

これが当サイトの理想です

インスパイアド官能小説
いやあ~ん!まいっちんぐ!

ケンタは今年から小学校6年生になった。新しい担任の先生の名前は「マチコ」だった。若くてはつらつとした元気いっぱいの先生だった。

 

それをお父さんに話すと

 

「マチコ先生かあ・・・」

 

と意味ありげに言った。

 

「まいっちんぐマチコ先生って知ってるか?」

 

お父さんが子供の頃に『まいっちんぐマチコ先生』という漫画があったらしい。

 

お父さんがなんだかにやけた顔で内容を説明しようとすると、お母さんが、子供にそんな話をしちゃダメよ、とこれまたなんだか嬉し恥ずかしの顔で言う。

 

どうして、こんな変な何かを隠しているようなしゃべり方になるんだろう。

 

そうだ、大人がこんな風になるのは、たいていエッチな話をするときだ。

 

ケンタは興味津々だったので、今年から買ってもらったスマホで、『まいっちんぐマチコ先生』を検索してみた。

 

あっさり検索結果に出てきた。電子書籍版があったので早速購入。

 

読んでみると、自分と同じ名前のケンタ少年が、これも先生と同じ名前のマチコ先生にエッチなイタズラをする漫画だった。

 

ケンタはちょうどエッチなことが気になり出す年頃だったので、ドキドキしながら読んだ。

 

ボインにタッチかあ、マチコ先生にやってみたらどうなるだろう・・・

 

マチコ先生は若くてはち切れんばかりのスタイルをしている。性格も明るく元気いっぱいだ。そんな先生にエッチなイタズラをすることを想像すると興奮した。

 

おっぱい触ったら意外に「いや~ん」とか言いながら喜ぶんじゃないの。

 

ケンタは次から次へと妄想するのだった。

 

 

次の朝、登校すると友達のヒロシに、『まいっちんぐマチコ先生』の漫画を見せた。

そして、2人でハレンチ行為を決行しようと決めた。

 

朝の朝礼をしに、マチコ先生が教室の戸を開けて元気よく入ってきた。

 

「みんな!オハ・・・」

 

マチコ先生が挨拶しかけた瞬間、ケンタとヒロシは、「ボインにタッチ!」とマチコ先生のおっぱいにタッチした。

 

力加減が分からなかったので、二人はケッコウ強く揉んだ。

 

「あぁ・・・いや~ん」

 

いや~ん、は予想通りだったが、その言い方がなんだかイヤらしく、いつもの元気なマチコ先生からは想像できないモノだった。イヤなんだろうか、嬉しいんだろうか。

 

「も、もうっ!ケンタくん、ヒロシくん、なんてことするの!」

 

これも、なんだか喘いでいるような、小学生が初めて知る大人の反応だ。

 

マチコ先生はお仕置きをするので放課後残りなさいと二人に言った。

 

マチコ先生と3人キリか。「お仕置き」という言葉もなにかエッチな響きがある。しかし、どうエッチなのかまでは想像がつかなかった。

 

ケンタはその日の授業は上の空でおっぱいの手応えばかりを思い出していた。マチコ先生のあの不思議な反応。そして、よく分からないが、おちんちんがムズムズするのだった。これはなんだろう?

 

放課後、教室で待っていると、マチコ先生が入ってきた。

今度も、飛びついておっぱいを揉む。今回は長く揉み続けてみた。

 

「あぁ!ああ・・・あ、いい・・・」

 

マチコ先生の反応は、顔が赤く上気して、嫌がっているのか喜んでいるのか分からない、淫靡な反応だった。ケンタは淫靡という言葉は知らなかったが。

 

でも、マチコ先生はそう嫌がっているわけではないし、なにかエッチなことを期待しているような気がする。

 

思い切ってシャツを捲り上げ、ブラジャーをずり上げてみた。乳首が露出した。

 

「ああぁ・・・ダメ・・」

 

ダメと言いながら、マチコ先生は抵抗しない。

 

驚いたことに、乳首が腫れ上がったように屹立していた。

 

ケンタは触れと要求されているような気がして、乳首をピンッとはじいてみた。

 

「アンッ!」

 

マチコ先生の反応はこれまでのけだるい反応と違って鋭敏なものだった。

 

乳首が気持ちいいのか?

 

ケンタは乳首を指で連続的にはじいてみた。

 

「あんっ!あんっ!あんっ!」

 

マチコ先生は踊るように反応した。

 

乳首をつまんで軽くひねり潰してみた。

 

「あんっ、ダメっ。も、もっと!そこ!」

 

えっ、もっと?どういうこと?こんなことをもっとして欲しいのか?

 

ケンタとヒロシが戸惑っていると、

 

「もう、仕方ないわね、先生が教えてあげる」

 

マチコ先生はそう言って、ケンタとヒロシのズボンとパンツを脱がせた。

 

二人ともおちんちんがビンビンに勃っている。さっきからどうしておちんちんがこんな風になるのか不思議だった。どうやら大人の意味があるらしい。

 

「小学生なのに立派なおちんちんね」

 

驚いたことに、マチコ先生はケンタのおちんちんを口に含んだ。

 

ケンタは興奮して体中が熱くなり、もう何をされているのかわけがわからなかった。

 

おちんちんの奥から何かが駆け上ってくるのが分かった。

 

「あっ!ダメ!お、おしっこでちゃう!」

 

おちんちんから突き抜けるような快感と共に何かが飛び出した。マチコ先生の口の中に出してしまった。

 

「あ・・ああ・・・せ、先生ごめん。僕、口の中におしっこしちゃった・・・」

 

先生の口の端から白い粘液が垂れた。それは糸を引いて床に落ちた。

 

「これは、おしっこじゃないのよ」

 

「僕、病気になっちゃったの?」

 

「大人になったのよ」

 

「?」

 

マチコ先生はヒロシにも同じようにした。ヒロシも白いモノを出した。

ヒロシも快感を覚えたようだ。初めて経験する快感だ。

 

「今度は先生の番よ」

 

そう言って、マチコ先生は自分から裸になった。二人は息をのむ。はじめて見る先生の裸だ。

 

マチコ先生は四つん這いになり、おしりをこっちに向けた。

 

「さあ、おちんちんを先生の割れ目に挿入しなさい」

 

「えっ?えっ?」

 

「さあ、ケンタくんから。若いんだからもう回復しているでしょう」

 

マチコ先生に導かれて、ケンタはマチコ先生の股間の割れ目に硬くなったおちんちんを挿入した。

 

ぬるっとして生暖かい。

 

マチコ先生は、わけのわからないよがり声を上げながら、腰を振った。いつもはキリッとしている先生からは考えられない姿だった。まるでたまに町でみかける犬のようだ。ケンタも合わせて腰を振る。

 

あっという間にさっきと同じ、おちんちんから何かかがほとばしった。

 

こんな感覚があるなんて。苦痛なのか、気持ちいいのかわからない初めての感覚だ。大人のにおいがする。

 

「あぁ、早いわ。先生まだなのに。今度はヒロシくんの番よ」

 

ヒロシも2,3回腰を振ったら発射したようだった。

 

「もうっ!二人とも早い、早すぎるわ!」

 

そう言うとマチコ先生は割れ目に自分の指を挿入して出し入れし始めた。

 

しばらく、目を丸くして見つめる二人の前で、あんあん言いながら指を出し入れすると、最後に大きな声を上げて、ビクンとのけぞって、痙攣したようになった。何かかが果てたようだ。

 

「先生・・・」

 

 

その日は、今日あったことは絶対誰にも言っちゃだめよ、と口止めされて帰された。

 

 

しかし・・・

 

「さあ、今度こそ先生を満足させるのよ」

 

それから毎日のようにマチコとケンタたちは交わった。

 

教師は聖職だとかたくなに考えてきたマチコはずっと我慢に我慢を重ねていたのだ。しかし、若くて健康な肉体に宿っている性を抑圧するのは困難だった。あのボインにタッチで堰は決壊した。リミッターを解除されたマチコはもう我慢することはできなかった。

 

女教師が教え子に奉仕させる。この背徳的な行為。

 

マチコは幼い教え子のピチピチの精を貪ることに夢中になった。他の時間がもどかしいほどに。放課後の教室で、昼休みの体育倉庫で、人気の少ないトイレで。

 

最初は、ケンタとヒロシの2人だったが、隠し通せるモノではなかった。1人2人とだんだんばれていき、ばれるたびにカラダを提供した。

 

最後には、クラスの男子生徒全員と関係を持つことになった。

 

このクラスは、全員リアル同じ穴のムジナになったのだった。

 

 

もうマチコまいっちんぐ!!

 

おしまい

月乃囚人
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