『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』JKゆき姉にボクは射精させられちゃった!

JKと官能小説を再現するごっこに夢中

ボク結城晋は高校生。なんの変哲もない…と言いたいところだが、近頃異変ありだ。

一学年上の幼なじみJKゆき姉の趣味に付き合わされているのだ。

その趣味とは、

 

官能ごっこ

 

官能小説の一場面を再現することに二人で勤しんでいる。

この変態的な趣味にゆき姉は夢中。

そう言うボクもイヤイヤ付き合わされているフリをしているが、だんだん引き込まれてしまう。毎回股間はオトコのコの反応をするのだった。

 

「今日はこれでお願いね♡」

ネットで公開されている官能小説のURLがLINEで届いた。

ショタがママハハにお掃除フェラ!『ボクとママ(義母)#2』

この中の若いママ母が義理の息子を射精させるシーンを再現したいと

しゃ、射精って…!

ゆき姉が抜いてくれるのか⁈と興奮したが、よく聞いてみると、椅子に座るボクの後ろから手をまわしてセリフを言うだけでいいと言う。

いかん、いかん、ボクが取り乱してどうするんだ。ごっこなんだから射精なんてあるわけないじゃないか。

その日の放課後、できるだけ人気のない教室に二人で忍んで。

「シンくん、この席に座って…」

この後、ボクは射精させられたフリをするという…

ボクはドキドキしながらイスに腰掛けた。はっきり言って、既にフル勃起状態だ。

後ろからゆき姉が近づいて、ボクに抱きつくように手をまわす。

甘酸っぱい匂いがする。舞い上がっているボクにはフェロモンだ。

ゆき姉の手がボクの股間辺りにズボンの上からそっと添えられる。

「ハイ、シンくん、ピュッピュッしましょうね」

!!
ウッ!うぁああ!

「ど、どうしたのシンくん?!」

呻き声をあげて、ビクンとのけぞったボク

 

い、イっちゃった…

 

だって、フル勃起してるところに、女の子にピュッピュッしましょうね、なんて言われちゃったら…

「し、シンくん、もしかして射精しちゃった…?」

恥ずかしいのと気持ちいいのがないまぜになって、これまで感じたことがないような高揚感が訪れた。

なんだか宙を舞っているようだ。

ボクは口を半開きにして、初めての官能に酔い痴れた。

「し、シンくん…」

オトコの子の印がパンツを染み通って、制服のズボンにまで染みを作り始めた。

独特の生臭いにおいが充満する。

ボクは我に返った。

「こ、これじゃ家に帰れないよ。どうしよう…」

今日は体育の授業もなかったから、着替えるものもない。どうしよう…

「わたしが前を歩くから、その後をついて来て」

ゆき姉は言った。なんだか目を輝かせている。頰を赤くして興奮しているようだ。官能ごっこの続きってことか…

ボクは家までゆき姉に密着するように歩いて帰った。

不審の目を向ける人もいたが、なんとか大事に至らずボクの部屋までたどり着いた。

 

「はあ〜」

部屋にたどり着いたものの、まだ二人とも興奮が解けず、舞い上がったままだ。

「ゆ、ゆき姉、着替えるから、部屋から出てって…」

すると、ゆき姉はベッドに腰掛けるボクの前にしゃがんで

「ママがお口でお掃除してあげる」

!!!
そ、そんなっ!!

ボクはまたしても手も触れられずに射精してしまった。

「うふふ、うそよ。官能ごっこの続き♡」

ゆき姉はそう言うと、ボクの股間をピンっと指で弾いて部屋から出て行った。

 

その後、ボクは一日中放心状態だった。

すごかった…あんなに気持ちいいのは初めてだ…気持ちいいって言うのか…初めての感覚だ…言葉だけでイっちゃうなんて…

そこにゆき姉からのLINE

「子どもの性を管理するのもママのお仕事ね。シンくんのおちんちんのお世話はママがしてあげる♡」

まだ官能ごっこの続きをやっているつもりか…

またしてもイきそうになるボクだった。

おわり

『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』の紹介

前回に続いて『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』からの二次創作の官能小説

前回はこちら

『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』ボクの目の前でJKゆき姉がおしっこしてる‼︎

『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』はWEBコミックガンマぷらす

3話まで公開されています。

JKと官能ごっこ、やりたいですね。


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