『パイパン潮吹きティーチャー前編』朝倉ことみ お、おしっこもれるっ…

すごい尿圧‼︎『パイパン潮吹きティーチャー前編』朝倉ことみの紹介

まず、股間が苦しい生徒を治療してあげる女教師(って、要するにフェラって、抜いてあげるのですが…)。で、生徒の親がお礼にとマッサージしてくれる(要するに性感マッサージですね)。

その中で、タイトルの通り潮吹きシーンがあるのだが、その尿が垂直に真上に立ち上る。

すごい尿圧だ!

尿圧という言葉を今思いつきましたが、尿圧の高いオンナいいですね。

 

「いっちゃう!イクーッ!!」と男優におしっこかけちゃうシーンもgood!

 

撮影中に、カメラに尿をかけてしまうハプニングも素晴らしい。

 

わたくし月乃囚人はおしっこフェチです、カミングアウト(笑)

 

『パイパン潮吹きティーチャー前編』朝倉ことみ を視聴したい方はこちら↓

妄想恋愛
創作官能小説『妄想恋愛』の一部です

◎おしっこ

ヤスヒロは執拗に佐和子のクリトリスを責め立てた。

 

「あ、ぁあ、あっやめて!お、おしっこもれるっ・・・」

 

たまらず佐和子は抵抗の声をあげたが、ヤスヒロはかまわず硬く膨れたものを指でいじりつづけた。

 

「あぁあ、いやあ~・・・」

 

佐和子はがまんしきれず秘部からプシューと噴水のように放尿した。蒲団のうえに水たまりができた。ヤスヒロはにんまりした。最初からこれが目的だったのだ。

 

「はあはあ、も、もうっ!漏れそうって言うたやんか、なんでやめてくれへんのよ」

 

佐和子は終わりごろの尿をちょろちょろ漏らしつづけながら言った。

 

「気持ちよかったやろ~。我慢しきれずにもらしてしまうおしっこってめっちゃ気持ちええもんなあ」

「もうなに言うてんのよ。蒲団濡れてしもたやんか」

 

佐和子はようやく溢れるのをやめた尿の快感に息をはずませながら、蒲団からシーツをはずし始めた。ヤスヒロに尿を漏らしてしまうのを見られた照れ隠しにプンプンしている。

 

「おしっこプレイはええよな」

「ふん!はずかしかったんやから」

「大人やのにおしっこもらしてしまうという屈辱感がたまらんやろ」

「そんなことばっかり言うて。それにおしっこちゃうで、潮吹きやで」

 

セックス関連の知識にウブな佐和子だが、最近、ヤスヒロが買ってくるエロ雑誌に目を通すようになって「潮吹き」という言葉も仕入れていた。

 

「潮吹きはなあ、あれはおしっこやっていう説といやマン汁やっていう説があるねん。おれはおしっこって言う方が好きやな」

「なんで?」

「そのほうがはずかしい感じがするやん」

「ほんまはずかしいのん好きやなあ。どうでもええけどおしっこで遊ぶのはこれでかんべんしてや」

「おしっこプレイは研究しがいのあるおもしろいプレイやと思うんやけどなあ」

「変な研究はやめてください」

 

が、ヤスヒロがこれくらいでやめるはずがなかった。佐和子には次の羞恥が用意されていた。

次の日佐和子は病院の仕事が準夜勤だったこともあって朝寝坊してしまった。

 

「ふわ~。おはよ~、やっちゃん朝ごはんは~?」

「もう食べたで。佐和子ちゃんのぶん用意しといた」

「ごめ~ん。ありがとー」

 

こういうところは優しくてありがたいなと思いながら窓のところでシーツを干しているヤスヒロのほうを眺めた。ん?シーツ・・・。

ヤスヒロは窓の外にのりだしてお隣と会話をしているようだ。

 

「おはようございます」

「おはようございます。お蒲団干してはるんですか。今日いい天気ですもんね~」

「いやあ、実はうちの佐和子ちゃんが昨日セックスのときおしっこもらしちゃったんですよお」

 

佐和子は絶句した。瞬間思考停止だったが次の瞬間には恥辱感で体中が熱くなった。

 

「こら~!!なんてこと言っとんじゃあ~!!」

 

怒り心頭な佐和子をよそに、男たちは世間話のように佐和子のはずかしい放尿談義を始めた。

 

「ほう、それがそのときのしみですか。派手にもらしはったんですなあ」

「そうなんですよ。クリちゃんを刺激しつづけたらがまんしきれなかったみたいでね。ちょっと黄色くて透明なおしっこを気持ちよさそうにプシューって撒き散らしてましたよ」

「へえ~。いちど拝ましてもらいたいもんですなあ」

「いやあ、さすがにそれはちょっと。僕だけの愉しみということで」

「それは残念ですなあ」

 

もうどう口を挟んでよいかわからず真っ赤になって口をぱくぱくさせている佐和子の目の前でしばしの放尿談義は終えられた。

 

「おっ、佐和子ちゃんおはよ。今朝は佐和子ちゃんの好きななすびの味噌汁にしたで」

「な、な、なんて話してんのよっ!」

「佐和子ちゃんのおもらしの話」

「冷静に言うな~っ!!どれだけ恥ずかしいと思ってんのよっ!どこの世界にお隣にそんな話をするやつがおんねん!」

「まあまあ、そんなに怒らんと。あまりのはずかしさに濡れたやろ」

「!!」

 

気づくとたしかに佐和子は濡れていた。再び絶句。

 

「・・・」

「なっ、おしっこプレイはええやろ」

 

ヤスヒロは得意満面である。佐和子はあきれてものが言えなかった。

 

「さ、味噌汁温めて食べてしまい。仕事遅れるで」

 

佐和子はその日の勤務を終えてヤスヒロの待つ部屋に帰宅した。

 

「いまそこでお隣さんに会ったわ。あ~あ、絶対あのこと連想してたわ」

 

実際にやにやしながら顔を見つめられたのだった。

 

「あのことって?」

「おしっこのことに決まってるやんか!」

 

おしっこと口にするのも恥ずかしかった。ヤスヒロはわざと佐和子に言わそうとしたのだ。

 

「気持ちよかったんやからええやん。知られて濡れたんやろ」

「濡れてなんかいませんよ~だ」

「ウソばっかり。勤めに行く前にパンツ穿き替えたん知ってるんやから。脱衣かご見たもんね」

 

ヤスヒロがしみになった下着を確認しているところを想像して佐和子はまた赤くなった。そして濡れた。

 

「あ、あれはおしっこしたときにちょこっとしみつけてしもたんやん・・」

「潮吹きのおしっこ?」

「もう!」

 

どうやっても口では勝てないようだ。

 

「羞恥プレイにこだわるのはええけど、人様に恥をさらすのはやめてよ」

「でもさらなる快楽を求めるにはおしっこが絶好やねん。よっし」

 

そう言ってヤスヒロは帰宅したままの格好の佐和子をうしろから抱きすくめた。

 

「えっ、なに・・」

 

とまどう佐和子にかまわず、スカートをたくし上げパンツをズリ下げた。そうして幼児におしっこをさせるように抱きかかえた。

ここまではいつも変態プレイをしているふたりには特にかわったことでもなかったので別段佐和子は抵抗もしなかった。

しかしヤスヒロは窓を開け、佐和子の股間を外のほうに向けた。

 

「ちょっとなにすんのよ。恥ずかしいやんか」

「夜やし誰も通ってないって。それより大きい声出したらお隣さんがのぞくで」

「なにする気よ?」

「いま俺はおしっこプレイに凝ってるねん」

「も、もしかしてこっからおしっこさせる気?」

「うん」

 

佐和子は背筋が寒くなった。と同時に股間がキュッとなるのを覚えた。

 

「や、やめてよ」

「ハイ、しーこいこい、しーこいこい」

 

ヤスヒロはさも嬉しそうにしーこいこいと唱えた。すると佐和子の股間は緩みだした。しーこいこいと耳にすると条件反射的に放尿したくなってしまうようだ。

 

「あ、あ、や、やだ」

 

しかしいったん緩んだものを意志の力でとめることはできなかった。

二階の窓から向かいの通りに向かって佐和子の股間からきれいな放物線が描かれた。

 

「ぁあ、気持ちええ・・・」

 

佐和子の口から思わず本音がもれた。開放感と恥辱感がないまぜになったなんともいえない恍惚だった。文字通り体中が真っ赤になった。

 

「あっ、人が通る」

「ぁぁあ、人が見てるん・・」

 

ヤスヒロのウソにも佐和子の快感はいや増した。

放尿を終えた佐和子はヤスヒロの腕の中でぐったりとしながら言った。

 

「ぁぁあ、気持ちよかった・・・」

「なっ、そやろ」

 

佐和子はうつろな目で口を半開きにしてしばし酔いしれた。

 

「言葉を失うほど気持ちよかったか」

「・・・ぅ、うん、よかった・・」

「でもなあ、今までのおしっこプレイは沢さんが気持ちええばっかりやな~」

 

嘘である。ヤスヒロは存分に楽しんでいた。勃起さえ覚えていた。次のプレイに伏線を張っているのだ。

 

「わたしはやっちゃんのおしっこなんかいらんで」

「俺は佐和子ちゃんのおしっこが欲しい。ていうか飲みたい」

「は?」

「よし。俺が佐和子ちゃんのおしっこ飲んで今日のおしっこプレイのフィナーレにしよっか」

「え、え、それ本気?」

「まだおしっこでる?」

「ちょ、ちょっと待ってよ」

 

佐和子は窓からの放尿につづいて尿を飲ませろという怒涛の展開についてゆけない。

ヤスヒロはそのまま佐和子を抱きかかえてベッドに座らせると両手で股を広げた。

 

「いやっ」

 

佐和子は足を閉じようとした。

 

「ほら、わがまま言わんと。指でまんこをくつろげておしっこをしなさい」

「え~、や~だ~」

 

するとヤスヒロはペロリと佐和子のクリトリスを舐め、あーん、と言って食べ物をねだる子供のように口を広げ佐和子の股間に向けた。

放尿の愉悦を覚え始めた佐和子はもうどうとでもなれとヤスヒロの顔に向けて放尿した。

尿はヤスヒロの顔面ではじけた。しかしヤスヒロは嫌がるふうもなくしばらく顔で受け止めてから、口に入るようにした。飲み込むために口を閉じるたびに尿は唇を這う。その様子がなんとも淫靡だった。

佐和子は最後までいきんで尿を出しきった。ヤスヒロも最後まで飲みきった。

 

「はあああぁぁ・・・」

 

佐和子はため息ともなんともつかない声をもらした。

 

「うーん、なんとも言えんなあ。この屈辱とも悦びとも言えん感じ。ただぜいたく言うたら、生温かくてちょっと気持ちわるかったなあ。次から冷えたやつ出してくれへんかな~」

「できるわけないやん。わたし人間やで。ん?っていうか次があるん?」

「なに言うてるんよ、あたりまえやん。おしっこプレイはアワ・ブームやで」

「アワ・ブームって・・。勝手に複数形になってるし・・・」

 

それからというもの、放尿の官能に目覚めた佐和子は、尿を限界まで我慢してからするのが癖になった。時々おもらししてしまうこともあった。

 

「あの、やっちゃん」

「ん?なに?」

「あの、その、おしっこ溜まったんやけど…」

「ん?だから?」

「もう!イジワル!分かってるクセに!」

 

おわり

 

 

月乃囚人
『妄想恋愛』は少し前にわたしが書いた連続官能小説です。また、他の編を紹介しますね。ご期待下さい。
あなたもおしっこ好きですか?

今回のコンテンツいかがでしたか?

あなたのフェチ心をくすぐりましたでしょうか?

今回は、おしっこをフィーチャーしてみました。

わたくし、オンナの子のおしっこ・おもらし大好きです(笑)

僕もスキ!わたしもスキ!というあなた、ぜひコメント&おひねりを‼︎

今後も皆様がおっ勃て♡濡れるコンテンツを目指して頑張ります。

ほかのページもご覧くだされば幸いです。

 

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