JKのAV『制服のまま焦らされて濡らされて』さくらみゆき

セーラー服JKとご主人様のプレイです

徹底的に焦らされるJK

ちんこをJKの鼻面に掲げて、お預けし、においを嗅がせるシーンが秀逸

 

オトコがマン毛にしゃぶりつくシーンも印象的

 

さくらみゆきちゃんはアイドルのような清楚なルックスで、

お預けされるのがよく似合う。丁寧語で淫語を連発するのも良し。

 

お預けされたときの身悶え感とお預けから解放されたときの一気の高ぶり

これがお預けの醍醐味ですね。

 

インスパイアド官能小説
あぁ、お預けってたまらない…

いつものドアをくぐる。そこには愛しい人が立っていた。

 

JK
「おじさま、遅れてしまって申し訳ありません」

 

さっき、「愛しい人」と言った。しかし、正確には微妙に異なる。おそらく、「おじさま」は「ご主人様」と言えば伝わるだろうか。わたしにとっては絶対の人だ。逆らうことなど微塵も考えられない。

 

おじさま
「今日はシャワーを浴びてないな?」
JK
「はい、今から浴びてきます」
おじさま
「オレはおまえの匂いが好きなんだ。そのままでいろ」

 

おじさまはセーラー服の上を脱がすと、腋のにおいを嗅いだ。そしてわき毛をしゃぶった。

わたしは、おじさまにわき毛を伸ばすように調教されていた。

 

わき毛の存在は、官能のボルテージを上げるのだった。

 

スカートをはいたまま、パンツを下ろされると、今度は、陰毛をしゃぶられた。

 

JK
「あぁ…シャワーを浴びてないから、くさいかもしれないのに…」

 

おじさまは、ワギナには目もくれず、陰毛をひたすらしゃぶった。陰毛が唾液まみれになる。

 

わたしはまるで陰毛に性感帯があるかのように興奮した。

 

 

おじさまは無表情に、自分で自分を慰めろ、と言った。強制オナニーだ。

 

わたしは高校の制服をはだけさせながら、胸や股間を刺激した。はあ、はあ

 

すると、おじさまは、わたしの鼻面に勃起したペニスをぶら下げた。わたしがむしゃぶりつこうとすると、ダメだ、しゃぶることは許さん、とお預けされた。

 

わたしはしゃぶりつきたくて仕方がなかったが、おじさまの命令は絶対だ。わたしは夢中でおじさまのペニスのにおいを嗅いだ。

 

他に例えるものはない、官能を扇動するような匂いだ。嗅ぐだけで股間は蜜であふれ出した。

 

JK
「はあ、はあ…おちんちんしゃぶりたい」

 

しゃぶりたいと言ったが、本当は、しゃぶりたいのに禁じられるというシチュエーションに興奮していた。さらに、むせかえるような官能的な匂いが鼻腔を満たしている。

 

あぁ!あぁ!もう我慢できない!

 

JK
「ああ!イクーーー!!」

 

わたしは絶頂に達した。そのとき、驚いたことに、わたしの顔にビュッと液体が降り注がれた。

 

おじさまも息が上がっていた。わたしの顔に射精したのだ。

 

JK
「あぁ、おじさま、わたしに匂われてイったの?」
おじさま
「おまえはオレの匂いでイったのか?」

 

匂いで絶頂に達する。同級生のオトコの子は絶対こんなプレイ思いつかない。がっつくだけの子供だ。

 

わたしのおじさまはどこまでも導いてくださる

どこまでもついて行きます、おじさま

わたしに悦びを与えてください。

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今回は「お預け」と「匂い」がテーマでした。

お預けプレイが好き、匂いフェチという方はこちら↓


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