【都市伝説】エロナースは実在するのか!?

カリビアンコムの作品
Maika『非常識ナース』

タイトル:  非常識ナース
出演者:  Maika
カテゴリー:  美脚 スレンダー 微乳 コスプレ フェラ ザーメン 中出し 痴女 69 クンニ 生ハメ・生姦 

病人の為ならカラダを張って介護、フェラ抜きから中出しまで笑顔で患者に接するナースエンジェルことMaikaちゃんが登場。ピンクの白衣姿でどんな重症患者さんにも一生懸命介護するMaikaちゃん。ある日、担当患者の健康診断結果が最悪な事に!落ち込む患者に「生きる希望を持っていたら、こんないい事ができるのよ!」と白衣を脱ぎ生ハメ中出し介護。普段は布巾で患者の身体を拭く作業を舌を使い丁寧に舐め回し勃起したチンポを手コキ、バキュームフェラ。病室中に響き渡るベットがきしむ音。騎乗位、バック、正常位。非常識な介護方法と言えど患者さんには名医の治療より効果抜群、体内から溜まった毒を全て排出してくれるMaikaちゃんの淫乱介護。どんな重症患者にも効果抜群なんです!

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はじめの、清拭という体裁で股間をまさぐるシーンがよい

「すっきりしましたか?」とか聞かれても(笑)

 

わけのわからない設定で、とにかくやりゃあいいんだろ、というAVが多い中、

この作品はキチンとしたうなずける設定

淫乱看護婦がいて、いきなり入院患者にフェラ、とかだと、

こんなのあるわけないだろう、と萎えてしまう

いくらAVでもキチンとあり得る設定にして欲しい

この作品は好感が持てる

 

創作官能小説
看護婦ってエッチ?

ヤスオはドジなことに仕事で両手をやけどしてしまった。いま、両手は包帯でぐるぐる巻きだ。入院して看護師の世話を仰いでいる。

 

当然と言っていいのか、妄想がはたらく。

 

看護婦さんに尿を取ってもらいたい。できれば、若くて美人の看護婦さんに。

 

都市伝説のすけべ看護婦は実在するのか?

 

尿をとってもらうときに勃起させて、エロいシチュエーションとか。朝、検尿で~す、とやってきて、朝立ちしてるとか。勃起をおさめないと検尿できませんね、抜きましょう、とか。

 

次から次へと妄想はとどまるところを知らない。

 

AVのような淫乱看護婦はいないだろうが、ちょっとスキモノくらいはいるのでは。

 

そんな期待あるいは妄想で胸をふくらませて、看護婦がやってくるのを今か今かと待ち構えている。

 

そして、来た。

 

「稲田さ~ん、なにかお困りじゃありませんか~」

 

茶髪のちょっとはすっぱな看護婦だ。チャラそうでもあるが、逆に期待できるかも。

 

「あの、おしっこをしたいのですが」

 

「オッケ~」

やっぱり、なにかチャラいな…期待と不安が入り交じる。

 

看護婦はズボンとパンツをズリ下げて、ペニスを露出させ、触りたくないのか、しびんを器用に扱って、ペニスをつっこんだ。

 

やっぱりエロいシチュエーションにはならないか…

 

「ちょっとあんた」

「は、はい」

「女王松田様が見てやってるんだから、おっ立てなさいよ」

「は、はあ…」

「はあ、じゃないわよ」

そう言うと、松田という看護婦は手首を回して、しびんの筒状になっている部分を回転させた。それに合わせてペニスもぶるぶる回る。

「あああ…」

突然の刺激に思わず、声がでてしまう。

「あああ、だって、女の子みたい、可愛い♡」

抵抗できず勃起してしまう。むしろ望みの展開か。

「そうよ、わたしに見られたらオトコはみんな興奮するのよ。構わないから射精しなさい」

こんなシチュエーションに興奮しないわけがない。しびんをまわし続ける松田に、ヤスオはほどなく、ウッっと声を上げて射精した。

 

そのとき、もう一人、若くて元気の良さそうな看護婦が入ってきた。

「あらあら、松田さん、また患者さんをからかってるのね」

「これで千人斬りまで、あと17人よ」

「それにしても、勃起がおさまらないみたいね」

「こいつ、なかなか絶倫野郎じゃん。よし、それなら」

松田は血圧を測るときに使う駆血帯を取り出した。そして、それをヤスオの勃起したペニスの根元辺りに巻き付けた。

「ちょ、ちょっと…」

「これで立ちっぱなしね」

そう言うと、松田はヤスオの足からズボンとパンツを完全に取り去って、笑みを浮かべながら、没収ねえ~、と言った。

「丸出しさらしものの刑。このあと当直はあなたの大好きな清純派看護婦清村さんよ。何がおこるか楽しみね」

と言って、二人は去って行った。

「ちょっと、ちょっと」

 

両手がふさがっているヤスオにはどうしようもなかった。

しかし、むしろ期待通りの大興奮展開だ。清村さんが来るのが待ち遠しい。

 

このあとどんな展開になるのか、脳内シミュレーションを行いながら待った。

 

しばらくすると、清村が入ってきた。

「稲田さ~ん、お変わりありませんか…キャア!ど、どうなさったんですか?駆血帯なんて…」

「とにかくはずしてください」

「は、はい」

駆血帯が外されると同時に射精した。あたりに飛び散った。清村の顔にもかかった。ぶっかけだ。

「キャアッ!せ、精液が…こんな、こんなことって…」

清村は完全に取り乱している。

 

絶倫のヤスオはまだ勃起し続けている。

 

「あの、ペニスの肥大が治まらないので、どうにかしてもらえますか?」

 

「え、あ、ああ、はい、で、でも、どうすれば」

「手でしごいてもらえれば」

平常心を失っている清村はわけもわからず、ヤスオのペニスをしごいた。

ヘタな手コキだったが、逆に初々しくて、興奮をあおる。

 

ヤスオはまたしても射精した。今度はドピュッと清村の顔にあやまたず命中した。顔射だ。

 

やっと勃起が収まった。

 

「ありがとうございました。ペニスが正常になりました」

 

放心状態の清村は、そうですか、それはよかったです、と告げると、ふらふらと病室を出て行った。

 

看護婦に顔射なんて予想以上の展開だ。

 

それにしても、期待を裏切らない病院だな。これは、まだ、退院するまでに一波乱、二波乱ありそう。

いやあ~入院してよかったなあ~

 

おわり

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あり得る設定にして欲しい、とかいいながら

デタラメな設定の話を書いてしまった(笑)


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