『巨乳家政婦さんとの灼熱SEX』成宮はるあ 家政婦さんにチラチラと誘惑されて

家政婦さんがやってきて、やたら挑発的なポーズをとる。で、結局、やっちゃうっていうストーリー。ローションプレイです。

サンプル動画です

(サンプル動画はモザイク付きですが、完全版は無修正です)

わたしのツボは、家政婦さんの脇汗をふいてあげるシーンです。女の子が脇をふかれるって、恥ずかしいというか、なんかエロい。ワキマンコですね。

 

この女優成宮はるあちゃん、ぽっちゃりさん。大半はキャミを着たままのプレイなのだが、最後は脱がされる。そのカッコウでピストンすると、おなかの贅肉がたっぷんたっぷん揺れる。ぽっちゃり好きにはたまりません。

 

はるあちゃんは左胸だけ陥没乳首。陥没乳首フェチのかたどうぞ。

 

インスパイアド官能小説
ここから、作品からインスパイアされてわたしが創作した官能小説です

オレはひとり暮らしなのだが、掃除なんかの家事は面倒だ。今日は家政婦に来てもらった。

AVのようなエロい展開があったりしないかな、と妄想していたのだが…

 

予想に違わぬ…というか、予想以上の展開!

作業着は下着透け透けの白キャミ。それだけでも十分エロいのに、やたらこっちに尻を向けてことさらにパンチラを見せつけてきたり、「暑い」と胸元を服であおいで乳を露出させたり。

 

これって挑発してるよね。食っていいってことか?

 

ちょっと試してみるか…

 

オレ
「暑いですよね、汗びっしょりじゃないですか」
家政婦さん
「ええ、暑いですね」

なんだか妖艶な笑みで応える。

オレ
「汗を拭いてあげましょう」
家政婦さん
「そ、そんな」

 

まずは当たり障りのない腕なんかをハンカチで押さえるように拭いてやる。

遠慮するようなそぶりだが、抵抗はしない。

 

よし、次のステップだ。

 

首から胸元の近く辺りを拭く。笑ってごまかしているが、やはり抵抗しない。

 

次はわきだ。ワキマンコだ!

 

腕を上げさせて、ワキを広げる。

家政婦さん
「は、はつかしい…」
オレ
「大丈夫ですよ。汗を拭いているだけだから」
家政婦さん
「は、はい…」

 

女の子が普段隠しているワキを広げるのは、オンナとしても恥ずかしいだろうし、オトコとしても興奮する。

 

ワキから酸い汗の匂いがする。もはやフェロモンだ。たまらん。

 

おっぱいに手を這わせる。

 

家政婦さん
「いやん、そこはダメ」

そこは、ダメってどこならいいんだ?

オレ
「あ、ごめん、ちょっと手が当たっちゃった」

 

それからも、胸や股間に手を伸ばそうとすると、巧みにかわされた。うまい具合にカラダをひねる。一線を超えるのはダメってことか。誘惑したクセに。

 

結局、ワキマンコ止まりだった。それでも十分興奮した。

 

一応、清掃の仕事は形だけ取り繕って終了となった。

オレは躊躇なく、同じ清掃婦さんで定期継続の手続きをとった。

 

いつか最後までやれるんじゃないか…

 

あれっ、これって、はじめから契約取るための作戦だった?

 

それでもこっちも十分元取ってるけど。

 

次こそ最後までやるぞ、オッー!

 

おわり

 

『巨乳家政婦さんとの灼熱SEX 成宮はるあ』を視聴したい方はこちら↓

月乃囚人
無修正ですよ~。あそこもなにもかもすべて丸見えです!

 

月乃囚人
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