『ほんとにあったHな話26』西野あこ 入院中の彼にセクシーサービス♡

彼が入院したのでお見舞い。彼へのサービスかミニスカートで来たのだが…

それを覗いていた隣の入院患者が興奮してしまい、迫られる、という設定。

 

結局、やっちゃうのだが…

向こうで寝ているカレシ。カノジョは口を押さえて、喘ぎ声が漏れないようにしている。

いいいですね。こういうバレちゃいけないというシチュエーションが興奮するんだな。

ただ、愛し合う二人が睦みあう、なんていうのはボルテージが上がらない。

この作品はそういう状況設定を味わうべきだと思います。

インスパイアド官能小説
カレシの隣で知らない人と…

彼が入院しちゃった。今日はお見舞いに来た。

きっと、彼は溜まっているだろうと思って、ミニスカートでチラチラとサービスしてあげるつもりだ。そういうわたしも溜まっていたが。

 

彼にかいがいしくお世話をしてあげていると、なんだか視線を感じる。どうやら隣の患者が覗いているようだ。ミニスカートでパンツが丸見えだったかもしれない。

 

ちょっとからかってやるか。

わたしは、わざと隣のオトコを挑発するようにおしりを振った。パンツはTバックだったので、かなり扇情的なポーズだったはずだ。

 

散々挑発してやった。オトコの息づかいが、はあはあ、と聞こえてくる。センズリでもしているのかしら。

ちょっとトイレに行ってくる、と言って、わたしは彼から離れた。

 

オトコはわたしをカーテンの中に引っ張り込んだ。ちょっと挑発しすぎたかな。でも、もうちょっとからかってやれ。

 

オトコ
「た、たのむ、ちょっとだけ…」

 

わたしは、ズボンの上からオトコのおちんちんをさすってやった。

 

オトコは大興奮のようだ。オトコってこの程度で喜ぶんだよね~、などと小馬鹿にする。

 

オトコはペニスを露出させた。一線を超えているか、と思ったが、まあいいか、と直接さすってやった。そろそろイけよ。

 

オトコ
「たのむ、しゃぶってくれ」

 

わたし
「え~っ(モゴっ)」

オトコは、わたしが、えーっ、と口を開けたところにおちんちんをねじ込んできた。

フェラはやり過ぎだろ、と思ったが、ご無沙汰で溜まっているわたしには、ペニスの異臭さえ媚臭だった。

 

もうフェラまでやっちゃったんだから、最後まで行くしかない。クサいおちんちんに中だしされてフィニッシュだった。

 

わたしは素知らぬ顔で、彼のところに戻った。

 

カレシ
「さっき、隣のベッドの人、ホントにセックスしてたみたいだよ」
わたし
「え~っ」
カレシ
「AVみたいなことよくやるよな」
わたし
「ホントね~」

わたしはヒヤヒヤしながら答えた。まさか、わたしがしてたとは思ってないようだ。

カレシ
「それでさ、オレも興奮しちゃったよ。オレ達も…」

と言って、彼はわたしをベッドに引きずり込んだ。

さっきしたばっかりで、中が濡れているから、ばれちゃうかも、と思ったが、病院のベッドでプレイという状況に興奮しているのか、彼は気づかなかった。

 

それからというもの、わたしはお見舞いに来るたびに、彼とオトコとかわるがわるエッチした。

 

彼が入院して寂しくなるかと思いきや、豊かなセックスライフが待っていた。

 

おわり

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「あっちのベッドの人、ホントにエッチしてたみたいだよ」

「AVみたいなことよくやるな」

「ホントね」

カノジョとこんな会話してみたいなあ。

こっちはカノジョがやってたこと知ってる。知ってて、知らない振りしてやる。

カノジョはカノジョでバレてないか冷や冷やしながらやる。

こういう騙し合いがあったほうが燃える。

ただ、やるだけのAVはダメだな。設定が大切なんですよ。

みなさんはどんなAVが好きですか?


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