男湯で清掃婦が輪姦妄想「よりどりみどりのお○んちんたちが!」

男湯ってパラダイス
おちんちんが林立してる!

わたしはスーパー銭湯の清掃婦だ。アルバイトだがお金に困っているわけじゃない。

ここで働けば、よりどりみどりのおちんちんたちがただで見れるのだ!

 

立派なおちんちん、かわいいコンニチハおちんちん、黒ずんだグロテスクおちんちん、皮をかむった日本人の7割おちんちん、これを挿れられたらどうなるんだろうという巨根

 

あんなおちんちん、こんなおちんちん!わたしは自称おちんちんマニアだ。ああ、おちんちんて素敵。おちんちんを想像しただけで濡れちゃう。

 

想像しただけで濡れちゃうのに、スーパー銭湯で清掃婦をすればおちんちん入れ食い状態なのだ。ザッツ・パラダイス!

 

あ、あの人、おちんちんがあまり黒ずんでないな。あまりオナニー経験が多くない人なのかな。オトコの人ってだいたいオナニーやり過ぎでおちんちん黒いんだよね。

 

うちの主人より小さいかしら。主人より大きなおちんちんの人ってわりと少ないのよね。わたし、案外いいオトコつかまえてる!?まあ、それはそれとして、今はおちんちんパラダイスに集中しよう。

 

この、黒ずんでないシュッとしたおちんちん挿れられたらどんな感じかな…

 

わたしはその人の前で転んでしまった。

「だいじょうぶですか」

「ちょっとのぼせちゃって」

「あちらでお休みになられたらどうですか」

と言って、その人は物陰にわたしを連れていく。

「お気分はいかがですか」

「ありがとう、もうずいぶん良くなったわ。お礼と言ってはなんだけど…」

わたしはあまり黒ずんでいない、しゅっとしたおちんちんに手を伸ばした。

「い、いけません、奥さん…ああ」

 

なんてことにならないかなあ。

 

あの人は大きいなあ。剛毛中にそそり立つ巨根って感じ。使い込んで真っ黒だ。経験豊富でうまいのかもしれない…

 

すれ違うとき肩がぶつかっちゃった。

「ねえちゃん、どこ見とんねん」

「す、すいません」

「ケッコウ可愛いねえちゃんやのう。こっち来いや」

わたしは胸を揉みしだかれる。

「ええ乳しとるのう」

「ああぁ・・・」

わたしは期待であそこがぐしゅぐしゅ。

オトコはわたしを裸に剥いた。

ああ、巨根が入ってくる。たまらないわ!

 

なんてことにはならないなあ。

 

ダメ、ダメ、お仕事よ。

 

小学生の男の子がいる。かわいいおちんちん。皮からちょっとだけ先っちょがのぞいてる。

 

「ボク、こっちにいらっしゃい。カラダを洗ってあげる」

「うん、でも…」

「大丈夫よ。怖がらなくていいのよ。おねえさんがいいこと教えてあげる」

おちんちんをしこしこしてあげると大きくなって鬼頭が皮から飛び出した。

「おちんちんキレイにしないと病気になっちゃうのよ」

「ボク、ボク…あああ!出ちゃう!」

 

子供にこんな妄想したらダメだわ。

 

「このオンナ、オレ達の股間をじろじろ見てるぞ。股間を濡らしてるじゃないか」

「変態オンナだ!痴女だ!」

「警察へ突き出せ!」

 

オトコたちが群れてきた。おちんちんが群れてくる!

「脱がせ!脱がせ!裸にするんだ!」

オトコたちは服をむしり取るようにわたしを素っ裸にした。

 

すごいわ!わたしまわされるんだわ!

 

次から次へとおちんちんが入ってくる。お口におまんこにおしりに…

ああぁぁ…わたしの期待通りだわ…

 

「おーい、清掃婦さんがのぼせとるぞ」

わたしはいつの間にか、のぼせてうずくまっていた。

「外に運んでやれ」

「苦しそうだから、服を脱がしてやろう」

「そうだ、そうだ」

オトコたちはわたしの服を脱がせにかかった…

 

もう、どこからどこが妄想なんだかわけが分からないわ!

 

おわり

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スーパー銭湯で清掃婦さんとすれ違うと、

ことさらにチンコを見せびらかしたくなる(笑)

困らせてやろう、というか

実際には清掃婦さんてどんなこと想像してるんだろうねえ。

清掃婦さんの想像を想像してみました。

 

DUGAにこんな動画があります

 

男湯って、清掃婦さんがいたり、幼女が無邪気にはしゃいでいたり、

意外にエロい気がする。

みなさんも男湯でいろいろ妄想するといいと思いますよ。


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