小倉ありすと賢者のバイブ♡妄想昔話です

今回は昔話
小倉ありすと賢者のバイブ

むかしむかし、あるところにありす姫というそれはそれは可愛らしいお姫様がおりました。

 

ある日、ひとりの商人がありす姫のもとを訪れました。

 

「姫様、わたしは世界にまれに見るたいそう珍しいものをお持ちしました」

「ほほう、それはなんじゃな。わらわにふさわしいものかな?」

「はい、これほど姫様にふさわしいものはありませぬ。実はこれを使うとその人の賢者ぶりがわかるのです。しかも女の方しか使えないのです」

「ほう。わらわが賢者かどうかわかるとな。それはどのようなものじゃ?」

「はい、『賢者のバイブ』というものです」

「賢者のバイブ!?」

「そうです。真の賢者がこれを使うと強いエクスタシーに達するのです」

「エクスタシーに!わ、わらわがそのようなことに・・・」

 

ありす姫はごくりとつばを飲み込みました。

 

「姫様が真の賢者なら間違いなくそのようになるかと」

「わらわが賢者でないはずがあるまい」

「それでは早速ご使用になられますか」

「う、うむ。わらわが賢者であるのを示すためじゃ。しかたあるまい。けっしてエクスタシーに達したいからではないぞよ」

 

と言いながら、ありす姫ははやくバイブを使ってみたくてしかたありません。

 

「それではお召し物を脱いでくださいますか」

 

ありす姫はすっぱだかになりました。股間はすでにしめっています。

 

「ど、どうすればよいのじゃ」

「はっ、わたしにおまかせを。まずはベッドの上で仰向けになって足をお広げください」

「こ、こうか」

「それでは、いきますぞ。それ!」

「んあああああ!」

 

商人はありす姫の股間にバイブを挿入しおもむろに出し入れしました。うぶなありす姫はそれだけでもたまりません。

 

「ああ、あああ、すごい」

「それでは、バイブレーションをかけます」

 

商人はバイブのスイッチをいれました。

 

「ああああああ、いく、いくうーーー」

 

ありす姫はあっという間にエクスタシーに達してしまいました。

 

「ああ、どうじゃなわらわは真の賢者であるか」

「まだこれだけではわかりませぬ。こんどはよつんばいになっていただけますか」

 

ありす姫はバックからバイブを使われました。こんどもすぐにイってしまいました。

 

「はあ、はあ、どうじゃわかったか」

「いえいえ、まだでございます」

 

ありす姫は三回もイかされました。

 

「わかりました。姫様。姫様は間違いなく真の賢者であります」

「そうか。そうであろう。わらわは満足じゃ」

「姫様。実は賢者ぶりというのは日々変わってしまうものなのです。姫様がお望みであれば三日に一度これを持って参上いたしましょうか」

「三日に一度と言わず毎日なりと来るがよい」

「ははあ、ありがたき幸せ」

 

それから商人は賢者のバイブを持って毎日ありす姫をイかせに来ました。

 

そんなある日のことです

 

「姫様、今まで黙っていましたが実はわたしは賢者のペニスの持ち主でもあるのです」

「賢者のペニス!?それはどのようなものじゃ」

 

ありす姫は目を輝かせています。

 

「はい。わたしのペニスを挿入するとその女性の賢者ぶりがあがるのです」

「なんとまことか!なぜそれを早く言わん。早速挿入するがよい」

「姫様、お慌てになってはなりませぬ。まずはお口でおしゃぶりからです」

「こ、こうか」

 

ありす姫は商人のペニスを口に含みました。

 

「んん、んんああ」

 

ありす姫と商人はセックスをしました。

 

「姫様、もっと腰をおふりください」

「あああ、こうか、こうか」

 

それからというものありす姫は毎日毎日商人とセックスをしまくりました。

 

またある日のことです。

 

「姫様、ご提案があります」

「なんじゃな。申すが良い」

「これだけ賢者のペニスを挿入しているのです。姫様の賢者ぶりは相当なものかと」

「そうであろう」

「そこで、下々の者たちにもそれを知らしめるべく、街中を賢者のバイブを使いながら練りまわるのです」

「そ、そのようなことを・・」

 

ありす姫は想像するだけで濡れてしまいました。露出狂だったのです。

 

「は、そうすれば国民の姫様に対する忠誠心も不動のものになるかと存じます」

「そうか。そちの言うことに間違いはあるまい。それでは実行いたそう」

 

ありす姫はすっぱだかでお輿にのり賢者のバイブを挿入しました。国中の人が見ているのでいつも以上に興奮しました。

 

「ああ、あああ、見てー!見てー!」

 

人々は大騒ぎです。

 

「おい、見ろよ。姫様が野外オナニーしてるぜ。皆が見てる前で」

「本当だ。すげー!」

 

それからというもの、ありす姫はオナニークイーンと呼ばれるようになりましたとさ。

 

めでたし、めでたし。

 

バイブで豊かなセックスライフを!

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小倉ありすーーー往年のAV女優です

これは当時、わたしが書いた、昔話のパロディー

 

小倉ありすは可愛いAV女優でした。

それに反比例というか、作品のつくりは…

 

わたしとしては、女優が可愛いかどうかより

しっかりとしたあり得る設定にして欲しい

こんなことあり得るわけないよ、としらけてしまうと

萎え萎えです。

 

あんまり可愛いAV女優も考え物ですね

 

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