セクハラ治療♡乳がん検診にかこつけて…

妄想官能小説
乳がん検診物語

診察室

「それでは乳がんの検診を始めます。まずは余計な羞恥心や先入観を持たないでください、と注意しておきます」

「はい」

「奥さんは、自分がひょっとして乳がんではないか、という疑いをもったことはありませんか?」

「いえ、まったくありません」

「そうですか。実は、そういう自分だけは違うだろう、などと思っている人に限って乳がんの人が多いんですよ」

「えっ。そうなんですか」

「ええ。それでは上着を脱いでいただけますか」

「は、はい」

オンナ、上着を脱ぎ、Tシャツ姿になる。

「触診をさせていただきます」

オンナ、ごくりと唾を飲み込む。

医者、Tシャツの下から手を入れて乳房をもみだす

「どうですか」

「ど、どうといわれましても・・」

「うむ。うーん。おっ、これはしこりがありますな」

「あ、あ、そ、それは・・」

「ううん?だんだん硬くなってきたぞ。乳がんが成長している最中か?」

「そ、それは・・・」

「それは?」

「ち、乳首です・・・」

「そうですか。乳首ですか。しかし最近では乳首の乳がんも増えてましてな。うむかなりいい感じですね」

「ぃや、や・・」

「ふむ。もう少し詳しく調べる必要がありそうですね。Tシャツを脱いでもらえますか?」

「は、はい・・」

オンナ、Tシャツを脱いで、ブラだけになる。

「ブラジャーも取ってください」

「そ、それは・・・」

「どうしたんですか?わたしは医師ですよ」

「は、はい・・わかりました・・・」

オンナ、ブラも脱ぐ

医者、しげしげと眺める

「ふむ。触感どおり良い乳房をしておらる。それに乳頭もピンクで申し分ないですね」

「ゃ・・・」

「どれ」

医者、乳房や乳首を刺激する

「ぁああ。ぁあん・・・あん、やめ・・・」

「これは精密検査が必要ですね」

医者、乳首をしゃぶる

「ああん、な、なにをするんですか!?」

「いや、最近の学会で、乳がんの患者は乳首が感じやすくなる、という報告がありまして。それを試してみたんですよ」

さらにしゃぶる

「そ、そうなんですか・・んああ、ぁああ、ぃや・・」

「どうですか。感じますか?」

「か、感じてなんかいません!」

さらに刺激

「んああ、はああ・・・」

「感じてるみたいなんですけどねえ」

「ち、違います・・・」

「パンツに染みができていますよ」

「こ、これは・・違います・・んんあああ・・・」

「そうですか。それでは本当に感じていないかどうかこれで調べましょう」

医者、乳首エンマを取り出す

「そ、それは、なんですか・・?」

「ま、使ってみればわかりますよ。こういうふうにして装着してですね・・」

医者、乳首にエンマを装着する

「ぁぁぁああ・・・」

「感じてるようにしか見えませんけどね。ではオンにしますよ。よしっ」

「んあああああああああああぁぁぁ・・・・」

オンナ、イく。気絶

 

オンナ、裸で開脚診察台にのせられている。眼を覚ます

「・・・んん、ぁあっ、こ、これは!?」

「気分はどうです」

「こ、これは、なんのマネですか!」

「いやね。奥さんがどうしても感じてないとおっしゃるんでね。愛液を分泌しているかどうか調べれば分かると思いましてね」

医者、股間のにおいをかぐ

「このにおいは、やっぱり愛液を分泌していらっしゃるようですがね」

「ち、違います・・」

「そうですか。奥さんもにおいをかいでみてくださいよ。ほら陰部がぐしゅぐしゅですよ」

医者、液のついた指をオンナの鼻に近づける

「い、いや」

「どうです、やっぱり感じてるでしょう?」

「ち、違います」

「では、これは愛液ではないと?」

「そ、それは・・・おしっこ・・です・・」

「そうですか、尿とおっしゃりますか・・・。わかりました。では、こうしましょう」

医者、クリエンマを取り出す

「これは、先ほど、乳首に使用したものと同様のもので、陰核に使用するタイプです。これを使ってみて、分泌される液と先ほどのにおいが同じなら、奥さんは感じている、と判断しましょう。それでは」

「い、いや、やめて、んぁああ、ひいいいいいいいいいぃぃぃ・・・」

 

待合室。

オンナは服をきちんと着て座らせられている。まだ気を失っている

窓口の事務員の呼ぶ声

「小倉さん」

「んん、ぁあ、は、はい」

「小倉さん。先生からこれが処方されました。毎日、旦那さんがこれを服用されるようにということです」

『勃起パワー』というラベルの精力ドリンクがわたされる。

「は、はい・・」

 

翌日

診察室、医者とオンナ

「どうしましたか。わたしはきちんと正しい薬を処方したはずですが」

「そ、それが・・あの、ま、まだ乳がんの心配がとれないんです・・」

「ふーむ。そうですか・・。では、これを旦那さんだと思ってしゃぶってみてください」

医者、ディルドを取り出す

「そ、その、これを先生だと思ってしゃぶってもいいでしょうか・・?」

「うむ、よろしい。しゃぶりなさい」

「は、はい」

オンナ、むしゃぶりつく

「んん、んぐんんぐぐ・・・」

「旦那さんはそれでも興奮しないんですか?」

「こ、これは先生です!先生!」

「なにかね?」

「してください」

「何を?」

「せ、セックスを…セックスをしてください!」

「いいでしょう。ただしここからは保険が効きませんよ」

「は、はい」

ふたり交わりだす

途中で事務員がはいってくる

「先生、次の患者さんが待っているんですが」

医者、セックスを続けたまま答える

「ちょっと待ってもらいなさい。少しくらいじらしたほうがかえっていいもんだ」

「はい。それにしてもよほど駄目な亭主なんでしょうね」

「そうでもなきゃ乳がん検診なんかにゃ来ないさ」

「あああっ、すごおおおおい」

 

「先生」

「なにかね?」

「乳がんというのは定期的に検診した方がいいんでしょうか?」

 

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乳がん検診できる男医ってうらやましいよな

というありがちなオトコの妄想を形にしてみました

女性が読んだら立腹しそうですね

 

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